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期間:2017年冬〜2017年秋
年齢:30代後半
身長:158センチ
スタイル:スレンダー、美脚、美乳
その他:エッチ好き、ご奉仕タイプ
私の指先で突起物を刺激すると瞬く間に昇天した。
肩で息を切らしながらもキスをせがみ、舌を大きく出して私の舌を要求してくる。
「私一回イクと止まらなくなるの たくさんイカせてね おかしくなりたいの」
そう言うと私の下半身にスルスルと下がって行き、カチカチに硬くなっている生モノに口をつけた。
亀頭の先に舌でツツキくとすぐにしゃぶり始めた。
私が仰向けになると脚の間に体を入れて私の顔が見えるようにチュウチュウとやらしいフ⚪︎ラを見せつけてきた。
「すごい硬くて大きいんだね いままで会社のオンナの子にこのおちんちん咥えさせたの?〇〇さんは?〇〇ちゃんは?したでしょ?〇〇ちゃんとは付き合っていたでしょ⁈咥えさせたでしょ?白状しないとやめちゃうよ」
噂レベルの事実ではないことに答えられるわけもなく否定し続けていると、イタズラっぽい表情を浮かべて亀頭の先に大量の唾液を垂らすと右手で生モノをシゴキ始めた。
「イカセちゃうよぉ〜私のお〇〇こに入れさせてあげないよ 気持ち良さそうな顔してぇ〜やらしいんだから」
そう言うと手 コキしながら亀頭の先をあぐっと咥え
裏筋を丹念に舌で刺激を加える。
その間はじっと私を見つめて反応を楽しんでいる。
続く。。。
私は生モノで綺麗な顔にペシペシと叩きつける。
C子は口を半開きに恍惚の表情を浮かべてう〜う〜と唸り声をあげて感じ始めた。
舌を一生懸命に伸ばし必死に生モノをしゃぶろうとしてくる。
「あっ あ〜ん舐めさせて!いじわるぅ〜」
舌を出したところに生モノを擦りつけるとウグゥウグゥと嬉しそうに絡めてくる。
「も〜うおかしくなる!ちょうだい!硬いの私の中に挿れて!」
私はC子をベッドに寝かせ、正常位の体勢にするとヌルヌルの花園に亀頭を当てがいゆっくりと花穴をこじ開けた。
C子は何かに取り憑かれたように口を大きく開け舌をだらしなく出して感じている。
「あっふん クルクル!入ってきてるよ 太い!太い!あ〜気持ち良いよ あ〜っすごいすごい」
私を睨むような表情で私の生モノをカラダ全身で味わっている様子だ。
生モノが奥まで到達するとカラダをピクピクと痙攣させ軽イキしたようだった。
顔を見ると焦点が合わない目つきで完璧におかしくなっている。
ゆっくりと腰を前後にピストンするときゃーきゃーと遠吠えのような声をあげカラダをびくつかせながは感じまくる。
鬼 ピストンしたどうなってしまうのか期待と心配が入り乱れながらもゆっくりと腰を前後に動かしはじめる。
続く。。。
【ピアノ教室主婦 裕子】
期間:2015年春から半年ほど
職業:自宅でピアノ教室
年齢:40代後半 既婚者中学生の子供あり
身長:165センチ
ルックス:Gカップ巨乳、ぽっちゃり
その他:性欲強め、手 淫好き、セルフプレイトイ多数所持
ガチガチに硬くなった私の生モノを裕子は一心不乱に舐めまくる。
「美味しいわ!硬いお〇〇んちん あ〜すごい」
ジュボジュボとやらしい音を立て、私の反応を確認するようにじっと見つめる。なんともやらしい顔つきだ。
裕子が生モノから口を離すと、生モノは裕子の唾液でベチョベチョにテカっていた。
私の我慢も限界にきていたので、裕子を仰向けに寝かすと少しふくよかなウエストを掴み、生モノを花穴に押し当てると花園はグチョグチョで裕子はピクンと良い反応を見せる。
「当たってる〜きっもち良い〜挿れて欲しい!そのまま入っちゃうでしょ⁈来て欲しい!挿れて良いよ はやく挿れてぇ〜」
そのまま生で押し込んでいくとメリメリと裕子の花穴に吸い込まれいった。
さらに奥に突き刺さると私の生モノがツルッと花穴奥深くにめり込みと同時に裕子の激しい喘き声に変わったのがわかった。
ゆっくりとリズミカルに腰を引くと裕子はアンアンとキャキャを繰り返し快楽を味わう。
奥深くまで尽くと喘ぎ声のトーンが明らかに変わっていき、ピクピクとカラダをびくつかせて何度も何度も軽く昇天する。
続く。。。