今、567・コロナと世界は大騒動となっております。

 

しかし、このコロナ騒動が終われば新し弥勒菩薩(369)の世界が出現される、とも言われています。

 

ではここでコロナが出現した本質的意味を考えてみたいと思います。

 

先ずはこのコロナパンデミックは、詐欺プランデミックと言う事です。

 

それは一部の悪しき集団によって、ワクワクを世界的に接種させ大儲けするために画策されたものでそれが第一の目的です。

 

第二は人口削減、第三はAI管理社会の導入、ま~こんなところでしょう。

 

しかし、これら人為的悪行であろうが、より高い視点から見れば、神が人類に対して次元上昇させる為の計画なのです。

 

この様なコロナ・プランデミックを世界的におこし、人類を三次元的人間と五次元的人間を振り分けているのです。

 

そこで、三次元とか五次元と言う概念ですが、私流に分かりやすくご解説いたします。

 

先ず三次元人間とは、自己は肉体であると思っている人達で、その様な人達は肉体から発せられる、5欲と5感覚に囚われている人達です。

 

そして五次元人間とは、己の本質は魂であり意識である、とはっきり認識し断言できる人達です。

 

三次元人間は、己とは肉体であると思っているので、肉体存続(生活保存)の為の不安感や恐怖心が出てきてしまいます。

 

しかし、五次元人間は宗教を超越した、自己の本性は魂であると完璧に悟った哲学的悟りの段階にあるので、肉体の存続に執着する意識は全く無くなります。

 

つまり無恐怖の境地を得る事ができている、と言う事です。

 

己の肉体意識から離脱し、魂としての精神的悟りを得れば、この世で生きていくにあたっても、無欲、無恐怖、無執着の三無の境地で、生きていくことが出来るようになります。

 

この様な考え方は、わたくしが15年間インド哲学バガヴァッド・ギーターを学んで得た、精神知識の結論です。

画像 バガヴァッド・ギーターとは の記事より 1つ目画像 第二章 ギーターの要旨 <魂の神秘>  の記事より 6つ目

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

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