パラリンピック
パラリンピックがアテネで開幕している。
あんまりニュースにはなっていないが、
オリンピックと同様に本当に意義のある大会だと思う。
パラリンピックは、1960年に
第1回ローマ大会が行われてから、
今回、12回目となる。
今大会は、4年前のシドニー大会を上回る
136の国と地域から約4000人の選手が参加している。
日本選手団も選手163名、
コーチを含む役員107名の
過去最多となる270名が参加している。
パラリンピックの競技は、
オリンピックの競技と同じものもあるが、
車椅子を使った「車椅子フェンシング」や「車いすテニス」など、
また、「シッティングバレーボール」といったもの。
そして、サッカーにおいても、
「脳性麻痺者7人制サッカー」や「視覚障害者5人制サッカー」など
色々な種目がある。
ハンディキャップを背負った人が、
スポーツをするということは、
普通の人がスポーツをすることと
比べられない程大変なことだと思う。
人間というものは、甘えに弱いと思う。
ハンディキャップを背負った人間ほど
1回しかない人生をしっかりと生きようとしている。
普通に育って、何の困難もない人間は、
自分がなぜ生きているかも考えず、
時間を無駄にしている気がする。
パラリンピックのニュースを見て、
自分がいかに人生を必死で生きていないか
恥ずかしくなってきた。
ベンチャーというものに携わってきて、
それなりの困難もいくらかあった。
これからもきっと多々あると思う。
そういったときに、
自分が必死で生きているってことを実感できるだろうか。
誰よりもがんばっていると言えるだろうか。
1回や2回徹夜したからって、
そんなことで、必死っていえるだろうか。
ふと思い立って、自分がベンチャーを
やろうと思ったきっかけを考えてみると、
「自分で何かをしてるっていう実感がほしかった」
たったこれだけだ。
でも、たったこれだけど、
必死で仕事に取り組めば、
自分がベンチャーをやろうと思ったとおり、
何かをしてるっていう実感が得れる気がした。
パラリンピックという大会は、
障害者の祭典というだけでなく、
普通の人にも何か考えるきっかけを与えてくれる
意義のある大会だと痛切に感じた。
あんまりニュースにはなっていないが、
オリンピックと同様に本当に意義のある大会だと思う。
パラリンピックは、1960年に
第1回ローマ大会が行われてから、
今回、12回目となる。
今大会は、4年前のシドニー大会を上回る
136の国と地域から約4000人の選手が参加している。
日本選手団も選手163名、
コーチを含む役員107名の
過去最多となる270名が参加している。
パラリンピックの競技は、
オリンピックの競技と同じものもあるが、
車椅子を使った「車椅子フェンシング」や「車いすテニス」など、
また、「シッティングバレーボール」といったもの。
そして、サッカーにおいても、
「脳性麻痺者7人制サッカー」や「視覚障害者5人制サッカー」など
色々な種目がある。
ハンディキャップを背負った人が、
スポーツをするということは、
普通の人がスポーツをすることと
比べられない程大変なことだと思う。
人間というものは、甘えに弱いと思う。
ハンディキャップを背負った人間ほど
1回しかない人生をしっかりと生きようとしている。
普通に育って、何の困難もない人間は、
自分がなぜ生きているかも考えず、
時間を無駄にしている気がする。
パラリンピックのニュースを見て、
自分がいかに人生を必死で生きていないか
恥ずかしくなってきた。
ベンチャーというものに携わってきて、
それなりの困難もいくらかあった。
これからもきっと多々あると思う。
そういったときに、
自分が必死で生きているってことを実感できるだろうか。
誰よりもがんばっていると言えるだろうか。
1回や2回徹夜したからって、
そんなことで、必死っていえるだろうか。
ふと思い立って、自分がベンチャーを
やろうと思ったきっかけを考えてみると、
「自分で何かをしてるっていう実感がほしかった」
たったこれだけだ。
でも、たったこれだけど、
必死で仕事に取り組めば、
自分がベンチャーをやろうと思ったとおり、
何かをしてるっていう実感が得れる気がした。
パラリンピックという大会は、
障害者の祭典というだけでなく、
普通の人にも何か考えるきっかけを与えてくれる
意義のある大会だと痛切に感じた。
企業の提携
キヤノンと東芝が高精細パネルで薄型大画面TV
薄型パネル「SED」(表面電界ディスプレー)を使った
大画面テレビを2005年に発売すると発表した。
今人気の薄型テレビ市場に乗り込んでいこう
という考えのようだ。
しかしながら、キヤノンと東芝という
日本を代表する家電メーカーが共同で
次の商品を作っていくということは、
これからの日本の企業の新たな1ページを開くものだと思う。
これまでも、企業の提携というものは、
時々行われていたように感じる。
しかし、企業にとって一番の財産は、
今まで培ってきたノウハウである。
