アラ還暦おやじの赤裸々日記 -3ページ目

新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.60

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人、Fカップ巨 乳

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



少し温度を下げた温泉にふたり抱き合いながらゆっくり浸かったあとはキンキンに冷えた部屋に移動。


畳の上にひかれた布団の上でクールダウン。


汗がひくとどちらからともなく唇を重ねる。


舌が激しく絡み合うとお互いの唾液の分泌も活発になる。


お互いの唾液を交換しながらイッキに激しさが増していく。



Nの震えるような喘ぎ声がやけに興奮を誘う。


「もうこれだけで感じる 脳でイキソウになってる」


Nの表情は目がとろ〜んとなりカラダをクネクネさせて私のカラダに絡みつけてくる。


私は首筋から耳、鎖骨、乳 房をゆっくりと舌と唇を這わし味わう。


「あ〜ん 気持ち良い すごい敏感になってるよ おかしくなりそう」


私が乳 房全体を口に含み吸いながら乳 首を舌でコロコロと刺激すると激しく喘ぎはじめる。


「気持ち良い〜〇〇くんのお〇〇んちん触りたい」


そう言うと自分の指を舐めながら唾液をドロドロにつけて私の硬くなった生モノを亀 頭から優しく掴むように手を添える。


「硬くなってるね シゴ いて良い?ピクピクさせて元気だね」


私も人差し指と中指をNの花園に滑らすとすでに愛蜜が花穴から垂れ出している。



指についた愛蜜をぷっくりと膨らんだク〇に擦りつけコリコリと刺激を加えると腰をやらしくクネクネさせる。


Nは自らの指や手の平をべちょべちょに舐め、唾液をたっぷりつけるとさらに激しく手コキで責めてくる。


お互いの秘部のクチュクチュとやらしい音が静かな部屋に響き渡る。


続く。。。



続く。。。  


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【interlude】カラダメンテナンス



半年ぶりにVIO脱毛をした。


だいぶ薄くはなったがまだまだ生えてくる毛もある。


今回の看護師さんは小柄でキュートな女性だった。



ハキハキと手際よく施術してくれのだか、キチンと照射させるためにガッシリ持ったりガンガン引っ張っぱたりしてくるので私の生モノは若干硬くなってしまった。


VIO脱毛の時は邪念を捨て、エロいことは絶対考えないようにするのだが、さすが竿の根本や亀頭の先を持たれると刺激が伝わり反応してしまう。


タマタマと棒の部分を照射されてる時、可愛い女の子からタマとか竿とか言われてちょっとドキッとしてしまった。


なんとかガン勃ちからは逃れ施術は終了。


年齢的に反応が落ちているからこの程度で済んでるが、もう少し若かったら間違いなくガン勃ちになっていただろう。


ツルツルまでの道のりはまだまだ長そうだ。

また半年後に施術してもらいに行こう。


終わり。















気になる素敵な女性 pt.5



サマーバケーションから帰国し、また日常生活がスタートしている。

若干の時差ボケは残るものの、元気に過ごせている。

気になる素敵な彼女の存在が元気の源になっているのは間違いない。


お互い彼氏彼女がいる関係ではあるが、おはようからおやすみまで毎日あたりまえのように繋がっている。

だんだんと日常に彼女の存在が溶け混んできて、私にはなくてはならない人になりつつある。

さらに近づきたいという衝動に駆らているが、始まったばかりなので焦らず流れのままに身を任そうと思う。

ただ…私の場合ガツガツ行かなさ過ぎていつの間にかフェードアウトしてしまうことがあったりもするので、程よいタイミングで次のステージに進めていけたら良い。

彼女とはLINEだけの関係では終わらせたくないと強く思う。

次のステージには何が待っているのだろう???

ワクワクの私の熱い夏はまだまだ続く。


続く。。。