タイヤ交換
先週末、もうそろそろ雪も積もりそうではないだとうと思ったのと
実家に車で帰ることになったのでその前に自分の車のタイヤをチェック
しました。
もうスタッドレスの溝がほとんどなくなっていたのを知っていたので
実家から帰って来たらラジアルに替えようかとも思っていました。
でも長旅なんで途中でトラブルがあってはいけないと思いとりあえず
事前に見たのでした。
そうすると、、、
なんとフロント2本の内側からすでに下地のワイヤーが出ているではない
ですか、、、
(前もバーストする まで使った時にこのようにタイヤがなったのは経験済みです)
今回は高速道路の利用が多いのでフロント2本はラジアルに交換しました。
5ヶ月で8分山あったスタッドレスタイヤをワイヤーが見えるまで使ってしまいました。
これからもタイヤ交換などを頻繁に行うので2t油圧ジャッキ、うまとトルクレンチ
をジョイフル本田で手に入れて、使ったらなんとまあ楽なことか、、、
車載工具でもタイヤ交換は出来ますが、上記のものはあるとかなり楽ですね。
なんといってもトルクレンチがあるとナットの締め付け過ぎがなく車の取扱書指定
(車製造会社指定)の締め付けトルクで締められるのがいいです。
車の調子の心配もなくなり、快適に実家の往復ができました!
途中の中央道 原のSAで食べたソースカツ丼。このSAは小さいですが、町の食堂の
ような感じなんで好きです。
実家に車で帰ることになったのでその前に自分の車のタイヤをチェック
しました。
もうスタッドレスの溝がほとんどなくなっていたのを知っていたので
実家から帰って来たらラジアルに替えようかとも思っていました。
でも長旅なんで途中でトラブルがあってはいけないと思いとりあえず
事前に見たのでした。
そうすると、、、
なんとフロント2本の内側からすでに下地のワイヤーが出ているではない
ですか、、、
(前もバーストする まで使った時にこのようにタイヤがなったのは経験済みです)
今回は高速道路の利用が多いのでフロント2本はラジアルに交換しました。
5ヶ月で8分山あったスタッドレスタイヤをワイヤーが見えるまで使ってしまいました。
これからもタイヤ交換などを頻繁に行うので2t油圧ジャッキ、うまとトルクレンチ
をジョイフル本田で手に入れて、使ったらなんとまあ楽なことか、、、
車載工具でもタイヤ交換は出来ますが、上記のものはあるとかなり楽ですね。
なんといってもトルクレンチがあるとナットの締め付け過ぎがなく車の取扱書指定
(車製造会社指定)の締め付けトルクで締められるのがいいです。
車の調子の心配もなくなり、快適に実家の往復ができました!
途中の中央道 原のSAで食べたソースカツ丼。このSAは小さいですが、町の食堂の
ような感じなんで好きです。
ニワトコの新芽- 食べ過ぎ注意!
昨年の春にココパパさんが食べていたので興味がありました。
(その時の記事はこちら )
実は食べられることは知っていましたが、なんとなく躊躇しているうちに
食べごろの時期が過ぎてしまったので昨年はあきらめました。
去年見た木を見に行ってみると、、、
食べ頃のものがありました。
茹でて水に少しさらし、ココパパさんにならってマヨネーズ醤油で食べました。
手前がニワトコの芽で、奥にシュンランの花、カンゾウがあります。
茹でる前は紫色が強かったですが、茹でると緑色になりました!
クセが強い山菜というイメージだったんですが、味の方は意外に味がいいのでビックリ!
マヨネーズ醤油というのが合っていたのかもしれません。
右はカンゾウの酢みそ和えです。
晩酌風景です。中央の丸干しがおいしいんですよね~。
合わせたお酒は実家に行った時に親からもらった窓乃梅酒造 の特別純米生。
(最近、佐賀に旅行に行ったと言っていたので、泊まった宿で出されているお酒の
ようです。酒蔵のページのものとはラベルが異なっていて、宿の名前が入ってます
親に今度聞いてみようと思います)
他は刺身こんにゃく(手作りでいただきもの)。こんにゃくを作る時に出た切れ端と
油揚げの煮物(これは珍味で、こんにゃくがきくらげのような食感です)。
菜の花チャンプルーと大根と水菜のサラダ。
ご飯ものはグリンピースご飯。
ところが、、、
夕食の後半からどうも体調が、、、日本酒の最後の一杯は気持ち悪くて残してしまい
ました。さらに、横になっていると吐き気が。
2回嘔吐し、その後お風呂に入りましたが、寝ていても腹痛でピーピーシャーシャー
と朝まで何度も便所に駆け込むことに。今日になって落ち着きましたが、おそらく
食あたりのような感じです。
どうもニワトコの芽が体に合わなかったようです。
(ニワトコの芽は青酸配糖体を含み、食べ過ぎると下痢になるとのこと。一応、色々な
ネットのページを見て、今回食べる量がさほどの量ではないことは確かめたのですが
、散策で花粉症が悪化しステロイドの点鼻薬をやったこと、アルコール摂取や体調
などからこのような結果になったように思います)
おいしかったんだけどなぁ~。
(その時の記事はこちら )
実は食べられることは知っていましたが、なんとなく躊躇しているうちに
食べごろの時期が過ぎてしまったので昨年はあきらめました。
去年見た木を見に行ってみると、、、
食べ頃のものがありました。
茹でて水に少しさらし、ココパパさんにならってマヨネーズ醤油で食べました。
手前がニワトコの芽で、奥にシュンランの花、カンゾウがあります。
茹でる前は紫色が強かったですが、茹でると緑色になりました!
