エコの省エネ雑記

エコの省エネ雑記

ゲームのこととかプラモのこととか映画のこととか読んだ本とかアニメのこととか思ったこととかをコラムにしてます。

こんにちは。


不定期に更新しているこの日記ですが、ついに三人目のディフェクトでも攻略できたのでご報告。



カチカチに仕上がったディフェクトはシールドが3桁を超えることもあり、何も怖くなくなります。

やはりフロスト軸が強い…。

爪軸も試してましたが、こちらはなかなか難しく、道中の運にかなり影響されますね。


今回は序盤に神格化を引けたのがかなり運が良く、そこからはパワーカードをカチ盛りに進めてなんとかなりました。レリックも相性がいいものを沢山拾えたので良かったですね。


さて、ここまできたからには四人目のウォッチャーでもクリアを目指しましょう。


今回はこんなところで。



こんにちは。


先週、今週は映画の話ばかりしている気がしますが、今回はこちらの映画を見たという話です。







数日前からすごく評判になっていましたが映画館の上映リストに姿は無く、調べてみるとなんとNetflix独占配信の映画とのこと。


ならまあそのうち…と思っていましたが、周りの熱量の高さと、流れてきたショート動画の品質の高さからついついネトフリを契約して見てしまいました。


予告編だとかぐや姫が出てくることと主人公が女の子であることくらいしか分かりませんが、その名の通り、かの有名な「竹取物語」を下地にした、新解釈・竹取物語とも呼べる本作。


実際に見てみると、かぐや姫の元のフレーバーは残っていますが、要素としてあるもののしっかりと「今」楽しめる映画として昇華されていました。


メインテーマや挿入歌はレジェンド枠ともいうべきボカロPが多数参加していて、昔ボカロ聴いていたなーって方も思い出を刺激されながら見られるはず。


アクションシーンの作画も素晴らしく、全編通して楽しく、少し泣ける、そんな映画でした。



ドラマもそうなんですが、動画視聴サービスが資本でこれだけのものが出てくるのはすごいことだと思います。


○○独占配信は結構敬遠されがちで、わざわざそのサブスクに入るのまでは良いか…となる可能性もまあまああって。


理想だけをいうなら、この壁を乗り越えて○○独占ならそのためだけに見にいくか!というのが理想。


ネトフリは一番安いプランで1月900円程ですが、映画は劇場だと2000円前後なので映画を一本観に行くと思えば割安に感じます。


あとは、ネトフリは入って一度退会する、というのが比較的にやりやすい形になっているので、時間の余裕のある数ヶ月だけ集中してみる…なんていう形態でサービスを受けるのも可能。


こういう、一個一個やりやすく導線を作っていくことで、「じゃあこのオリジナル映画を見るため

だけでも入るか!」という気にされてしまうんですね。



話が傍にされてしまいましたが、超かぐや姫!は上記のように映画館に行くことが大丈夫な方なら映画よりお安く、家から出なくても観られるのでとても良いサービスで提供されています。


そういう値段の話は全く無かったにしても、あー観て良かった…となった作品なのでオススメです。




こんにちは。


そしてこちらは配慮無しの感想です。



……念の為、私はガンダムはあまり詳しくないので、本当に感じたこと、思ったことだけをかんたんに出力するにとどめようと思っています。

(ガンダム知識として間違ってても許して欲しい予防線)


というわけで、感想はスクロールの先で。
















○ハサウェイ・ノアという少年について


ハサウェイ・ノア。

シャアに好きな女を取られ、アムロの好きな女を撃退し、ブライト・ノアの子供として生まれた、ガンダム世界においては役満にもう一個御祝儀載せますか?みたいな濃いエピソード全載せのこの男。


