「国家」が、まぼろしになってしまったということ : 神戸だいすき (livedoor.jp)
<一部転載>
ファイザー社という医療マフィアが、国家よりも上位に位置して、国家に命令できるという「事実」を、つまり、私たちは、この2年間で、見せつけられたというわけです。
これは、もしかしたら、今世紀のはじめ、日本政府も法人番号がついた・・・日本だけじゃない、すべての政府に法人番号がついたということの「発現」なのかもしれません。
その1:ファイザーは政府を黙らせる権利を持っています。
ファイザーは各国に注射の取引について、話さないように強制しています。
その2:ファイザーは注射の寄付をコントロールします。
注射を買う国がコントロールするのではありません。
ファイザーが注射の行き先を決めるのです。
その3:ファイザーは知的財産の免責を確保しています。
この条項は特に気になります。
もしファイザーが知的財産の窃盗で訴えられた場合、ファイザーではなく政府が支払うのです。
その4:もし紛争が起きた場合、公的な裁判所ではなく、民間の仲裁人がそれを解決します。
その5:ファイザーは補償を確保するために、国家資産を要求することができます。
その6:ファイザーは全ての重要な決断をします。
彼らが納期などを決めるのです。
もちろんファイザーが価格を決定します。
ファイザーが納品スケジュールを決めます。
ファイザーは何の責任も負いません。誰かがファイザーを訴えた場合、賠償金を負担するのは政府です。
ファイザーではありません。
<一部転載終わり>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
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メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)