彼女との逢瀬-pt.77 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

彼女との逢瀬-pt.77



K美は昇天したあともカラダを痙攣させ軽イキを続けている。


余韻を味わっているところに硬くそそり勃った生モノを突き刺さすと恍惚の表情を浮かべ悦ぶ。


「う〜ん 入ってきた〜気持ち良い〜すごっいよぉ〜」


ズブっズブっとゆっくり腰を前後に突き上げるとウンウンと生モノの感覚を味わうように腰をくねらす。


私を見つめ唇を近づけ舌を欲しがる。


舌を激しく絡めてくるのにあわせて花穴深くに当たるようにズンズンと打ちつけると舌をだらしなく出して私の唾液を求めてくる。


私はたっぷりの唾液をK美の舌にダラダラ垂らすと嬉しそうに舌舐めずりを繰り返し私の口に舌を捩じ込んでくる。


完璧にいつものハードな変態スイッチが入った。


私はカラダを起こし激しく腰を突き刺すとK美はカラダをバタつかせ歓喜の声をあげる。


チ◯ビを指でコリコリ刺激しながらピストンのスピードをあげ奥深くをエグるように突くと昇天しそうなのがわかる。

「すっごぃ気持ち良い イイ!イイ!もっと!もっと!イクッイッチャウイッチャウョイグュ〜」

昇天してもまだまだ欲しいのかK美はうぅ〜うぅ〜唸りながら腰をクネクネ押しつけてくる。


K美の腰の動きにあわせて私が腰を押しつけるとシーツを掴み、自らの指を噛んで叫ぶように喘ぎ声をあげ続ける。

手を繋ぎピストンのスピードをあげると唸り声をあげて深イキした。

「またイッチャウ!すごい気持ち良い〜ダメ!ダメ!いっくぅ〜」

このまま責めると潮を拭くと思い、ベチャベチャの花園をお掃除ク◯ニしながら指を挿入する。

K美が好きな2or3点(ア◯ル舐め)責めで刺激する。
ア◯ル舐めと指◯ンはかなり反応が良く、キャーキャーと喘ぎまくる。

「出ちゃうよぉ〜お潮出ちゃう!吹いちゃうよぉ〜」

そう叫ぶと同時にバシャバシャと大量の潮を私の口に目がけて発射させた。

さらにブチュブチュとお掃除ク◯ニ繰り返すとカラダを痙攣させて二度、三度と連続昇天を繰り返した。


ウーウーと唸り声をあげカラダをビカつかせて余韻イキを続ける。


ギュッと抱きしめ、腕枕をして少しすると痙攣もおさまり静かに寝息を立てて眠りについた。


仮眠から目を覚ますとすでに帰宅時間が過ぎていた。私はフィニッシュしていなかったが満足していたので、あえてそれ以上は求めず、シャワーを浴びて帰路についた。



続く。。。



K美も愛用しているサルートです!

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