今日は、畑で採れた大根でキムチつくりをしていますので、ご紹介いたします。
現在、大根と聖護院をつくっていますが、そのまま食べるだけでなく畑で漬物にして、キムチを入れ大根キムチを作っています。
又それだけでなく、ワサビ漬け、酢漬け、そのまま漬け、も試しています。
この大根を切って葉っぱと一緒に漬物容器にいれます。
この時、精米所から頂いた糠を、敷き詰めた間に振りかけます。
この糠が大根に旨味と甘味を増加させてくれます。
畑には大きな石が沢山ありますので、だいたい20K位の重さを掛けます。
こうして約一週間シートをかぶせて浸けておきます。
大根はよく漬かるように、適当な大きさに切り分けておきます。
葉っぱと大根は別々の容器に入れ、それぞれ水を加えて塩加減を調整します。(あれ~この光は何だろう、クリシュナパワーかな)
水は結構使うので、20L蛇口付きタンクと、他にポリタンク各20L二つを用意しています。
塩加減を調整した後、葉っぱと大根を混ぜます。
そして予め作っておいた自作キムチを混ぜ合わせます。
自作キムチは、大根、玉ねぎ、にんじん、リンゴ、ニンニクを摺って、塩を入れて味を調整します。
これで大根キムチの出来上がり、あとはパック詰めをして完成です。
だいたい一回に10パック前後作ります。
私の作った大根キムチは非常に評判が良く、次から次と箸が出てご飯が進んでしまうと言われます。
大根は無農薬無肥料で微生物によって作られ、更に極めつけはクリシュナパワーによって、この上ない味に仕上げられるからです。
よく皆様から、売って欲しいとか販売しないですかと言われます。
しかし私は、全て気に入ってくれた人に差し上げ、喜んでいただければそれで満足しています。
神戸だいすきさんが、私の大根を使った感想をブログで上げてくれました。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師 津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 -YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)