そんなハサウェイですが、今作では…というより、逆シャア以降の後世では、反政府組織のリーダー、マフティー・ナビーユ・エリンとしてシャアの真似事をしています。


ガンダムもどきと呼ばれる、クスィーガンダムを駆るスーパーパイロットとしての顔。


改革を目指すマフティーという担がれた神輿としての顔。


先人、アムロとシャアという幻影に囚われ続ける顔。


好きになった女の子が目の前でいなくなってしまった、消えない傷痕を刻まれてしまった心。


一人の少年として、女の子に恋をして、けれど抗えない魅力にも惹かれてしまう思春期の少年としての顔。



これだけ多層で複雑な思いを抱いた少年の孤独な闘いが、観ていて面白くないわけもなく。

テロリストとして裁かれる信賞必罰が正しいとしても、罪を抱えたこの少年が報われることを願ってしまいます。


創作のいいところは、このルールを破って悪事を働く人物に対しても、感情移入したり未来を願うことが許されていることかもしれないですね。


しかし、ネオ・ジオン総帥としての後ろ盾をもったシャアと、反政府組織のリーダーとして連邦に追われながらゲリラ活動を行うハサウェイ…望む未来は似ていても、扱われ方が異なるのはなんともいえない味わいがあります。


今作でケリアとの馴れ初めから別れまでが描写されましたが、それもまた普通の学生であったハサウェイの一面が見られて良かった。


やはり、ハサウェイはアムロ達とは違う次の世代なんですよね…ハサウェイ本人は聞いていないことですが、革命はインテリが起こすを地で進んでいて悩ましい限りです。


最初に述べたように、ハサウェイの存在はある意味宇宙世紀のアムロとシャアの物語の総決算の意味合いもあると思います。


二人の狭間で二人を見た少年が、マフティーに成ってしまって何を為すのか。


こうしてハサウェイに思いを馳せるだけで、ご飯が何杯でも食べられそう。




○様々な顔を持たされた少女の苦悩


 そして、そのハサウェイの運命に大きく介入する魔性の女、ギギ・アンダルシア。


 彼女もまた、前作とは大きく印象を変える描写がされていました。


 なんといったらいいのか……今でいうところの若い愛人ではありますが、その相手の立場や苦悩全てを察し、ケアする完璧超人的な人物ではありました。


 今作でわかる通り、パイロットではないですが大分ニュータイプの素養があり、勘が働く、ところではない未来予知を見せてくれます。


 そんな彼女が、全てを持つ彼女が自らの意思でそれを捨て選びに行ったハサウェイ・ノアという男。


 惹かれあってしまった、ということなんでしようか…ただ、ハサウェイには過去の残滓、クェスの影が残っています。感じることができるギギが、それをもってどう感じるのか。


再び出会った二人が最終章でどうなっていくのか…小説を読んでいないので、どうなるのか何も知らないままですが、今回はこの何も知らないスタンスで次も見ようかと思います。





アリュゼウスガンダムってなんやねん、とか話そうかと思いましたが、なかなか語り切るには語れる要素があまりにも多い映画で。


いやしかし、満足度の高い映画でした。

バンナムさんありがとう、映画代くらいなら全然出すからまた宜しくお願いします。









こんにちは。


先週金曜日はこちらをみてきました。




前作の閃光のハサウェイは2021年公開。

5年越しの次回作「キルケーの魔女」となります。


前作は劇場で観たのち、Amazonプライムで二回ほど観ました。



前作では、シードフリーダムとは違った方向へのクオリティの高さがあまりにも素晴らしく、MS戦では「そう、この方向に進化したガンダムの映像が観たかったんだよ…!」という感想を抱きましたが、今回はその感動を更に上回る、素晴らしいMS戦が観ることができました。


閃光のハサウェイはとにかく画面作りが上品で、ここは脳を休めるシーンだな…みたいなタイミング無くずっと脳を刺激されます。


逆シャアや時代背景などの知識はあった方が楽しめますが、もし前作しか観てない…という人でもこの映像美が楽しめる性質の人なら全然観に行って良いと思います。


一方で、前作よりも根が深いところで逆襲のシャアと繋がっている描写が多いので、逆襲のシャアと前作は見て行った方が楽しめるかと思います。




『逆襲のシャア』はアムロとシャアの物語の総決算ではありますが、この閃光のハサウェイの主人公ハサウェイ=ノアの前日譚になります。



というところで紹介はこんなところです。

ネタバレをしない粒度で感想を。



今回の映画は、とにかく待ち望んでいてすぐに観たかった作品でした。


理由は前作が面白かったから、ガンダムの新作やぞ、などなどありますが、『今の品質で作られたガンダム映像』が観たかったところが大きいです。


(この方向性の名残はユニコーンあたりだと思いますが、これももう2014年なので10年を過ぎてしまいました)


