アラ還暦おやじの赤裸々日記 -2ページ目

彼女との逢瀬-pt.79



K美と1カ月ぶりにまぐわった。


前回は私が不発だったが今回はしっかりと発射することが出来た。


久しぶりだったので貪り合うように激しく求め合った。


軽いキスからスタートしたがK美はすぐに舌を絡めてくる。

舌を絡めると激しく私の舌に吸いつき吐息を漏らす。


私が首筋から鎖骨に舌を這わせ、大きな乳房を優しく手で包むと喘ぎ声にかわる。


仰け反るように両腕を上げるとすかさず脇に舌を這わす。舐めたり擦ったり音を立てると喘ぎ声がさらに増す。


ツルツルの花園に手を差し込むとすでにダラダラと愛蜜を垂らしている。



K美の綺麗な顔はだらしなくやらしい雌の顔に変貌していた。


舌をだら〜んと出して恍惚の表情を浮かべ淫らにカラダをクネクネさせる。


私の指が突起物をコリコリと刺激すると次から次へと愛蜜が湧き出てくる。その愛蜜を掻き出すように花穴に挿入させるとピクピクとカラダを痙攣させて悦ぶ。


「あ〜〜すっごい気持ち良い〜すごっいよぉ〜」


私をじっと見つめ舌を絡めて貪るように舌を捩じ込み昇天する。


舌を激しく絡めてくるのにあわせて花穴にゆっくりと指を挿入させると私に何かを訴えるような眼差しで舌を差し出す。


私はたっぷりの唾液をK美の舌にダラダラ垂らすと嬉しそうに舌舐めずりを繰り返し、また私の口に舌を捩じ込んできた。


完璧にいつものハードな変態スイッチが入った。


続く。。。




K美も愛用しているサルートです!

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新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.61

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人、Fカップ巨 乳

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



お互い秘部を指で刺激し合っているとNは我慢できなくなったのかいつものように私の生モノを欲しがる。


「〇〇くんのお〇〇ぽ欲しい〜しゃぶりたいの!しゃぶらせて!」


泣きそうな眼差しで懇願してくるその顔は色っぽくメスの顔をしていた。


私はNの肩のあたりに跨ぐように膝立ちになると貪り尽くようにタマに吸いついてきた。


吐息を漏らしブチュブチュクチュクチュとやらしい音を立ててタマからア〇ルに舌を這わす。


「美味しい〜ずっと舐めてられるよぉ〜〇〇くんのタマタマツルツルで美味しい」


そう言うと今度はパンパンに膨らんで充血している亀 頭をパクッと頬張る。



私の目をじっと見つめて挑発するように舌の動きを見せつけてくる。


「すごい硬くなってるよぉ〜気持ち良いの?お〇〇ぽピクピクさせて可愛いんだから もっと気持ち良くしてあげる」


私の生モノが喉奥に当たるぐらいに深く呑み込むとセルフイ〇〇ラチオのように喉を鳴らしながら首を前後に振る。


喉奥に刺ささると苦しくなり限界まで動きを止めて

オエッとなるまで刺激を味わう。


「お〇〇ぽすごい硬くなってるよ Nの唾液でヌルヌルのまま挿れて!欲しいの!ちょうだい!」


私がNの足元に移動すると、自らの手で花園を開き人差し指で突起物をコリコリと刺激し挑発する。


続く。。。




↓↓↓↓↓N愛用のサルート!胸が綺麗に見えます。着用し続けるともともと大きな胸に張りが出てきてロケットおっぱい化してます。












【interlude】夏の終わり



南の島でのサマーバケーションで心身ともにリフレッシュしたはずなのに二週間仕事をしただけて疲れが出てきた。


そろそろ非日常空間で何もしない時間を過ごしたくなったので早速定宿温泉を予約した。



晩夏の空気を感じながら好きな音楽を聴いてあの温泉宿にクルマを走らせよう。


サウナと低温温泉でカラダを癒し、美味しいディナーを楽しむ。


何もしない贅沢。

この季節には必要な時間だ。



2026年も残すところ4ヶ月。

ファミリー孝行はもちろん彼女たち孝行もしっかりして、秋から冬への季節の移り変わりを味わいながら楽しく過ごしたい。


終わり。