医学会の常識では、腎臓機能を数で示すクレアチニンと言うものがあります。

このクレアチニンは加齢とともに数値が高くなっていき、また絶対に下がることは無いと言う事が通説になっておりまnイす。

このクレアチニンが異常に高くなると腎機能は劣り、最終的には透析を一生しなければならない事態となってしまいます。

 

私は知り合いの女性が、このクレアチニンの数値が正常値を超えているのを知り、その数値を下げるため、7月始めころから遠隔施術をしてあげました

 

そして、7月末に血液検査が行われ、その結果が昨日ブログで紹介されておりましたので、一部転載致します。

 

記事ブログ  

 

<一部抜粋>

電話の向こうで彼は憮然として「え~、よくしてあげようとおもったんだけどねー。う~ん。そうだ!あなたの30歳の写真ね。

あの写真の腎臓は、若々しいオーラを出しているから。あのエーテルをあなたの年n取った腎臓に移植してあげる。」

「え?そんなことできるの?」
「できるよ。でも、時間を逆さに回すから、神様に怒られるかもしれんけど」

「え?そんな恐ろしいこと。無理しなくていいよ。」電話を切って、5分もしないうちに、また、電話がかかってきた。

「やっといたからね」
「え、え~???」

でも、その夜、お風呂に入った時、腎臓の周辺の重苦しさが、ずいぶんましになっていた。

緊急入院時 およそ4.0に近かったクレアチニンは、腎臓にたまっている血や水をぬいても、腎臓結石を取り除いても、2,8ぐらいにしか下がらなかったんだけど、この魔法の移植で、2,2ぐらいまで下がった。

でも、1.16~1,22の間を、行ったり来たりするだけで、それ以上は下がらない。

夏場は悪くなって1.22.冬場はましになって1.17でも、前の年より、全体で0.01悪くなっていた。じわじわ悪化しつつあったのね。

でも、肝機能の数値は改善したんだけど。

今年になって、なぜか、クリシュナが「あなたの30歳の写真の下に腎臓の写真を重ねて、額縁にいれて。毎日、それを見て、30歳の腎臓に戻すんだ」と、念じてよ。

私、毎日、パワーを送って、クレアチニンを落としてあげるから。今度、検査したら、数値を教えて。楽しみだなあ、どれだけさがるか!!


言われる通り、額縁に入れたよ。だいぶんしてから。額縁なんか常にはおいてないもの。

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7月下旬に医者で検査したの。結果を聞くのは4週間後。毎月1回の通院だから。

で、今日、・・・いや~、もし、数値が下がってなかったら、どうしようと心配でね。

クリシュナは、楽しみにしてくれるけど、私は、責任を感じるばかり。

おらが、食いすぎたばっかりにぃとか、おらの念力がたりなくてよ~とか、なってたら、どうしよう。あわす顔がない・・・いや、かける電話がない・・・


ところがね。ビックリした。クリシュナ様は、裏切らないわ。

去年の夏と比べて0.1も改善して1.12だった。(退院後、もっとも低い数値だった=少ない方がいいの)

夏より冬の数値の方がいいんだけど、それと比べても、0.05よくなっていた。

こんなことは、無かったし、そもそも、クレアチニンが、改善するなてことは、普通無いことなのよ。腎臓は、決して後戻りしないと言われる。


でね、クリシュナに報告すると、クリシュナは「残念、0.9まで下げる気だったんだけど」と、言ったよ。



1を切ると、うれしいなあ。0.8が、上限だから、0.9だって、悪いんだけど。
4.0だったことを思えば、ぜいたくは言えない。

で、あらためて、過去の検査結果を見直して、私は、愕然としたわ。

腎臓のなんとかいう数値が60ないといけないんだけど、見たら、すごく低くて35ぐらいしかなかったので、ショックを受けて、過去に遡ったら。

死にかけで、入院してた時なんか。60無いといけないのが9.9しかなかった。10を切っていた。
それと比べたら、今は、その3.5倍だ

改めて・・・本当に、死にかけていたんだなと、思ったわ。

思い出すと、震えるわ。

息子が、2か月後に、本当に生きているか見に来たのも無理はない。

よくまあ、あんな健康状態で、なんでもできると思っていたもんだわ。われながら、ずうずうしい。

でも、やらなければならないことは、やらせてもらえると、信じていたから、その時々は、ちっとも恐れていなかった。

でも、腎臓の数値は、悪いのよ。だって、一回死にかけたんだもの。透析にもならず、普通に暮らしているだけでも、奇跡なのに
だから、私が、真剣にワクチンを怖がるのは、私の腎臓には、処理能力がないと思うから。

クリシュナ様なしでは、とっくに死んでたと思う。ものすごい、不養生をしていたもの。

いのちは、自分で生きているのではなくて「生かされて生きている」

用事がある限りは、死なない。

だから、私は、コロナも怖くないのよ。

用事がなくなったら、死んだらいいんだから。私の命じゃない。もらった命だから。
 

<抜粋終わり>

 

この女性へ2018年から1年以上続けた若返り施術、その経過を6回にわたってご覧いただけます。

クリシュナパワーで若返った女性 | バール・クリシュナ・フミオのブログ (ameblo.jp)
 

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