記憶から消えていた人との逢瀬-淫 乱単身主婦C子〜pt.11 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

記憶から消えていた人との逢瀬-淫 乱単身主婦C子〜pt.11



私は生モノで綺麗な顔にペシペシと叩きつける。


C子は口を半開きに恍惚の表情を浮かべてう〜う〜と唸り声をあげて感じ始めた。


舌を一生懸命に伸ばし必死に生モノをしゃぶろうとしてくる。


「あっ あ〜ん舐めさせて!いじわるぅ〜」


舌を出したところに生モノを擦りつけるとウグゥウグゥと嬉しそうに絡めてくる。


「も〜うおかしくなる!ちょうだい!硬いの私の中に挿れて!」



私はC子をベッドに寝かせ、正常位の体勢にするとヌルヌルの花園に亀頭を当てがいゆっくりと花穴をこじ開けた。


C子は何かに取り憑かれたように口を大きく開け舌をだらしなく出して感じている。


「あっふん クルクル!入ってきてるよ 太い!太い!あ〜気持ち良いよ あ〜っすごいすごい」


私を睨むような表情で私の生モノをカラダ全身で味わっている様子だ。




生モノが奥まで到達するとカラダをピクピクと痙攣させ軽イキしたようだった。

顔を見ると焦点が合わない目つきで完璧におかしくなっている。


ゆっくりと腰を前後にピストンするときゃーきゃーと遠吠えのような声をあげカラダをびくつかせながは感じまくる。


鬼 ピストンしたどうなってしまうのか期待と心配が入り乱れながらもゆっくりと腰を前後に動かしはじめる。


続く。。。