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彼女は疲れてしまったのか寝息をたてて眠りについてしまった。
私は起こさないように静かにしていたがいつの間にか私も寝てしまっていた。
目を覚まし時間を見ると正午をまわっていたので買ってきたお弁当を食べることにした。
ソファに座り、いろいろ話しかけるがあまり反応は良くない。
彼女は黙々とお弁当を食べている。
焦りを感じつつ、せっかく会えたので一生懸命に話題を作るが盛り上がる気配すらない。
食事を済ませて、またベッドへ移動。
キスしたり胸を触ったりク〇ニしたり、69でお互いを刺激合うと私の生モノも回復傾向にはなったが、いつもの元気までには到達しなかった。
今回は挿入は諦めてク〇二を続けて彼女にご奉仕し続けてタイムアップ。
ホテルを出て最寄りの駅から待ち合わせした場所に移動。電車の中でもさほど会話は膨らむことはなかった。
彼女の私に対する気持ちがわからないまま別れた。
印象はどうだったのだろう???
普通あの対応を考えたら良くはないよなぁ。
なんだかスッキリしない気持ちでモヤモヤしながら帰路についた。
続く。。。
【美容系女医 N】
年齢:49歳
身長:157センチ
ルックス:細身、超美人
その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり
Nと予定が合ったのでランチデートをした。
待ち合わせの駅にNが愛車で迎えに来てくれた。
「〇〇くんスーツ姿と私服姿が違い過ぎて別人かと思っちゃうよ」
休日デートはGWにしたばかりなのに、嬉しそうに微笑む。
Nが予約してくれたレストランの時間まで、また少し時間があったのでふたりのお気に入りの音楽を流しながら海沿いをドライブした。
海沿いの街は天気が良く旅行に来たような気分になれた。
ランチはイタリアンだった。
アルコールは飲めないのでブドウジュースで乾杯。
いままで何度も交わした会話をまるで初めてかのように楽しそうに話す。
この日は時間がなくてホテルには行かなかったが、カラダを重ねなくとも十分満たされた良い一日となった。
続く。。。