そのことに最近、大企業は気付き始めたようだ。
数年前までは、人件費が安い中国に工場を建て、
大量生産すれば、儲けることができると考えていた。
でも、実際は、日本企業が今まで培ってきた技術が
流出することにつながり、
紛い物が続出することになってしまったのだ。
そのため、近頃、
日本企業が中国に進出することは
とても慎重に、そして、厳重に行われているようだ。
そういった企業のノウハウに対する
考え方の変化が行われているのにも関らず、
企業の提携が行われている。
つまり、そういった提携を続けていかないと
一歩抜きん出れないということかもしれない。
キヤノンに御手洗社長は、
経営者として、とてもすばらしい人だと思う。
御手洗社長は、パソコン生産からの撤退を決めるなど、
色々な事業に手を出しすぎていたキヤノンの不採算事業を切り捨て、
利益優先主義を徹底した。
とても大きく太ってしまった人が、ダイエットをするかのように、
キヤノンという大企業をスリムにしてきたのだ。
このキヤノンが、スリムになった次に、
一歩他社より抜きん出るために、
東芝というパートナーのノウハウと提携して
新たな一歩を踏み出したようだ。
しかし、企業として全面的に提携ではなく、
今回の場合は、薄型パネルにおいての提携である。
したがって、デジカメ部門では、
キヤノンとソニーが提携するかもしれない。
今後こういった流れによって、
提携が進むのではないか。
ベンチャーでは、こういった流れなどないが、
大企業の一部門と提携を組んでいくことも
考えていかないといけないと思う。
ベンチャーに対して侮辱的かもしれないが、
大企業は、もっとベンチャーを利用すべきだと思う。
(ホントは、利用してきた大企業を食ってやりたい。)
そういった流れが、日本経済を活性化させると思う。
僕は、ベンチャーからこういった動きを進めていきたい。
薄型パネル「SED」(表面電界ディスプレー)を使った
大画面テレビを2005年に発売すると発表した。
今人気の薄型テレビ市場に乗り込んでいこう
という考えのようだ。
しかしながら、キヤノンと東芝という
日本を代表する家電メーカーが共同で
次の商品を作っていくということは、
これからの日本の企業の新たな1ページを開くものだと思う。
これまでも、企業の提携というものは、
時々行われていたように感じる。
しかし、企業にとって一番の財産は、
今まで培ってきたノウハウである。
そのことに最近、大企業は気付き始めたようだ。
数年前までは、人件費が安い中国に工場を建て、
大量生産すれば、儲けることができると考えていた。
でも、実際は、日本企業が今まで培ってきた技術が
流出することにつながり、
紛い物が続出することになってしまったのだ。
そのため、近頃、
日本企業が中国に進出することは
とても慎重に、そして、厳重に行われているようだ。
そういった企業のノウハウに対する
考え方の変化が行われているのにも関らず、
企業の提携が行われている。
つまり、そういった提携を続けていかないと
一歩抜きん出れないということかもしれない。
キヤノンに御手洗社長は、
経営者として、とてもすばらしい人だと思う。
御手洗社長は、パソコン生産からの撤退を決めるなど、
色々な事業に手を出しすぎていたキヤノンの不採算事業を切り捨て、
利益優先主義を徹底した。
とても大きく太ってしまった人が、ダイエットをするかのように、
キヤノンという大企業をスリムにしてきたのだ。
このキヤノンが、スリムになった次に、
一歩他社より抜きん出るために、
東芝というパートナーのノウハウと提携して
新たな一歩を踏み出したようだ。
しかし、企業として全面的に提携ではなく、
今回の場合は、薄型パネルにおいての提携である。
したがって、デジカメ部門では、
キヤノンとソニーが提携するかもしれない。
今後こういった流れによって、
提携が進むのではないか。
ベンチャーでは、こういった流れなどないが、
大企業の一部門と提携を組んでいくことも
考えていかないといけないと思う。
ベンチャーに対して侮辱的かもしれないが、
大企業は、もっとベンチャーを利用すべきだと思う。
(ホントは、利用してきた大企業を食ってやりたい。)
そういった流れが、日本経済を活性化させると思う。
僕は、ベンチャーからこういった動きを進めていきたい。
ペット
ペットの犬と一緒に食事ができるお店。
昨日、そんなお店に連れて行かされた。
母と妹がペットのウェルシュコーギーを連れて
僕のところにやってきたのだ。
江ノ島の近くにある「DOG DEPT」というお店
結構有名なお店らしい。
一階は、犬たちが遊べる広場とショップで、
二階が、犬と一緒に食事ができるカフェになっている。
昼下がりの2時頃ですら、
お店はいっぱいだった。
すごい人気だ。
3人で、カフェで昼食をとっていると
妹が何やら変な注文をした。
犬用アイスクリームを注文したのだ。
価格は300円ぐらいだと思った。
びっくりした。
犬に300円も使うのか???