クセが強い山菜というイメージだったんですが、味の方は意外に味がいいのでビックリ!
マヨネーズ醤油というのが合っていたのかもしれません。
右はカンゾウの酢みそ和えです。
晩酌風景です。中央の丸干しがおいしいんですよね~。
合わせたお酒は実家に行った時に親からもらった窓乃梅酒造 の特別純米生。
(最近、佐賀に旅行に行ったと言っていたので、泊まった宿で出されているお酒の
ようです。酒蔵のページのものとはラベルが異なっていて、宿の名前が入ってます
親に今度聞いてみようと思います)
他は刺身こんにゃく(手作りでいただきもの)。こんにゃくを作る時に出た切れ端と
油揚げの煮物(これは珍味で、こんにゃくがきくらげのような食感です)。
菜の花チャンプルーと大根と水菜のサラダ。
ところが、、、
夕食の後半からどうも体調が、、、日本酒の最後の一杯は気持ち悪くて残してしまい
ました。さらに、横になっていると吐き気が。
2回嘔吐し、その後お風呂に入りましたが、寝ていても腹痛でピーピーシャーシャー
と朝まで何度も便所に駆け込むことに。今日になって落ち着きましたが、おそらく
食あたりのような感じです。
どうもニワトコの芽が体に合わなかったようです。
(ニワトコの芽は青酸配糖体を含み、食べ過ぎると下痢になるとのこと。一応、色々な
ネットのページを見て、今回食べる量がさほどの量ではないことは確かめたのですが
、散策で花粉症が悪化しステロイドの点鼻薬をやったこと、アルコール摂取や体調
などからこのような結果になったように思います)
おいしかったんだけどなぁ~。
4/4収穫- なかなか
午前中は車を洗ったりなどして過ごし、昼からは家の近くを散策しました!
家の裏手のノビル畑を見て、落ち葉の堆積のある場所でカンゾウを見つけて採りました。
それから小川を渡って、裏山に入ったところで以下のものを、、、
ミヤマエンレイソウです。もう少しすると花が咲きます。
(杉の落ち葉があるので分かると思いますが杉林です、、、後で泣きを見ることに)
実はこの山の山頂付近に大きなコシアブラの木があってそのこぼれ種からの木が
林の中に散在しています。芽の状況を見るとこのとおり。あと10日程でしょうかね~。
ハリギリも数本あって見るとこちらももう少し。タラは少ないので近所のおばちゃん
に譲るので見もしなかった!(山奥に行けばわんさかと生えてるのでそっちへ採りに
行きます)
一旦、山を抜けて、道路を横切り、山からの流れを見ると、、、
セリだぁ~。でもまだ大きくなってません。コブシも蕾みが多い、、、
今日の目的の1つ。ニリンソウの花のチェック!
まだ葉が展開したばかりで色が紫がかってます。もう少し太陽にあたると葉っぱも
緑になって白い花が咲きますね。蕾みもちゃんと準備されてます。
また咲く頃にカメラを持って撮りに来たいと思います。
実はこのニリンソウの生えている場所は道路の脇で近くに家もあります。そんな
ところでもいっぱい生えている場所なんですね~。
この後、林道沿いに歩いて行ってワラビをチェック。まだまだな感じです。
そして、第二の目的ポイントへ。
遠くからでもいっぱいあるのが分かります。野生わさび。
花も出て来て、やわらかそうな採り頃のもの。小袋に蕾みの付いた茎を中心に採取。
また、林道に戻って、ニワトコの芽を摘みました!
未だに採り頃のふきのとうも、、、
本日の収穫。花わさび、シュンラン、ニワトコ、カンゾウ、ふきのとう。
1時間半、家から徒歩だけで色々な花などの植物を見れてこれだけ収穫があれば
まあまあですね。
あと半月もすれば、コシアブラがいっぱい採れます。
家の裏手のノビル畑を見て、落ち葉の堆積のある場所でカンゾウを見つけて採りました。
それから小川を渡って、裏山に入ったところで以下のものを、、、
ミヤマエンレイソウです。もう少しすると花が咲きます。
(杉の落ち葉があるので分かると思いますが杉林です、、、後で泣きを見ることに)
実はこの山の山頂付近に大きなコシアブラの木があってそのこぼれ種からの木が
林の中に散在しています。芽の状況を見るとこのとおり。あと10日程でしょうかね~。
ハリギリも数本あって見るとこちらももう少し。タラは少ないので近所のおばちゃん
に譲るので見もしなかった!(山奥に行けばわんさかと生えてるのでそっちへ採りに
行きます)
一旦、山を抜けて、道路を横切り、山からの流れを見ると、、、
セリだぁ~。でもまだ大きくなってません。コブシも蕾みが多い、、、
今日の目的の1つ。ニリンソウの花のチェック!
