アラ還暦おやじの赤裸々日記 -5ページ目

気になる素敵な女性 pt.2



バケーションはまだ続いている。


気になる女性とのメッセージのやり取りも続いている


時差があるのでなかなかサクサクとはいかないが彼女からメッセージがくるとワクワクしてしまう。


大人の紳士淑女???

なので日本の状況や私のスケジュールなどが話題の中心ではあるが、たまにセクシーな話題になるとたちまちエロモードのスイッチが入ってしまう。


女性を想うことでアドレナリンがかなり噴き出しているようだ。


彼女はお口でするのが好きらしい。

そんなやり取りをした途端に私の生モノは熱く硬くそそり勃ってしまった。



いまもこの記事を書きながら、彼女のことをいろいろ妄想している。


生モノの奥が疼き始め、だんだんと亀 頭がぷっくりと膨らみ、竿には血管が浮き出し硬く膨張しだした。


家族も眠りについたので、我慢出来ずにこっそりとパンツのなかに手を入れて生モノをイジっている。


こんな変態オヤジ。

彼女が知ったらどう思うのだろうか?


彼女のことをもっと知りたい。

もっとサクサクとリアルタイムでメッセージのやり取りがしたい。

エロい話をしながらふたりで欲情したい。


こんなことを願うなんてバカなオトコだと自分でもつくづく思うが…。


彼女との距離が少しでも縮まることをいまは切に願っている。


続く。。。
















気になる素敵な女性



バケーション中なのでひとり時間もたっぷりとある。


ボーっとしながら、いままでのことやこれからのことをいろいろと考えている。


ふと、ずっと気になっているある女性のことを考えていた。


久しぶりにメッセージを送りたくなった。

まもなく返信がきて心が躍る。


時差があるというのにやり取りにお付き合いしてくれて嬉しくなる。


メッセージのやり取りだけで、彼女のことは何ひととつとして知らないが、私の長年の経験と野生の勘からおそらく素敵な女性に間違いない。


文字からも人となりを感じられる。


だからこそ、どこの馬の骨かもわからないエロオヤジのお相手をしてくれるのだろう。



もちろんお互い大人なので、当然エロなやり取りもしながら言葉遊びを楽しんでいる。

勝手に妄想は膨らみ私はメロメロになりつつある。


大人の素敵な女性。

なぜか本能が疼いて気にならずにはいられない。

彼女からのメッセージ待ち遠しく待っている自分がいる。


彼女との距離は4,000マイル以上。

ココロの距離は遥かに遠く、他にも目には見えないたくさんの近づけない壁がある。

その壁を壊してもっと近づきたくなっている。


さぁ〜その女性のもとに辿り着けるのだろうか???



彼女からしたら迷惑かもしれない。

社交辞令でバカなオトコの相手をしてくれてるだけなのかもしれない。


そんなことは百も承知だか、メッセージだけの関係でもアラ還オヤジのココロは躍る。


だから、人生は楽しい。


バケーション中の異空間でさらにココロワクワクさせてくれている彼女に感謝しなくてはいけない。


南の島のプールサイドでこっそりアドレナリンをドバドバ出して元気でバカなアラ還暦オヤジであった。


彼女からメッセージ来ないかなぁ〜(笑)

なぜか気持ちは加速する。

気になって仕方ない。


続く?。。。















【interlude】南の島でサマーバケーション



ビキニの女性が惜しげもなくお尻や胸をプルプルさせて通り過ぎていく。


私の生モノは疼き始めている。


金髪ビキニの女性に上目遣いでしゃぶり倒して欲しいものだ!


太陽の日差しの中で喉奥まで突き刺して、フィニッシュは綺麗な顔にドロドロのザー◯ンをぶち撒けテカテカに汚したい。



ビーチサイドを歩いていたら若い時にスタイル抜群の女性とセ⚪︎クスオンザビーチしたことを思い出してしまった。



まだまだバケーションは続く。


終わり。



我が家の女性陣は海外では布の面積が極小のビキニを着用します↓↓↓↓↓