妄想戦争シノケン : 神戸だいすき (livedoor.jp)
<一部転載>
これね、読者さんが教えてくれたの。よ。
妄想戦争:ディープステートの闇のシナリオ入手!衝撃36ヶ月ワクチンコースの内容は? その1(全3回) (rumble.com)
4年前に書かれたレポートで、「人類削減計画」ウィルスによるパンデミック。
それを、水増しして恐怖を煽ること。
そして、ワクチンに持って行く。
ワクチンの、本当の「害」が、でてくるのは6か月後だから、いままさに11月から、顕在化します。
癌とか、肺炎じゃないです。
神経をやられる・・・狂牛病に、なるのだそうです。
異常プリオンが、脳に運び込まれる。
いろいろな不調がでてきて、病院をはしごし、医療費をたくさんつかって、彼らはもうかる。
「彼ら」って、誰?やっぱりロックフェラー財団を中心としたあの大金持ちでした。そこに、ゲイツが入っています。
彼らは、地球のためを思えば、一番の害獣は人間だと考え、削減することにした。
そして、あらゆる情報技術、あらゆる手段を使って、人類にワクチンを打たせて、がたがたにして、いきのこったやつを、電波で操り、支配する。
ワクチンを打たないやつを徹底的に迫害する。
シノケンさんというのを、初めて知りましたが、父の仕事の関係で、アメリカで育ち、英国も、体験した人で、つまり、英語がばっちり。
だから、彼の翻訳は、自然でわかりやすい。
たとえば、ついにクオモが矢面に立った・・・という、ちょっと気持ちがよくなるような事態でさえ、4年前に計画されたレポートに書かれている。
トランプさんのことにも、ふれていますが、彼らの悪の計画を知っていたトランプさんは、可能な限りに「邪魔」はした。
でも、あれが限界だったと、シノケンさんは、言います。
敵が大きすぎた。
私たちは「大きすぎる敵」と向き合っているわけです。
まあ、イソップを思い出すしかないですね。
「蟻」が言いました。
「俺は、象を倒せるぜ」
「なにをいう、おまえなんか象の足でひと踏みじゃないか」
「馬鹿にするな、見とけよ」
蟻は、象の体を登っていき、象の眼の中に潜り込み、象の目を傷めつけました。
象は、痛みでのたうち回りました。
蟻にだって、象を倒せる。
相手の急所を突けばね。
「急所」てなんだ?
シノケンさんは言います。
「つながること」悪魔は分断を狙ってくる。
ここが、急所だ。
この動画を開いてみる、出会えることは「奇跡」です。
大方の人は、わざわざ開かないと思う。
だから、今後、繰り返して、これを取り上げます。
見てください。
見れば、わかる。
<一部転載終わり>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)