まだ葉が展開したばかりで色が紫がかってます。もう少し太陽にあたると葉っぱも
緑になって白い花が咲きますね。蕾みもちゃんと準備されてます。
また咲く頃にカメラを持って撮りに来たいと思います。
実はこのニリンソウの生えている場所は道路の脇で近くに家もあります。そんな
ところでもいっぱい生えている場所なんですね~。
この後、林道沿いに歩いて行ってワラビをチェック。まだまだな感じです。
そして、第二の目的ポイントへ。
遠くからでもいっぱいあるのが分かります。野生わさび。
花も出て来て、やわらかそうな採り頃のもの。小袋に蕾みの付いた茎を中心に採取。
また、林道に戻って、ニワトコの芽を摘みました!
本日の収穫。花わさび、シュンラン、ニワトコ、カンゾウ、ふきのとう。
1時間半、家から徒歩だけで色々な花などの植物を見れてこれだけ収穫があれば
まあまあですね。
あと半月もすれば、コシアブラがいっぱい採れます。
菜の花パスタ
キコさんがこの間
作っていてとってもおいしそうだったので
自分でも作ってみました!
菜の花、いつもながら一人分なのにすさまじい量です(笑)。
オリーブオイルを中華鍋に入れて、にんにくの薄切りと唐辛子を
砕いて入れ、弱火で熱します。
にんにくがこんがりきつね色になったら、小さいホタテを10個程
投入(青森県産、冷凍で298円/140g、20個程入ってました)。
火が通ったら、適当にホタテを崩して、醤油と塩を適当に入れました。
さらに、菜の花の軸(茎の部分が多いところ、下の方です)を加えて
火を強火にして、色が変わったら菜の花の残りの部分を入れます。
上記のものが終わる頃に、パスタが少し芯の残る状態に茹で上がる
ようにして、一気に混ぜ合わせ、できあがり!
色合いもいいし、ホタテのだしと菜の花のほろ苦さがよく合うこと。
パスタを150g程使って作りましたが、あっという間に食べちゃいました(笑)。
自分でも作ってみました!
菜の花、いつもながら一人分なのにすさまじい量です(笑)。
オリーブオイルを中華鍋に入れて、にんにくの薄切りと唐辛子を
砕いて入れ、弱火で熱します。
にんにくがこんがりきつね色になったら、小さいホタテを10個程
投入(青森県産、冷凍で298円/140g、20個程入ってました)。
火が通ったら、適当にホタテを崩して、醤油と塩を適当に入れました。
さらに、菜の花の軸(茎の部分が多いところ、下の方です)を加えて
火を強火にして、色が変わったら菜の花の残りの部分を入れます。
上記のものが終わる頃に、パスタが少し芯の残る状態に茹で上がる
ようにして、一気に混ぜ合わせ、できあがり!
パスタを150g程使って作りましたが、あっという間に食べちゃいました(笑)。
秋撒きほうれんそう
ふきのとうもそろそろ終わりになりそうなんですが、ヤブカンゾウとノビルが
ちょうどいい感じになったので採りました!
ヤブカンゾウの若芽は初めてです。
ついでに秋に撒いて何度もの大雪の中をなんとか育ったほうれんそうも採りました。
ほとんど育っていないものもありましたが、なんとか一回分食べる量はありました。
ノビルは茎は太いのですが思った程鱗茎は大きくないです。
収穫したほうれんそうは一握りの量でした。一部はパスタに入れて、残りをお浸し
にしました。とても美味しくて驚きの味でした。ほうれんそうの独特のえぐみなど
は全くありません。ほんのり甘い味もします。
ヤブカンゾウは下茹でして、ぬたにしました。これも食べやすくて美味しかった。
(酢みそにすりごまを少し加えて風味を付けました)
ノビルは塩昆布と和え物に。左は和えた直後、右は一日後です。
ノビルの昆布和えはこのお酒と食べました。
ちょうどいい感じになったので採りました!
ヤブカンゾウの若芽は初めてです。
ついでに秋に撒いて何度もの大雪の中をなんとか育ったほうれんそうも採りました。
ほとんど育っていないものもありましたが、なんとか一回分食べる量はありました。
ノビルは茎は太いのですが思った程鱗茎は大きくないです。
収穫したほうれんそうは一握りの量でした。一部はパスタに入れて、残りをお浸し
にしました。とても美味しくて驚きの味でした。ほうれんそうの独特のえぐみなど
は全くありません。ほんのり甘い味もします。
ヤブカンゾウは下茹でして、ぬたにしました。これも食べやすくて美味しかった。
(酢みそにすりごまを少し加えて風味を付けました)
ノビルは塩昆布と和え物に。左は和えた直後、右は一日後です。
ノビルの昆布和えはこのお酒と食べました。
















