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このブログは全文を読んで、とても本質をついた洞察力ある内容ですので、ご紹介させていただきます。

是非ともじっくり、全部をお読み頂きたいと思います。

 

トリファラスキー さんありがとうございます

<一部抜粋>

PCR検査は、Ct値を40にも設定したら、感染などしていない人でも、検査のプロセスで微細な空気中の粉塵からでも"陽性"となる確率が高いので、信憑性が全くないというのは、昨年春から言われてきたことです。
 アフリカの人々からも、「山羊の乳やパパイヤでも陽性反応でますよ」と指摘されている代物です。
 しかし、"先進国"のテレビ•新聞は、一年以上を経過する今でも相も変わらず、PCR検査の"陽性者数"をそっくりそのまま"感染者数"とし、特にこの日本では、連日のようにその"感染者数"を、ご丁寧に尤もらしく報道してくるという虚偽的体質、さらには芸能人やコメンテイターがそれを既成事実のように前提とした議論に花を咲かせる--、"茶番劇"といわず何と言ったらよいでしょう。

ついでながら、不織布マスクの隙間は5マイクロメートルであるのに対し、ウィルスの大きさは0.1マイクロメートル。50倍もの穴だらけの布を口に当てても、いざ本物のウィルスに対しては、まさに"ザル"に等しいというのが道理です。

虚構のコロナ恐怖を煽るのは、全てワクチン接種という最終目的に結び付いているということです。

テレビ慣れし、知らぬ内に洗脳された世の人々は、コロナ感染を避ける目的で、準備されたワクチ△へと列を成すのですが、コロナ•パンデミック自体が上記のように最初から捏造された虚構の政治劇であり、その行き着く先に用意されている枠珍は、従来のように抗体を増して、病を予防するためのものではなく、恐怖を煽られて騒ぎ立てる人民を管理し、口減らしをし、必要あれば殺処分までするための、人工的で巧妙な仕掛けであったということ。

相次ぐ虚構の"感染者爆発"また"変異株拡大"等の扇情報道と、相乗りするかのように連発される"緊急事態宣言"および"経済活動規制"、そしてこのような「行政-医薬業界-マスコミ」の連携タッグによる一般民衆への毒枠珍の推奨
 それは、プランデミックを推進する外国DSの面々から買わされ過ぎて余っている在庫の処分、および面々に隷属する信者や子分に成り下った者達の"ノルマ達成"の意味合いも高いと思われます。

こうした近々の流れを見るなら、今後日本においても、新型コロナ・ワクチンの政治的背景を知ったうえで敢えてその接種を強行ないし推進した人々は、政治、医療、報道の別を問わず、国際的な刑事罰に問われる可能性が出てくるでしょう。

 今まで永く続いたこの地上世界の闇の人類史において、各界の背後で見えない影響力を及ぼしてきたのは、ある面では宗教的な力や霊的な力だったかも知れません。

しかし、この三次元世界では、それを凌駕してきた現実の力は、良くも悪くも金の力だったと言えるでしょう。

そして、その金の力をも超える究極のものが殺人剣のパワー、すなわち"恐怖と制圧"の統治理論だったと言えるかも知れません。

現実の地上世界の人々が産みなす82%の富を、僅か1%のこの世のトップエリートが差配し、あるいは旧ルシファーに与する富裕層トップ26人が世界人口の半数が産み出す資産と同額を有し、そのふんだんな資力によって世界政治を采配、最終局面を迎えた今、
この度、終末最後の光と闇の大決戦において、トランプ(切り札)という稀有な指導者を中心とした"アライアンス"の軍勢によって、旧体制DS-カバールの一掃作戦が押し進められたことで、"全てを見通す目"に象徴される旧ルシファー配下の、地下世界に巣食っていた闇のエイリアン(混血種族)や、それと繋がった地上世界の責任者たちが裁かれて次々にひっくり返り、NESARA/GESARA法案の施行を目前にした今、やがて遠くない未来には、日の出づるこの日ノ本から、待ち望まれてきた霊的な意味の"567-ミロクの仕組み"が発動しておかしくはないでしょう。

<抜粋終わり>

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

瞑想(ディアーナ・ヨーガ) 

絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

クリシュナパワー施術師   

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