アラ還暦おやじの赤裸々日記 -7ページ目

新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.59

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人、Fカップ巨 乳

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



先週末はNと温泉デートだった。


早朝に待ち合わせをして、Nの愛車で海岸沿いをドライブ。


海辺のレストランでゆっくりランチを楽しみ、食後は観光地を少し散策する。


その後、予約していた温泉宿に移動。


チェックインの時間には少し早かったが宿に到着すると快く部屋に案内された。


高地にあるので大きな窓からは緑の山々が広がる。

ロケーション抜群の良い宿だ。



ウェルカムドリンクを飲みながら、しばらく山々の景色をぼーっと眺める。


部屋には大きなヒノキの露天風呂がついているので温泉掛け流しの湯を楽しむことにした。



Nの豊満なバストとプリンとした大きなお尻を日差しが照らす。



お互いの裸体をスマホで撮り合い、ツーショットの写真を何枚も撮る。


Nのセクシーな裸体を触りながら、湯船でイチャイチャしていると私の生モノはそそり勃ちはじめた。



続く。。。  



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新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.58

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人、Fカップ巨 乳

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



騎乗 位でズブっと私の硬くなった生モノを飲み込むとゆっくりと腰を振り始めた。


クネクネと前後にやらしく動く。


「気持ち良いよ〜当たる 奥に当たってる もっと動いても良い?」


そう言うと深く押し当てながらゴリゴリと腰を激しく振る。


大きなお⚪︎ぱいがプルプルと揺れる。


私は手を伸ばし大きくハリのある乳 房を鷲掴みにしてチ〇ビを摘むと喘ぎ声が激しくなる。


「チ〇ビ気持ち良い〜もっと摘んで!もっと」


花園を私の恥 骨にぶつけるようにさらに激しく腰を振る。


軽イキをするとガニ股になり挿入部分を私に見せつけてくる。


「やらしいねぇ 〇〇くんの太いお〇〇ぽがNのお〇〇こに入ってるよ テカテカしてるね 気持ち良いんだ?すごいやらしい顔してる イキソウなんだね?Nの中に出していいよ!出したいでしょ⁈ほらたくさん出して!」


そう言うと激しくお尻を上下に振りだし本気でイカセにかかっているのがわかる。



Nが激しく動き過ぎたせいで私の生モノがスポッと抜けてしまった。


「あ〜ん 抜けちゃった 私の中でイカせちゃおうと思ったのに」


イタズラっぽく微笑む。


このあとはしばらく抱き合いながら休憩タイム。


すっかりエロモードも冷めてしまったが、キスをするとすぐにスイッチが入る。


お互いのカラダを舐め合い、Nは私の舌技で何度も昇天した。


Nは私のオ〇ニーを見ながらオナりたいと言い出したので、添い寝での69の体勢で近距離でお互いの指の動きと陰 部を観察した。


淫 語を言いながらすっかり変 態モードになる。


私のガマン汁が溢れだすと根元まで咥え、ジュボジュボと激しく首を動かす。


「すごいやらしいね 興奮する!一緒にいこう!お口に出して!〇〇くんザー〇〇飲みたいの 飲みながらイキタイ!」


フィニッシュのタイミングをはかりながらNのお〇〇こを一心不乱に舐めまくる。


私がイクのがわかったのか、生モノ全体を丸呑みのまま吸い、舌の動きもクネクネと裏筋あたりを激しく攻撃する


「私イク!イッチャウヨ!あ〜ザー〇〇ちょうだい イ クゥ〜」


Nが昇天したと同時に大量のザー〇〇がNの口の中にドプュドプュと放出された。


Nは嬉しそうに生モノを口から離さずゴクゴクと飲み干した。


ふたりともあまりの興奮と激しさに暫し放心状態でベッドから動けずにいた。



そんな激しいまぐわいの翌週。

先週は短時間ではあったがロケーション抜群の海辺のカフェでデートをした。

相変わらず綺麗でやらしいカラダをプリプリさせているのでまわりの変態オトコたちにチラ見しまくられいた。



そして今週末はまたロングデートをする。


すでに露天温泉付きのスイートルームを予約した。


私は山々に囲まれたと緑を眺めながらゆっくり温泉に浸かりたい。もちろん湯上がりに浴衣姿のNをたっぷり可愛がる。


当分の間、会えなくなるので、ふたりの夏旅を思いっきり楽しみたい。


続く。。。  



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新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.57

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人、Fカップ巨 乳

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



フ⚪︎ラをしながらのオ〇ニーで昇天すると私の生モノを求めてくる。


「〇〇くんのお〇〇ぽ、Nのお〇〇こにちょうだい!欲しくなっちゃったよ」


潤んだ目で私を見つめながら大きくM字に脚を開き私を受け入れる準備をする。



硬くなった生モノを花園に擦ると、ヌルヌルの花穴にズブっと刺さり腰を突き出すとメリメリと飲み込んでいきます。


「あ〜入ってきた ゆっくり動いてね 気持ち良いよぉ〜」


私はゆっくりと腰を振ると色っぽい喘ぎ声をあげながら、生モノの感触を味わうように私をじっと見つめる。



「キスして〜もっと密着して!ギュッ〜って あっ」


私がNの背中に腕をまわし密着度をあげて花穴をズボズボと突くと、苦しそうな表情で私の口に舌を押し込み激しく私の舌を絡めてくる。


「すごい気持ち良い〜いきそう あ〜ゆっくりなのに そこ!そこが良い 良い!イクッ」


軽イキしてカラダを痙攣させる。



「私が〇〇くんを責めたい 上になって良い?」


私を寝かせ、私に跨ると片膝を立てて生モノを握ると花穴に導いていく。


「やらしいよぉ〜パンパンの亀 頭がNのお〇〇こに入っちゃうよ」


ズブっと私の硬くなった生モノが飲み込まれていった。


続く。。。



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