やはり製薬会社が病の根源であったことが、この記事ですごく納得できました。
熟読をお勧めいたします。
<一部転載>
この1年半くらいの大きな進歩といったら、医療の闇がことごとく表に出てきたことかもしれない。
これまでもうすうすおかしいと思ったり、ポツポツといろいろな情報が入ってきたりはしていたけれど、この一年半ほどで、その全体がくっきりと表に出てしまったようだ。
それというのも、世界中の経済をストップさせるほどの大騒ぎになったウィルス感染症のことで、その対策ぶりがあまりに医学的根拠のないものだったからだ。
それで多くの人があれこれと調べ始めていたら、製薬業界と医療機関の腐敗した構造が見えてきて、しかもそれが製薬業というものができた頃からのことだったということがわかってきた。
ドイツの弁護士グループが毎週ライブ配信で開催している調査委員会で、製薬会社というものが最初にできたのが1913年のことで、それは石油で巨利をなしたある財団が、今度は製薬業に投資することにしたからだったという話をしていた。
財団は製薬会社を作っただけではなくて、医学者や歴史学者などを組織して、それまでの医学の概念をそっくり変えてしまったというのだ。
それまでは製薬会社というものはなくて、薬局で薬草などを取り扱っており、自然療法が多く行われていた。
ところが、財団が製薬業を始めてから、医療が製薬会社の作る薬を治療に使うような形に変えられていき、自然療法はインチキだという話が広められていった。
<トリファラスキー さんありがとうございます>
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クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
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白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)