アラ還暦おやじの赤裸々日記 -3ページ目

気になる素敵な女性



バケーション中なのでひとり時間もたっぷりとある。


ボーっとしながら、いままでのことやこれからのことをいろいろと考えている。


ふと、ずっと気になっているある女性のことを考えていた。


久しぶりにメッセージを送りたくなった。

まもなく返信がきて心が躍る。


時差があるというのにやり取りにお付き合いしてくれて嬉しくなる。


メッセージのやり取りだけで、彼女のことは何ひととつとして知らないが、私の長年の経験と野生の勘からおそらく素敵な女性に間違いない。


文字からも人となりを感じられる。


だからこそ、どこの馬の骨かもわからないエロオヤジのお相手をしてくれるのだろう。



もちろんお互い大人なので、当然エロなやり取りもしながら言葉遊びを楽しんでいる。

勝手に妄想は膨らみ私はメロメロになりつつある。


大人の素敵な女性。

なぜか本能が疼いて気にならずにはいられない。

彼女からのメッセージ待ち遠しく待っている自分がいる。


彼女との距離は4,000マイル以上。

ココロの距離は遥かに遠く、他にも目には見えないたくさんの近づけない壁がある。

その壁を壊してもっと近づきたくなっている。


さぁ〜その女性のもとに辿り着けるのだろうか???



彼女からしたら迷惑かもしれない。

社交辞令でバカなオトコの相手をしてくれてるだけなのかもしれない。


そんなことは百も承知だか、メッセージだけの関係でもアラ還オヤジのココロは躍る。


だから、人生は楽しい。


バケーション中の異空間でさらにココロワクワクさせてくれている彼女に感謝しなくてはいけない。


南の島のプールサイドでこっそりアドレナリンをドバドバ出して元気でバカなアラ還暦オヤジであった。


彼女からメッセージ来ないかなぁ〜(笑)

なぜか気持ちは加速する。

気になって仕方ない。


続く?。。。















【interlude】南の島でサマーバケーション



ビキニの女性が惜しげもなくお尻や胸をプルプルさせて通り過ぎていく。


私の生モノは疼き始めている。


金髪ビキニの女性に上目遣いでしゃぶり倒して欲しいものだ!


太陽の日差しの中で喉奥まで突き刺して、フィニッシュは綺麗な顔にドロドロのザー◯ンをぶち撒けテカテカに汚したい。



ビーチサイドを歩いていたら若い時にスタイル抜群の女性とセ⚪︎クスオンザビーチしたことを思い出してしまった。



まだまだバケーションは続く。


終わり。



我が家の女性陣は海外では布の面積が極小のビキニを着用します↓↓↓↓↓














彼女との逢瀬-pt.78



K美は昇天したあともカラダを痙攣させ軽イキを続けている。


余韻を味わっているところに硬くそそり勃った生モノを突き刺さすと恍惚の表情を浮かべ悦ぶ。


「う〜ん 入ってきた〜気持ち良い〜すごっいよぉ〜」


ズブっズブっとゆっくり腰を前後に突き上げるとウンウンと生モノの感覚を味わうように腰をくねらす。


私を見つめ唇を近づけ舌を欲しがる。


舌を激しく絡めてくるのにあわせて花穴深くに当たるようにズンズンと打ちつけると舌をだらしなく出して私の唾液を求めてくる。


私はたっぷりの唾液をK美の舌にダラダラ垂らすと嬉しそうに舌舐めずりを繰り返し私の口に舌を捩じ込んでくる。


完璧にいつものハードな変態スイッチが入った。


私はカラダを起こし激しく腰を突き刺すとK美はカラダをバタつかせ歓喜の声をあげる。


チ◯ビを指でコリコリ刺激しながらピストンのスピードをあげ奥深くをエグるように突くと昇天しそうなのがわかる。

「すっごぃ気持ち良い イイ!イイ!もっと!もっと!イクッイッチャウイッチャウョイグュ〜」

昇天してもまだまだ欲しいのかK美はうぅ〜うぅ〜唸りながら腰をクネクネ押しつけてくる。


K美の腰の動きにあわせて私が腰を押しつけるとシーツを掴み、自らの指を噛んで叫ぶように喘ぎ声をあげ続ける。

手を繋ぎピストンのスピードをあげると唸り声をあげて深イキした。

「またイッチャウ!すごい気持ち良い〜ダメ!ダメ!いっくぅ〜」

このまま責めると潮を拭くと思い、ベチャベチャの花園をお掃除ク◯ニしながら指を挿入する。

K美が好きな2or3点(ア◯ル舐め)責めで刺激する。
ア◯ル舐めと指◯ンはかなり反応が良く、キャーキャーと喘ぎまくる。

「出ちゃうよぉ〜お潮出ちゃう!吹いちゃうよぉ〜」

そう叫ぶと同時にバシャバシャと大量の潮を私の口に目がけて発射させた。

さらにブチュブチュとお掃除ク◯ニ繰り返すとカラダを痙攣させて二度、三度と連続昇天を繰り返した。


ウーウーと唸り声をあげカラダをビカつかせて余韻イキを続ける。


ギュッと抱きしめ、腕枕をして少しすると痙攣もおさまり静かに寝息を立てて眠りについた。


仮眠から目を覚ますとすでに帰宅時間が過ぎていた。私はフィニッシュしていなかったが満足していたので、あえてそれ以上は求めず、シャワーを浴びて帰路についた。



続く。。。



K美も愛用しているサルートです!

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