僕には絶対できないことだ。
でも、回りをみると、
アイスだけじゃなく、
犬たちがいろいろな食事を取っている。
確実にドッグフードではなく、
手作りの料理だ。
「マジか。」
久しぶりに心からそう思った。
食事を終えて、
下のショップに行く、
犬の服とかそういったものがあることはなんとなくわかった。
しかし、人用の服があるとは思わなかった・・・
母に話を聞くと、
犬と散歩をするときに、
ペアルックをするためのものだという。。。
僕が知らないというか、
理解できない世界がそこにはあった。
しかも、価格は、ブランドがついているのか、
かなり高額だった。
なぜ、このようなブームが起きているのか。
それは、「癒し」ブームみたいだ。
ペットにお金をかけている人は、
大体、50歳前後の夫婦が多かった。
息子、娘が独立して、
夫婦二人になったときに、
ペットを飼って、それにお金を費やす。
愛情を注ぐ対象をペットにしている。
そんな感じがした。
しかし、感心したのは、
企業側だ。
この「癒し」というブームというか、
ペットブームを本当に効率良く活用している。
先程のペットとペアルックで散歩するというのは、
今まで、ごく一部の人がやっていたことなのか。
企業が考え出したことなのか。
それは分からないが、
それを推し進めたのは企業だろう。
「ブームというものをいかに利用し、
いかにいいところで手を引か。」
これは、僕たちベンチャー企業を経営しているものとして
絶対にわからないといけないことだと思う。
環境をいかに把握し、いかに手立てを打つか。
常に考えていないといけない。
うちの会社の社長は、
寝てもさめて事業のことを考えているといっていた。
すごいことだ。
僕は、どっちかというと、
常に何かを考えるってことができないタイプだ。
人間には完璧な人はいない。
でも、会社というものは、人の集まりでできている。
もし、人同士が補い合えば、
完璧に近づけるのではないか?
とりあえず、僕は、今あることをしっかりやる。
でも、その時々で、回りを把握していく必要があるな。
昨日、そんなお店に連れて行かされた。
母と妹がペットのウェルシュコーギーを連れて
僕のところにやってきたのだ。
江ノ島の近くにある「DOG DEPT」というお店
結構有名なお店らしい。
一階は、犬たちが遊べる広場とショップで、
二階が、犬と一緒に食事ができるカフェになっている。
昼下がりの2時頃ですら、
お店はいっぱいだった。
すごい人気だ。
3人で、カフェで昼食をとっていると
妹が何やら変な注文をした。
犬用アイスクリームを注文したのだ。
価格は300円ぐらいだと思った。
びっくりした。
犬に300円も使うのか???
僕には絶対できないことだ。
でも、回りをみると、
アイスだけじゃなく、
犬たちがいろいろな食事を取っている。
確実にドッグフードではなく、
手作りの料理だ。
「マジか。」
久しぶりに心からそう思った。
食事を終えて、
下のショップに行く、
犬の服とかそういったものがあることはなんとなくわかった。
しかし、人用の服があるとは思わなかった・・・
母に話を聞くと、
犬と散歩をするときに、
ペアルックをするためのものだという。。。
僕が知らないというか、
理解できない世界がそこにはあった。
しかも、価格は、ブランドがついているのか、
かなり高額だった。
なぜ、このようなブームが起きているのか。
それは、「癒し」ブームみたいだ。
ペットにお金をかけている人は、
大体、50歳前後の夫婦が多かった。
息子、娘が独立して、
夫婦二人になったときに、
ペットを飼って、それにお金を費やす。
愛情を注ぐ対象をペットにしている。
そんな感じがした。
しかし、感心したのは、
企業側だ。
この「癒し」というブームというか、
ペットブームを本当に効率良く活用している。
先程のペットとペアルックで散歩するというのは、
今まで、ごく一部の人がやっていたことなのか。
企業が考え出したことなのか。
それは分からないが、
それを推し進めたのは企業だろう。
「ブームというものをいかに利用し、
いかにいいところで手を引か。」
これは、僕たちベンチャー企業を経営しているものとして
絶対にわからないといけないことだと思う。
環境をいかに把握し、いかに手立てを打つか。
常に考えていないといけない。
うちの会社の社長は、
寝てもさめて事業のことを考えているといっていた。
すごいことだ。
僕は、どっちかというと、
常に何かを考えるってことができないタイプだ。
人間には完璧な人はいない。
でも、会社というものは、人の集まりでできている。
もし、人同士が補い合えば、
完璧に近づけるのではないか?
