いよいよ世界中のワクチン接種禍の状態が暴露され始めましたね。
<一部転載>
イギリス・ドイツ・アメリカ等では、「突然死」が平年を大きく上回っているようだ。
平年と今年の違いと言えば、「コロナワクチンの接種が行われた」ということである。
そして、日本のマスコミも「新規感染者数」は、毎日報道するが、ワクチンの副反応による「累計死亡事例」は、ひた隠しにしております。
そして、SNS上では、「シェディング」というキーワードが度々話題となっています。
シェディングとは、ワクチン未接種者が接種者より何等かの影響を受けることであります。
筆者もここ数日は、体に麻疹が出来たり、心臓がチクチクして痛くなるのです。
(勿論、筆者はワクチン未接種者です)
「これは、シェディングだな!」と、確信しました。
考えてみれば、筆者は満員電車に毎日乗っておりますし、友人・知人には、ワクチン接種者が多いのです。
このような環境ですから、シェディングするのも無理はありません。
これは職場の「喫煙室」の中と同じで、自分はタバコを吸っていないけれども、周りの人々がタバコを吸っていれば、吸っていない人も煙を吸い込んでいるのと同じ状態ではないでしょうか?
また、「コロナ騒ぎ」というものは、政府とテレビが仕掛け人となった「ドッキリ!」のようなものであり、仕掛け人である人間は決してワクチンを接種することはありません。
テレビに出演している「売れっ子芸能人」は、ワクチンを打つことはなく、よって副反応で死亡することもございません。
テレビドラマを見れば分かりますが、このコロナ禍に制作されたドラマの出演者はマスクを着用していないのです。
おかしいと思いませんか???
有名人さえ死ななければ、ワクチンの副反応の死亡者は隠蔽することが可能であり、見知らぬ一般人が何万人・何十万人亡くなろうが、テレビばかり見ている一般人には「知る余地」が無いのであります。
ということで、次の動画をご覧ください。
これが、「現実」なのです。
<転載終わり>
<ショージ・サエキさんありがとうございます>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)




