コロナプランデミックが実施された今、もはや「世界はもう元の通りにはならない」ということです。
その変化が良いものであれ、悪いものであれ、私たちはもう二度と戻ることが出来ない、不可逆な変化の最中にあります。
たとえば世界中で、否応なく在宅勤務を強いられた人々の多くが、ふたたび「毎日オフィスに向かう」という、誰もが「当たり前だ」と考え、疑うことなく実行していたライフスタイルを回復させることに、非常にネガティブな反応を示しています。
これは、私たちが「当たり前だ」と考え、疑うことなく実行していた習慣や行動には、実は何の必然性も合理性もなかったのだ、ということを示すわかりやすい例の一つといえます。
また社会的変化だけでなく、各個人個人においては、ワクチン接種をした人としない人には、精神的隔絶はもうどうしようもない隔たりがでている。
しかし接種者を、ただ単にした人としない人で分けるのではなく、喜んでする人、何も考えずにする人、また中には否応なしにしなければならない人もいます。
それでも今回のmRNAワクチンは遺伝子操作されるため、もう二度と元の身体には戻れないと言われています。
また身近なところでは、スーパーやデパートや人の集まるお店などでは、マスク着用をほぼ強制的に求めてくる。
この件についても、何も抵抗感を持たない人と、拒否感を持つ人の違いにも出てくる。
私は単にマスクの着用だけの事ですから、ワクチン接種と違って抵抗もせずマスク着用はします、しかし心ではマスク着用はしません。
マスク強要されたら・・(対処法)
ここで大事なことは、心のあり方です。
現実的にワクチン接種をした人としない人、マスク着用に全く拒否感を持たない人と持つ人、これらは心の世界ではもう同調できないほどの隔たりが出ているはずです。
そしてその心の隔たりは、もう元どうりには戻らないと言う事です。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
バガヴァッド・ギーターとは いちぶ
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)