現実の世界の動きを、的確に正鵠を得た洞察力に優れた投稿です。

 

<一部転載>

日本は、はっきり言えば、のんびり選挙などやってる場合じゃないんだよ、と言いたいのですが、世間はそうはいかない。

 

そりゃ、そうなんですね、みんな大変な経済苦のなかで、給付金に頼ったりしながら、食い繋いでいる人たちも多いのです。コロナ禍の中、さまざまな人間模様があります。

 

コレが、経済原則なんだと、新グローバリストたちは、馬鹿なことを未だにいうのでしょうが、世界的には、とうとう、あの勢いのあった中国も、誰の目にも明らかに、経済破綻が起きています。

 

資本主義も末期も末期。この状態を、肯定するバカは一人もいないでしょう。

 

タチの悪いのは、このコロナ禍という現象を、自然現象として、歴史的事実の中に組み込み、歴史的必然性として、解釈する学者ども。医師も含めて、これは、人災なのだと、しっかりと認識を新たにしてもらわないと、話が始まりません。

 

▷さて、明日は、衆院選ですが、どの党、誰を選んでも、地球の未来は、残念ながら変わりません。

 

これぞ、歴史的必然(地球運命的必然)ともいうのでしょうか。

 

この地球上には、現人類だけが生息していて、自然の成り行きで、これまで、長々と歴史を刻んできたなどと、考えているならば、あまりにも不勉強ですね。

 

テレビ脳、新聞脳、ジョージオーウェルの、「動物農場」さながらの家畜たちと同じです。

 

私たちは、これこら、宇宙世界へと、宇宙に存在するさまざまな異星人たちと、連合を結び、その一員として、貢献をしてゆくべき使命を帯びた生命体でもあるのです。

 

その自覚を早く持てるものは、覚醒者として仲間入りができるでしょうし、できないものは、死して、再び三次元世界の地球レベルの星に再生してくるわけでしょうね。

 

わずかな知識しか、私は持ち合わせませんが、26000年に一度のチャンスに出くわすこの運命的な瞬間に、この命を使わずして、死んでいくわけには、いかないと思っています。

 

▷これから先、地球は、「ネサラ・ゲサラ法」という209カ国の署名した法律のもと新世界へと努力して、移行すべきなのです。

 

また、それは、可能なのです。

 

3/4の工程まで来ていると、関係者は言っています、あと、少しです。

 

それが、寅さん革命です。

 

プーチン、習近平、カナダのロマーナ国会元首、寅さんなど、反ディープステイト・アライアンス側の勝利に終わらないと新世界は、やってきません、今までと、同じ、二極分化の進んだ、世界に逆戻りです。

 

でも、すでに、これまで世界を支配してきた上級国民、ペド、アドレ、人喰いタチの逮捕、処刑は、かなり進んで、ほぼ寅さん側の勝利に終わっているとのこと。

 

あと、もう少しだということです。

 

最後まで、いのり、悪を駆逐するための集合意識が必要です。

 

「ゲサラ法」とは何か?

 

項目別に、再度確認のためにアップ締めみます。

 

わくわくしますよ。

 

GESARA (世界経済の安全保障と改革法)

 

1. 違法な銀行及び政府による活動に由来するすべてのクレジットカード、抵当、銀行債務の取り消し。

多くはこれを大赦、安全な債務免除と呼んでいる。

 

2. 所得税の廃止。

 

3. 国税庁の廃止。国税庁の被用者は米国債務省の国内売り上げ税部門に異動する。

 

<一部転載終わり続きは下記ブログクリック

 

トリファラスキーさんありがとうございます>

 

 

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

瞑想(ディアーナ・ヨーガ) 

絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

クリシュナパワー施術師   

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