大摩邇(おおまに) : 「ID2020」:全人類チップ埋め込み計画の元締め (livedoor.jp)
<一部転載>
ID2020(デジタルID)は、ビル・ゲイツ氏のマイクロソフトをはじめ、世界有数の財団や企業と、長年協働してきた企業による未来的なプロジェクトです。
「ID2020連合」は2015年に発足しました。しかし、民間および公的機関が結集し「デジタルID」の開発・普及によって「すべての市民の生活を改善する」ことを目指すこのグローバル・パートナーシップの使命を知る人はほとんどいません。
「後ろ暗い目的」を隠し持っているからこそ、「すべての市民の生活を改善する」などという「偽善的な大義名分」をふりかざすのである。
「デジタルID」という、実態がわかりにくい抽象的な表現が好んで使われるが、わかりやすく「体内埋め込みチップ」とはっきり言えない苦しさがうかがえる(笑)。
先に述べたように、「ID2020連合」は、民間および公的機関が、「デジタルID の発展による生活の質の改善」を目標を掲げ、2015年に設立されました。
「デジタルID の発展による生活の質の改善」という大義名分(隠れ蓑)を使って、「人体へのチップの埋め込み」を正当化し、自画自賛している。
「ID2020連合」は、国連機関、NGO、政府と協力する企業、世界中の様々な企業によって運営されています。
創設団体リストには、マイクロソフトのビル・ゲイツ氏やロックフェラー財団、GAVI など多くの企業が名を連ねています。

ID2020:デジタルID(デジタル身分証明)の目的は何ですか?
デジタルID は、一種の予防(ワクチン)接種記録を維持するために使用され、ID2020プロジェクト全体の不可欠な部分となります。
このプロジェクトには、他のデータや情報も含まれているようです。いや、むしろ、接種記録以外の情報の方がはるかに多くなるはずだ。
マイクロチップを埋め込むことで、個人の身元確認(身分証明書の代替等)だけでなく、銀行の情報共有もできます(マイクロチップを使って支払うこともできます)。
何て便利なんだ!電子チップを埋め込まれれば、手ぶらで出かけて、電車に乗るのも、買い物するのも、映画を観るのも、レストランで食事をするのもすべて、手をかざすだけで出来るようになる!何て自由なんだ!(笑)
しかし、あなたの行動はすべて記録され、常に監視されることになる。
中国では既にほぼそういう状態になっており、中国国民はそういうものとして受け入れている。
「ID2020連合」を含むグローバリストたちが目指しているのは、まさに「世界の中国化」である。「デジタルスターリニズム」をほぼ実現している中国が理想なのである。
政府の政策について批判的なことを言えば、預金もすぐに大元で栓を止められて、手をかざしてもレジで決済できなくなってしまう(笑)。
<転載終わり>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)