やはり完全監視社会への布石の為にデッチアゲられたのか。
大摩邇(おおまに) : 完全監視社会への布石「人を刺したのに返り血を浴びていない今回の京王線の事件はやらせの可能性」 (livedoor.jp)
<一部転載>
今回の京王線で起きた事件は、あまりにも不自然な点が多く、今まで多くの事件がそうであった様に"やらせ"の可能性大だという事が分かって来た様です。
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私もこの事件の犯人だという男の映像や写真を見た時、「人を刺したのに、何故彼は返り血を浴びていないのだろう?」という違和感を持った一人です。
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(※名前に"自称"っていうのも違和感満載ですよね~)
(一 一")
ちなみに或る大きな組織が、こういう大掛かりな事件をわざと仕掛ける時というのは、アメリカの9.11でも知られている様に、
「テロ事件がキッカケ」という事を理由にすれば国民を納得させられて、誰も反対意見を言えない様に仕向けられるので、スムーズに完全支配管理社会に向けて、街中の監視システムを強化する事が出来るからです。
ですので、最近今回と似た様な事件が立て続けに起きているという事も、「街は危ない」という印象を強く与える様に"わざと演出している"という可能性があります。
多分今後に向けて、電車やバスなど公共の交通機関を利用する時にも、個人認証システムでのチェックが必要になる様に持って行きたいのでしょう。
そしてその時に必要とさせるのが「マイナンバーカード」や「ワクチンパスポート」という事にしたいのだと私は読んでいます。
"(-""-)"
ちなみに以前、私は「あまり有名になってはいけないクライシスアクターというお仕事(※今年の6月12日に投稿したこの過去記事も、今回同時に強制削除されておりましたので、前回のブログで同じ内容のものを再投稿してあります)」の記事で、クライシスアクターという存在に付いてお伝えした事がありますが、
この記事は、今でも毎月万単位の閲覧数で読まれるほど、ダントツで多くの方達に関心を持たれている記事になっていて、自分でも少々驚いています。
\(◎o◎)/!
その「クライシスアクター」とは、テレビを通して国民をプロパガンダ洗脳したり、又或る思惑を持って"意図的に何かを流行させる為"の演出をする時には欠かせない、「一般市民を装うプロの役者さん達」の事を指しますが、
このクライシスアクターを使い、映画の様な撮影技術を用いて「大事件を捏造するシステム」は、昔から世界中に共通して存在しているという事実があるのです。
\(◎o◎)/!
その様な目的からも、クライシスアクターと呼ばれる方達は、基本的に「視聴者に同一人物だと気付かれてはいけない」という事があるはずで、つまり本来は"あまり目立ってはいけない"という事が求められる方達という事になりますが、
今はSNSの時代となり、そうした使命を持つクライシスアクターの存在が、視聴者により見破られてしまった時は、その情報はアッという間に拡散されてしまう様になりました。
尚、現在日本で大変有名になり過ぎてしまわれた代表格のクライシスアクターさんは、こちらです。
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↓ ↓ ↓
海外で働く女性のリアル・ボイスを発信
宮本晴代さん
こちらの写真は、以前カリフォルニアで起きたマンション崩壊の現場で取材する彼女です。
そしてこちらは、アメリカの大統領選挙の時の写真でしょうか?
その他、沢山の報道番組に年中用いられておりますが、
一方で彼女は、こうして日本のスーパーに務める「スーパーの達人」としても取材を受けておられますし、
そして又、キャビンアテンダントや、ワクチン接種を受ける看護師役含め、この様に沢山の肩書きと名前を持たれた女性だという事は、もう多くの方達にバレバレになっています。
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ちなみに、こうしたクライシスアクターというお仕事をされる方達は、創価学会の演劇部で訓練を受けた方達が担当されるという事も、今や多くの方達に知れ渡っている様でございます。
そして今回京王線で起きた事件にも、どうもこの晴代さんがエキストラでいらしたという情報がTwitterで溢れておりましたので、
その情報も含め、今回の京王線の事件に関したツイートを以下にお届け致します。
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<一部転載終わり>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師 津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 -YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)