シードフリーダムも勿論そうなんですが、あれは『今の技術で当時のSEEDの全てを強化したもの』なので、欲しかったものですが今だからこそ新しい何か、という需要は優先度が低かったと思います。


永遠に待ち続けているクロスボーンガンダムの映像化も、ばっちり原作に寄せるなら今回よりも派手な演出になる筈。


かといって、今回のような映画の演出はTVシリーズで毎週観られるようなものでもなく、大衆向けでもありません。前作同様、暗めのシーンも多いです。


だからこそ、このお金を払って観に行かないと観られない、今できることに全振りしたガンダム映像作品としてものすごく観たかったんですね。


物語は難しく、大きく分かりやすくは説明されず、主人公は心に闇を抱えた反政府組織の主犯格。


そんな作品がガンダムだから、興行的にも絶対上手く行くからという確信のもと全身全霊で作られている。


これはもう単純に有難い話なので、いの一番に享受しに行ったというわけですね。


この系統の進化を続けるラインが残ってくれるととても嬉しいので、ハサウェイが完結した後どんな作品が出てくるのか楽しみでもありますね。


というわけで、閃光のハサウェイ第二章キルケーの魔女。

オススメです。







こんにちは。


今日はとうとう観られた鬼滅の刃の4dxの感想です。




ずっと観たくて、4dx版公開から近くの劇場で予約を狙っていましたがなかなか取れず、いつの間にか忘れてしまっていた4dx鬼滅。


今回の無限城第一章は縦の移動がとても多い映画なので絶対4dxで観たかったのですが、たまたま近くの劇場で良いタイミングで席が取れたので満を辞してみてきました。


4dx自体は仮面ライダーアマゾンズで一度見たきりでそれからは縁がなかったので本当に久しぶりで。


というわけで、さすがに今回は旬の時期も過ぎているのでネタバレ込みの感想で。







と言うわけで、4dxだからこそ良かったところを上げて行きましょう。



・落下シーン


なんといっても、この導入のBGMと落下シーンでしょう。

ここでの椅子の挙動が素晴らしく、なんとなく本当に落下している感覚があります。

悲鳴嶼さんの重撃、伊黒さんの流麗な剣戟など見所だらけの突入シーンは一気に引き込まれます。



・水の呼吸

水の呼吸の剣技の時は、水飛沫が飛んできます。そして、剣戟が顔の近くで起きる時は耳元で風が吹いたり。全編通して臨場感があります。



・雪のシーンで舞う花びら

 これも驚いたんですが、冒頭のシーンや回想の雪山のシーンでは物理的に花びら(のようなもの)が舞って立体的な絵面になります。

 煙なども演出としてあり、煙の中から炭治郎が出てくるところは煙の影がスクリーンに写り、多層的な視覚効果になってとても良かったです。



・剣戟シーンの振動

 これはもうずっとなんですが、衝撃が発生するシーンではバシバシ席が動き回ります。背中から衝撃が来たりも。

 大技のシーンはタメの部分も含め素晴らしいです。



・全編通してライド系アトラクション

 ディズニーランドやUSJなんかである、ライド系アトラクションを3時間乗りっぱなしの感覚なので、めっちゃお得な気がしました。

 実際、体験に対する価格としてはすごく納得感があり、この値段で観れるなら全然良い…という感じでした。



気になったところもあげておきましょう。


・動きが激し過ぎてずり落ちる

 あまりにも動きが激しいので、落ち着いたシーンになると何度も座り直してました。

 シートベルトがあっても良いくらいだと思います。あと、腰が悪い人は普通に控えた方が良さそうです。


・飲み物が買えない

 これは私はまあ大丈夫なんですが、あまりにも激しく動くので飲み物を持ち込むのは無理そうでした。また、上映中に離席するのも危険なので、鬼滅のような長尺の映画だとトイレに行きたくなったら大変そう