とりあえず、僕は、今あることをしっかりやる。
でも、その時々で、回りを把握していく必要があるな。
中国の権限委譲終了?
中国共産党の江沢民・中央軍事委員会主席が、
辞表を提出したとの報道があった。
後任には胡錦濤・総書記が就任するとのことだ。
2002年11月に国家最高ポストの国家主席に就いた胡錦濤だが、
軍の最高権限を持つ、中央軍事委員会主席のポストは、
以前として江沢民が就いていたのだ。
その中央軍事委員会主席のポストも胡錦濤に移り、
これで、江沢民から胡錦濤への
権限委譲がほぼ終了することになる。
中国は、この権限委譲が行われると、
完璧に次の世代の中国に変わっていくと思う。
僕たち日本人がその変化を感じることは少ないと思うが、
世界的に見て、かなり重要なニュースだと思う。
中国は、今、内部と外部の対立問題が存在している。
内部の対立とは、「胡錦涛・江沢民」
外部の対立とは、「中国・台湾・アメリカ」だ。
今回、江沢民が、中央軍事委員会主席を辞任し、
胡錦涛へ権限を委譲していくことは、
中国の内部の対立問題を解決し、外部の問題を
次世代の胡錦涛国家主席が解決していく一つのきっかけとなるだろう。
とりあえず、中国は、国内の問題より、
国外の問題を重要視し始めたといえるのではないか。
っていうか、まあ、今回は少しカッコつけすぎましたね。
大学時代に研究していた範囲のことだったので・・・
それより、日本の世代交代は、
若者が行動しない限り、進まないと思う。
ベンチャーという言葉がいつから
使われ始めたか、というか、はやってきたのか、
それは、よく分からないけど、
今だから、僕はベンチャーをやってられるんだろう。
PCがあり、インターネットがある。
だから、僕たち若者が、会社を興して、
自分の好きなことができると思う。
世代交代は、PCやインターネットによって
今、もたらされていると思う。
日本の既得権益にしがみ付いている人たちは、
自己浄化できる人たちではないと思う。
だからこそ、僕たち若者は、
行動しないといけないと思う。
今という時代に生きている特権を
存分に使うべきだと思う。
そういった意味で、
今、自分がベンチャーで働いていることを
誇りに思ったりもします。
(今回はカッコつけすぎた。。。)
辞表を提出したとの報道があった。
後任には胡錦濤・総書記が就任するとのことだ。
2002年11月に国家最高ポストの国家主席に就いた胡錦濤だが、
軍の最高権限を持つ、中央軍事委員会主席のポストは、
以前として江沢民が就いていたのだ。
その中央軍事委員会主席のポストも胡錦濤に移り、
これで、江沢民から胡錦濤への
権限委譲がほぼ終了することになる。
中国は、この権限委譲が行われると、
完璧に次の世代の中国に変わっていくと思う。
僕たち日本人がその変化を感じることは少ないと思うが、
世界的に見て、かなり重要なニュースだと思う。
中国は、今、内部と外部の対立問題が存在している。
内部の対立とは、「胡錦涛・江沢民」
外部の対立とは、「中国・台湾・アメリカ」だ。
今回、江沢民が、中央軍事委員会主席を辞任し、
胡錦涛へ権限を委譲していくことは、
中国の内部の対立問題を解決し、外部の問題を
次世代の胡錦涛国家主席が解決していく一つのきっかけとなるだろう。
とりあえず、中国は、国内の問題より、
国外の問題を重要視し始めたといえるのではないか。
っていうか、まあ、今回は少しカッコつけすぎましたね。
大学時代に研究していた範囲のことだったので・・・
それより、日本の世代交代は、
若者が行動しない限り、進まないと思う。
ベンチャーという言葉がいつから
使われ始めたか、というか、はやってきたのか、
それは、よく分からないけど、
今だから、僕はベンチャーをやってられるんだろう。
PCがあり、インターネットがある。
だから、僕たち若者が、会社を興して、
自分の好きなことができると思う。
世代交代は、PCやインターネットによって
今、もたらされていると思う。
日本の既得権益にしがみ付いている人たちは、
自己浄化できる人たちではないと思う。
だからこそ、僕たち若者は、
行動しないといけないと思う。
今という時代に生きている特権を
存分に使うべきだと思う。
そういった意味で、
今、自分がベンチャーで働いていることを
誇りに思ったりもします。
(今回はカッコつけすぎた。。。)
バツ彼。。。
先週の木曜日に最終回を迎えた
「バツ彼」という番組をご存知でしょうか?
