アラ還暦おやじの赤裸々日記 -2ページ目

【interlude】南の島でサマーバケーション



バケーションも終盤に差し掛かった。


ゆっくりし過ぎたので、そろそろ日常の生活に戻りたい気もしてきた。


ラグジュアリーホテルに移動し、プールサイドでぼんやりする時間が増えた。



ただでも気になる素敵な女性とのセクシーなやり取りで私のエロモードは最高潮に達しているというのに、さらに追い討ちをかけるように街やビーチやプールにはお尻や胸をプルプルさせた女性が恥ずかしげもなく裸体を晒している。



私のザー◯ンタンクはいまにも溢れそうである。



ビキニ姿の気になる素敵な女性を妄想。

彼女にしゃぶられて彼女の顔に擦りながら大量のザー◯ンを顔全体や舌にぶち撒けたい。


最後の一滴まで絞り取られた、綺麗にお掃除フェラされたい。



そんな妄想をするとまた生モノが水着の中で硬くそそり勃ってくる。

周りに人がいるがシゴキたい衝動に駆られる。


私の頭のなかは完全におかしくなってきている。


青い空と白い雲を眺め、プールに入りクールダウンしよう。


終わり。。。



我が家の女性陣は海外では布の面積が極小のビキニを着用します↓↓↓↓↓














気になる素敵な女性 pt.3



気になる素敵な女性とのやり取りは今日も継続している。


外出先でもメッセージが届いていないか気になって頻繁にチェックをしてしまう。


私が昨晩生モノをシゴいたことをメッセージで伝えると、私の硬くなった肉 棒をお口に入れることを想像して唾液と下のお口から愛蜜が溢れ出してくると返信がきた。


大人の女性はオトコのツボを知り尽くしているから素敵だ!  


私はさらに欲情し彼女に惹かれていった。


気になる素敵な女性とはあるサイトのメッセージ機能を使ってやり取りをしていたのだが、チャットのようにサクサクとやり取りができないため煩わしさを感じていた。


私は思い切ってLINEの交換を提案したのだがサイト運営上のセキュリティーに阻まれなかなか上手くいかなかった。


詳しくは書かないが、セキュリティーを掻い潜る方法で無事にIDを伝えることが出来た。


彼女は快くオッケーしてくれた。


そしてついにLINEで繋がることができたのである。


LINEでのやり取りはやはりエロい話からスタートした。



彼女はお口ですることが好きなのはメッセージで知っていたが、さらにザー◯ンを飲むのも顔にかけられるのも大好きなお汁好き女子であった。


私好みの女性であることに間違いなかった。


その後、やり取りはチャットセ⚪︎クスに進み、彼女の口 技に私の生モノは硬くそそり勃っていた。


彼女にしゃぶられていることを想像していると、即座に亀 頭がぷっくりと膨らんできた。

私は唾液を塗りたくり、パンパンに充血した竿をゆっくりシゴキはじめた。


腰が自然に動くほどに興奮している。

家族が隣の部屋にいるというのに声が出そうになる。


シゴキ続ければ直ぐにでも昇天できる状態だ。


生ち◯ぽからはドロドロのお汁がタラタラ流れ出てきている。


彼女を想いおかしいほど興奮をしている。

生ち◯ぽはいつになく硬く充血し気持ち良い。



さらにやらしい言葉で彼女を責めようとしたところでタイムアップ!


彼女は用事があり出掛けなくてはいけない時間になってしまった。


またしても私のザー◯ンタンクは満タンのままになってしまった。


このあとひとりでしようか迷ったが、彼女と直接繋がれた喜びを噛み締めながら眠りについた。


このサマーバケーションは、初めからずっと彼女に夢中だ。


続く。。。
















気になる素敵な女性 pt.2



バケーションはまだ続いている。


気になる女性とのメッセージのやり取りも続いている


時差があるのでなかなかサクサクとはいかないが彼女からメッセージがくるとワクワクしてしまう。


大人の紳士淑女???

なので日本の状況や私のスケジュールなどが話題の中心ではあるが、たまにセクシーな話題になるとたちまちエロモードのスイッチが入ってしまう。


女性を想うことでアドレナリンがかなり噴き出しているようだ。


彼女はお口でするのが好きらしい。

そんなやり取りをした途端に私の生モノは熱く硬くそそり勃ってしまった。



いまもこの記事を書きながら、彼女のことをいろいろ妄想している。


生モノの奥が疼き始め、だんだんと亀 頭がぷっくりと膨らみ、竿には血管が浮き出し硬く膨張しだした。


家族も眠りについたので、我慢出来ずにこっそりとパンツのなかに手を入れて生モノをイジっている。


こんな変態オヤジ。

彼女が知ったらどう思うのだろうか?


彼女のことをもっと知りたい。

もっとサクサクとリアルタイムでメッセージのやり取りがしたい。

エロい話をしながらふたりで欲情したい。


こんなことを願うなんてバカなオトコだと自分でもつくづく思うが…。


彼女との距離が少しでも縮まることをいまは切に願っている。


続く。。。