と、挙げてみたものの、私個人としては行きたかった待ちに待った機会だったので最高の体験でした。


タイミング合わせられればあと二回くらいは見たいです。


いつになるかは分からないですが、夢限城編は通常と4dx、二回ずつは観れるといいなぁ…と思いました。


今なら前ほどは混んでいないと思うので、行動圏内に4dx上映館があればぜひご検討ください。






こんにちは。


なんでかカードのレビューばかりですが、まあそういう時期ってありますよね。


今回はこちらのコラボの紹介です。




吉野家に行ってご飯を食べて口頭で申告すると、ブラインドパックを一枚もらえます。

ランダム2種なので、運が良ければ何回か食べれば揃うことでしょう。




トレードマークは牛丼のノエル団長の待望の吉野家コラボなのでキャンペーン内容も気合が入っています。


そのトレードマークの丼ぶりをもらうには500円以上×45回は通わないといけないので中々全ての生活が吉野家に囚われそうな気がしますが、団員さんの食生活は大丈夫なんでしょうか…。


何はともあれ開封してみました。


団長だ!

カードはホイルでR相当の仕様。

牛丼の質感が素晴らしいです。

カード効果は元々の牛丼と同じ物。

通常絵柄では容赦無く特盛してます。


もう一枚のデザイン。

闘うってフードファイトってこと。

地味に三杯目ですが美味しそうに食べているのは流石。

空の容器がきれいなので、汁少なめが好みなのかも。


カード性能としては2エネで素点20、牛丼ありで50点ですが、ギフトの庇う効果と牛丼の対象を自身に絞らず使っていたら、という緩めの条件が良いですね。

3期生デッキに入れたら他のホロメンを守るタンクとしての役割が出来そう。

こちらも元のカードがあってイラスト違いですね。


そして上記のように当然二個あり…



四個あるわけです。


一昨日開始したキャンペーンなので、昼夜×2で四回吉野家というわけ。


行動圏内の近くにあったので、ついつい…




4枚の結果。

無限に積めるデビューホロメン枠じゃなくて良かった。


吉野家自体は、最近ご無沙汰だったんですがランチで入ると五百円でちゃんと牛丼とミニサラダが食べられるし、そこに50円付けるとみそ汁も付けられます。


ランチは1000円に足を掛けるのが当たり前になりつつある現在、地味に嬉しいですね。


また、夜に来店すると翌日200円オフになるクーポン配布があるので、昼夜来店予定があれば昼はランチセット、夜は200円クーポンを使用することでお得に食事ができます。


炭水化物が多めになってしまうので、ご飯を少なめにしたり、牛皿にするのもよいですね。


というところで吉野家さんの宣伝もちゃんとやったところで今回は以上でした。










こんにちは。


まだ見ぬライジングマイティのx-secを目指して、追加購入してきました。



箱は売り切れていたので12パックだけ。


果たしてこれが吉と出るか凶と出るか…とりあえずアズイズパックがないのはディスアド。



五代君も応援してくれている…



契約xレアのクウガ!





…というわけで、12パックからはこんな感じでした。



封入率は悪くないですが、sec枠が引かれていたのはちょっとショック。



賀集君!


アギトはギルス、G3、アギトと三者三様の成り立ち、あり方で面白かったですね…。



BGMは変身!ゼロツーで。



何故かあるBD。

結構テレビでは思うところがあったんですが、この映画でゼロワンがちゃんと好きになりました。


というわけで、開封はそこそこでしたがやはり思い入れのあるカードが出てくるのは楽しい!ということで。




こんにちは。


今日の開封はこちら。



カードゲームバトルスピリッツの仮面ライダーコラボパック、「善悪の選択」がお安くなっていたので買ってみました。


パトスピは完全にやったことがないので、今回は完全にコレクション目的。


好きなライダーはいくつかありますが、かなり好きな方のクウガとゼロワン、ファイズがフィーチャーされているので何が出ても当たり、ということで。



いつものお店開け。


ボックス特典があり左右非対称に入っていました。



特典はsec版のアズでした。

もうこの時点で当たりの気持ちが強い!


