10/22-その1 イギリスでワクチン殺人者らに対する告訴状が受理されました。 : 日本や世界や宇宙の動向 (livedoor.jp)

 

<一部転載>

Covidパンデミックの茶番劇では水面下でとんでもないことが起きていました。

これはパンデミックが始まったころから既にオルターナティブメディアで報じられていたことですが、(イギリスだけではありませんが)病院や高齢者施設でCovidパンデミックを利用した大量殺人が行われていたことが証拠と共に明らかになってきました。

今や多くの証拠と共に複数の告訴状が提出されることになるでしょう。
感染者数もデタラメPCR検査でてんこ盛りに盛られ、死者数も実際の殺人行為でてんこ盛りに盛られていました。

その目的はワクチンの集団接種であり、最初は任意に接種させていましたが、次第に同調圧力をかけて強制的に接種させるようになっています。

また、権力者たちは、弱い立場の人たち(高齢者、身体障碍者、知的障碍者、病人など)は無用な存在として扱い、Covidを使った大量殺人を行ってきたようです。

日本政府は、日本人が同調圧力に弱い民族であることを知っているため、政府がワクチンの強制接種に踏み切らなくても日本人は世界一のワクチン接種大国になることを知っていたのでしょう。

現実にデータが正しいなら日本の接種率はイスラエルと同じようになってきています。
今後、特に英米で多くの集団訴訟が始まるような気がします。

既に始まっていますが。。。
そしてそれらがメディアを通して明るみになると世界中の眠ったままの人々(特にワクチンを接種した人々)はどのように感じるでしょうか。
イギリスでワクチンを使った殺人者たちに対する告訴状が受理されました。

 

<スチュー・ピーターズ・ショー:ピーターズさん曰く>
世界中の国々の主要メディアがCovid-19による死者数を盛りに盛って報じることで(大衆に恐怖を煽る報道)マスクの着用義務とワクチンの集団接種を押し進めることが可能になったのです。
最初は各個人がワクチンを接種するかどうかを任意で選択できましたが、今では子供たちまでが学校で無理やりワクチンを接種させられています。
この数週間で何人もの子供たちがワクチン接種後に死亡しています。

ただイギリスではワクチン接種後に死亡した子供の親(遺族)のために多くの人々が立ち上がりワクチンを無理やり接種させた人たち(学校側とワクチンを注射した医療従事者たち)を(殺人容疑で)刑事告訴したところ、幸運にもその告訴状が受理されたのです。

 

<一部転載終わり>

 

 

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

瞑想(ディアーナ・ヨーガ) 

絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

クリシュナパワー施術師   

津軽三味線演奏家

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