アラ還暦おやじの赤裸々日記
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彼女との逢瀬-pt.49




今週はついにK美との姫初めデートだ。


クリスマスデート以来なので、久しぶりにK美のモンスターぶりを味わえることだろう。


いまから楽しみだ。



K美をカラダじゅうを舐めまわし、最後はたっぷりのザー〇ンをK美の花穴奥深いにぶち撒きたい。



ちょっとまてよ…たまには仁王立ちフ⚪︎ラからの顔 射も良いかもしれない。


そういえばもう半年以上顔 射をしていない。


まえにした時はK美からのリクエストだった。


大量のザー〇ンが綺麗な顔に撒き散らされるとドロドロの液体をK美は恍惚の表情をしながら顔にかき集め、嬉しそうに舐めていた。



もう少しするとK美とのお付き合いも丸2年になる。

長いようであっという間の2年間だった。


今年の姫初め。

K美をたくさん気持ち良くさせ、変態のようにふたりで乱れまきたいと思う。


続く。。。




K美が愛用しているサルート↓↓↓













新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.28

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



部屋に戻ると、抱き合いながらベッドになだれ込んだ。


Nを仰向けして口づけを交わす。

すぐに貪り合うように激しく舌を絡め、お互いの唾液をダラダラ交換する。


私が首筋から脇、鎖骨に舌を這わせるとNは激しく喘ぎ声をあげる。


「〇〇くん気持ち良いよぉ これだけでいっちゃいそうだよ たくさん食べて!」


硬く勃起した乳首に舌を這わし口に含み刺激するとNはカラダを反らせ快感を噛み締めている。


私は徐々にNの下半身に移動し、太腿を舐めるとNは待ちきれないとばかりに自ら脚を広げ、花園を見せつけてきた。



「〇〇のお〇〇んこ見て!もうヌルヌルでしょ?熱くなってるの」


私はNを焦らすたために花園の脇と脚の付け根辺りを交互に舌を這わす。花穴からは愛蜜がどんどん滴ってくる。


Nは少し首を起こし、私の様子をじっと見つめている。眉間に皺を寄せ、自分の指を口元に持っていくと指を噛み、ぐっと堪えてるようだ。


「お〇〇こ舐めて!ク〇ちゃん舐めたいでしょ?ク〇ちゃんぷっくりしちゃってるでしょ?私のやらしいお〇〇こめちゃくちゃにして!」


Nの完璧に変態スイッチがついに入ってしまった。

私がさらに焦らし続けると、我慢出来なくなったのか、自分の指をチュパチュパ舐めて唾液をたっぷり付けると、自らク〇ちゃんをグリグリと刺激し始めた。


「我慢できないの〜触っちゃう!お〇〇こ気持ち〜凄いよぉ〜敏感になってる 〇〇くん見てる?〇〇イッチャいそうだよ」


続く。。。




Nの愛用のサルート。

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新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.27

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



Nが私の下着に手を入れて直接生モノシゴく。

欲しくて欲しいくて我慢出来ない様子で生モノを触っているだけで興奮しているのがわかる。


このままベッドで挿入しようか迷ったが、ここはシャワーを浴びてじっくりお互いを味わったほうが良いと判断して、Nをバスルームに誘った。



バスルームではお互いのカラダを丁寧に洗いあった。


私の生モノを洗い終えるとNは私の脚元に跪き、生モノに舌を這わせてきた。

舌を這わすのもそこそこにすぐに喉奥深くまで咥え込んで激しく口を前後させる。


「ずっと舐めたかったの!美味しい!私のお〇〇ちん 美味しい〜」


舐めてる顔を見せつけるように私の様子を観察しながら上目使いで見つめてくる。


私の興奮もマックスに近づこうとしていたので、Nの手を取りベッドルームに移動した。


続く。。。



Nの愛用のサルート。

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