1パックは6枚入り。

さて、どんなカードが出てくるのか…ここからは高レアと好きなエピソードのあるカードをピックアップして紹介します。



1パックに見えているこちら。

クウガアルティメットフォームのxレアです。


パイロキネシスと呼ばれる発火能力を使えるクウガアルティメットの熱いイラスト。



高レア勢。


クウガのxレアは2話のマイティフォーム初変身のシーン。とても良い。


ゼロワンとファイズブラスターフォームも良いですね。



そして今回の一番レアな枠。

ゼロワンゼロスリーコンビでした。


ゼロワンはお仕事十番勝負以外は好きです。


特に劇場版がオススメ。



好きな3枚をピックアップシリーズ。

ドラゴン、ペガサスは初変身の時の戦い方が特に良きですね…そして活躍の場面の少ないアメイジングマイティ。

それでもかっこいいんです。


シャイニングホッパーからの三段活用。

一番好きなのはヘルライジングホッパーなのでこの3枚。

闇堕ちフォームの中でも特に好きです。


善悪の選択の狭間に揺れる三人。

スネークオルフェノクの後ろにファイズが居るのはとてもエモい。


というわけで、完全にコレクション目的ですがバトスピ善悪の選択1box開封でした。


仮面ライダーはサブライダーにしろ敵にしろ全員主役のようなものなので、こういうカードだと非常に満足感がありますね。よき開封でした。





こんにちは。


今日は先日のアイアンクラッドに続き、サイレントでも攻略出来たので報告です。




サイレント、やはり何度かは負けて色々と学びました。


そして何度かやってみて、サイレントは単体の型より2テーマくらい混ぜた方が良さそうかな…と思い、今回はナイフ型と毒蓄積型をミックスしてやってみました。



クリアデッキ。

最後のあたりは、残像を悪夢で複製、ナイフとクナイで防御を積みに積んでカチカチにして攻略しました。


このゲーム、本当にやればやるほど味わいが増していくのでなかなかやめ時がありませんね…


あと二人のキャラクターも心臓攻略したいですね…。


今日は簡単ですがこんなところで。



こんにちは。


今日は久しぶりに?DIY、ではなく工作の…というほど大したことではないのですが、まあちょっとした自己満足を。


そして工作に見せかけたホロライブの記事になりますね。



ただいまファミリーマートで実施されている、ホロライブのフロウグロウのキャンペーン。





そちらでどん兵衛をふたつ買うともらえるのがこのステッカーになります。


キャンペーンのアクリルスタンドは勿論買えませんでした…!


もちろん?5人分あります。

ということはどん兵衛を10個買ったわけですが、まあどん兵衛は普通に食べ物なので、いくつ買っても全く問題ないですね。


かなり大きく、私の携帯の後ろには入らないのでちょっと飾り方を考えていました。


そんなわけで、今回のオプションアイテムはこちら。


いつもお馴染みダイソーさんで購入してきました。


L版ハガキサイズのフォトフレーム。


そして、粘着力の弱めの両面テープです。



こんな感じで仮置きしまして。



裏に小さく両面テープを貼り付けます。

結果としては、マスキングテープの方が取り回ししやすく良かったかも。




そして本止め。


全員が名前が見えるように、そしてリーダーのリオナさんをセンターにしてみました。



組み上がるとこんな感じに。

フロウグロウのメンバーが集合したグッズは殆ど持っていないので、こうしてコンビニのオマケで満足の行くフルセットが揃うのは嬉しいですね。


簡単ですが、今回はこんな感じで。


こういう工夫でグッズらしくきれいに整えられるのはよいですね。


ファミリーマートに行かれた際はオススメです。