僕は、第5回目ぐらいから見始めたんだけど、
結構面白かったです。
35歳でバツイチ。。。
あららって感じだけど、
すごい面白い生活がドラマになってました。
大学時代の友達と15年以上つながっていたり、
近所で知り合った女の子との展開、
仕事しながらも、いろんな悩みを抱える。
友情と愛情っていうドラマです。
でも、中身はないよね・・・
仕事に疲れて、ポケーっとして見るには
最高のドラマでした。
僕は、今まだ、20代前半だけど、
10年後、あんな風になっていたら、
どうしましょう???
って、なれたらいいけど、
なったら、ダメですね。。。
てか、息抜きっていうのは、
すごい大切だと思います。
ベンチャーっていうのは、
朝9時から、夜6時まで仕事みたいな
そういう区切りまったくないし、
仕事する気があれば、
ずっと仕事があるし、
やらなければ、
ずっと休みみたいな感じだ。
その中で、自分のバイオリズムとか、
そういうものを自己管理しながら、
仕事をしていかないといけない。
そういった意味で、
「息抜き」をうまくとれる人は、
ベンチャーに向いているのでしょう。
僕は、どっちかわかんないな。
でも、とりあえず、バツ彼みたいな
ドラマを定期的にみることで、
リフレッシュを図り、
自分のリズムを作ることは、
ベンチャーで働く自分にとって
とても重要なことだと思います。
うちの会社の社長が、
ご褒美のことを「にんじん」っていう風に
喩えることがよくあります。
それにならっていうなら、
自分で、「にんじん」を設定して、
仕事をがんばる!!!
これって本当に大切。
さ、「バツ彼」終わっちゃったし、
次の「にんじん」を設定しないと・・・
「バツ彼」という番組をご存知でしょうか?
僕は、第5回目ぐらいから見始めたんだけど、
結構面白かったです。
35歳でバツイチ。。。
あららって感じだけど、
すごい面白い生活がドラマになってました。
大学時代の友達と15年以上つながっていたり、
近所で知り合った女の子との展開、
仕事しながらも、いろんな悩みを抱える。
友情と愛情っていうドラマです。
でも、中身はないよね・・・
仕事に疲れて、ポケーっとして見るには
最高のドラマでした。
僕は、今まだ、20代前半だけど、
10年後、あんな風になっていたら、
どうしましょう???
って、なれたらいいけど、
なったら、ダメですね。。。
てか、息抜きっていうのは、
すごい大切だと思います。
ベンチャーっていうのは、
朝9時から、夜6時まで仕事みたいな
そういう区切りまったくないし、
仕事する気があれば、
ずっと仕事があるし、
やらなければ、
ずっと休みみたいな感じだ。
その中で、自分のバイオリズムとか、
そういうものを自己管理しながら、
仕事をしていかないといけない。
そういった意味で、
「息抜き」をうまくとれる人は、
ベンチャーに向いているのでしょう。
僕は、どっちかわかんないな。
でも、とりあえず、バツ彼みたいな
ドラマを定期的にみることで、
リフレッシュを図り、
自分のリズムを作ることは、
ベンチャーで働く自分にとって
とても重要なことだと思います。
うちの会社の社長が、
ご褒美のことを「にんじん」っていう風に
喩えることがよくあります。
それにならっていうなら、
自分で、「にんじん」を設定して、
仕事をがんばる!!!
これって本当に大切。
さ、「バツ彼」終わっちゃったし、
次の「にんじん」を設定しないと・・・