アラ還暦おやじの赤裸々日記 -7ページ目

記憶から消えていた人との逢瀬-変 態グラマー 主婦アイ〜pt.6



アイは喉をウグゥウグゥと鳴らしながら私の生モノを一心不乱にしゃぶる


「う〜ん 美味しい ウグゥ すごい亀 頭が膨らんでる カリがすごいよぉ〜好きこのお〇〇んぽ」


カリの部分を唇で挟み強く吸う。

チュパチュパと激しく音を立てて、私を睨みつけるようにじっと見つめるその顔は淫 乱そのものだ。


私の興奮も最高潮に達し、アイの脚を乱暴に開かせ、私は添い寝するように顔を花園に近づけた。


フサフサのヘアと花穴から垂れている愛蜜でテカテカ光ったお〇〇ん子が私の目の前にある。


私が覆い被さるように69が始まる。


私はイッキに突起物に唇を押し当て、さらに舌を突起物に捩じ込むように舐めまわす。


「あっ!何⁈すごい急に舐めて…気持ち良いわ!もっと舐めて!やらしく音立てて〜ダメ!イッチャウイッチャウ イッチャウよ!」


私は花園全体を口に含み、密閉した状態で突起物の下っ側あたりに舌を押し込んだり花穴に捩じ込むよう強く刺激する。


「あ゛〜あ゛〜イグュイグュイグュ〜ダメダメ〜」


グラマラスなボディを波うたせ、叫ぶような喘ぎ声だしながら昇天した。


続く。。。



続く。。。












気になる彼女-ブロガーさん-pt.14



ヌルヌルの花穴に指を差し込み少し動かすとクチュクチュとやらしい音を立てる。


指をゆっくり出し挿れすると可愛い声で喘ぎ声をあげて感じはじめた。


特に反応が良いG スポットを叩たくように掻き出すとクチュクチュ音からシュパシュパ音に変わった。


そろそろ潮を吹く前兆を感じスピードをあげる。


「あ〜ん嫌だぁ 出ちゃう出ちゃう」


その言葉と同時に大量の潮を吹いた。


そのあとも手◯ンを繰り返すと何度も潮を吹く。

声をあげて感じてはいるが、イク!とは言わないので昇天してあるかはわからなかった。


グチョグチョになったお〇〇こをさらに責めたくなり、私は下半身に移動する。


M字に開脚させるとお〇〇こが露わになる。

脚が長いので太ももから膝から下がすごく綺麗で興奮をそそる。


イッキに舐めたかったが少し焦らすことにした。


お〇〇この周りや内腿をペロペロと舐めると彼女は可愛い声をあげて喘ぐ。


私の興奮もマックスに近づいていたので、我慢出来ずに彼女のお〇〇こを味わおうと口を近づけた。


続く。。。














過去カノとの逢瀬-秘書S-pt.26〜addition〜

【秘書 S】

期間:2023年春から半年ほど

職業:秘書 S  

年齢:40代後半 既婚者子供あり

身長:155センチ

ルックス:小柄、Cカップ、スレンダー、ハイジニーナ(Vはチョロあり)



Sはいまでも思い出す女性のひとりだ。

短い期間でのお付き合いだったのでおそらくカラダを重ねたのは5回ぐらいだったと思う。

普段は大人しくおっとりした感じだが、ベッドでは積極的に快楽を求めるタイプだった。

いちばん印象深いかったのは挿入時に自らチ◯ビやク◯を刺激していたことだ。

慣れた手つきでのク◯いじりは多いに私を興奮させた。

私はSをさらに気持ち良くさせたく、花穴奥を激しく突くとそれにあわせてク◯をいじる手もスピードをあげて昇天をした。



Sはいつも大量に潮を吹いた。
「出ちゃう〜出ちゃう〜」
と可愛く喘ぎ声をあげてイキ潮を垂れ流した。

Sとはカラダの相性はすごく良かった。
ただ、それ以上にココロの繋がりも感じていたので快楽を求め合うだけの関係ではいたくなかった。

少しの時間でも一緒にいたくてランチタイムに会いに行ったり、雰囲気が良いレストランで食事もした。

ふたりで見た展望フロアからの夜景、ふたりで乗った観覧車からの景色。

すべては儚くも消え去ってしまった。




あれから2年が経った彼女は元気にしているだろうか?

たまに仕事で彼女が住んでいる駅に降り立つことがある。そのたびに彼女のどこか淋しけに微笑む顔を思い出す。

ホントに終わり。