私は毎日、ブログ、ユーチューブ、を見ています。
今回は、コロナワクチンに関するとても有益な情報がたっぷり掲載されているブログの紹介です。
<あっくん さんありがとうございます>
<一部抜粋>
東京メトロは、車内でマスク着用を呼びかける方針に誤解を招くとして、中村篤史医師らの著作『コロナワクチンの恐ろしさ』の車内での宣伝広告を取りやめる決定をしました。
やはりワクチン推進組織からは煙たい書籍と言う証左と言う事ですね。
「ワクチン危険」本の広告撤S去 東京メトロ「利用客に誤解」
2021年08月06日16時37分
東京メトロが撤去を決めた書籍の広告=4日、東京都中央区
<一部抜粋>
今回は、新型コロナワクチンを打ってしまった人が、今後どのような対処を行えばいいかといったことに焦点を当てたいと思います。当然ながら、接種をしなかったけれども家族に接種した人がいて、一緒に暮らさなければならない状況でも同様です。
ネットの情報によると、現時点で日本での新型コロナワクチンの接種は1億回を超え、全体の46%が接種を終えたといいます。現在1日に120万回のペースで行われており、政府が目標としているとされる日本人全体の6割の2回接種は、今年中に充分に達成できそうな状況です。
ワクチンを打った人々は、多少の副反応はあると覚悟して打っているのだろうと思います。
もちろん、アナフィラキシーショックで死亡する可能性だってゼロではないと知っているはずです。
でも、打てば免疫がつくので、打たないより、打つメリットがあると思っているようです。
あるいは打ちたくないけれども、職業上(ほぼ強制的に)打たざるを得ないという人も多いと思います。
あるいは、職場での同調圧力が物凄くて、耐えられず打った人も多いかもしれません。
そういう人々に、ワクチンを打っても免疫はつかない、あるいは打っても重篤化しない保証も無いことは政府も認めていると言ったら、驚くでしょうか。
あるいは、本の帯(おび)に載っている、「危険なのは、接種直後の副反応だけではありません。阿鼻叫喚が始まるのは2年後~5年後なのです!」 という言葉は、想像だにできないことでしょう。
私の予想ですが、日本人の約6割が2回接種を終えるであろう今年の暮れ頃には、こうした事実が日本人に共有され始めるのではないかと思います(もちろん、治験中のワクチンの前提として、一定割合の偽薬(プラシーボ)が含まれているはずなので、2回接種した全員がそうなるというわけではありません。
本物は2割という説もあります)。
ワクチンを打った人々が、ワクチンの正体を知り、mRNAの効果が現れ始めるのは1年半後ぐらいと知ったときの絶望感は、想像に難くありません。
まず本から、mRNAの効果が現れるのは、接種後いつごろからかという部分から抜粋して紹介させていただきます。
以下の抜粋文の書き手は、中村篤史医師です。
<抜粋終わり>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)