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【秘書 S】
期間:2023年春から半年ほど
職業:秘書 S
年齢:40代後半 既婚者子供あり
身長:155センチ
ルックス:小柄、Cカップ、スレンダー、ハイジニーナ(Vはチョロあり)
Sとは会えない日が続いていた。
私からスケジュールの確認をしてもいろいろな理由をつけてスルーされた。
LINEのやり取りもなんとなくて気持ちがないことを感じ、そろそろ潮時かと思った。
私にとっては急なことだったが、Sの中ではいろいろ思うところがあったのだろう。
ココロがわりは仕方がないこと、何があったのかなど問い詰めても意味がない。
去る者は追わない主義である私は自ら身を引くことを決断した。
私からLINEをしなくなるとSからの連絡は途絶えた。
春に出逢いすぐに恋に落ちたふたりの儚くも短い物語はこれでおしまい。
終わり。
彼女とは大きなターミナル駅の改札を出たところで待ち合わせをした。
事前に服装を聞いていたので彼女だとすぐにわかった。彼女もすぐに私だと気がつき挨拶を交わす。
初めまして…そう言ってみたが、そんな気はぜんぜんしなかった。
予想通りスラッとしたスレンダーなとても綺麗な女性でテンションがあがる。
カフェでお茶をしながらおしゃべりをしようとしたのだが人の多さにやられてしまい、前もって話していた通り昼ごはんと飲み物を購入してラブホへ移動することにした。
移動中はお互いの容姿のこと、ブログの話をした。
ふと隣にいる彼女を見ると、ブログに書かれている過激で淫らな女性とは思えない清楚な雰囲気を醸し出していた。
彼女は私のことを還暦近い年齢にも見えないとびっくりしていた。
リップサービスもあるとはいえガッカリはしていないようだったのでまずはひと安心。
顔合わせからたった1時間でホテルにチェックインし、ふたりだけの時間がスタートした。
C子は私の生モノビンタで完全におかしくなり、口を半開きに恍惚の表情を浮かべてう〜う〜と唸り声をあげて感じ始めた。
やめて!やめて!と言う言葉とは裏腹にかなり興奮している様子で自らの手で花園を刺激する。
C子は生モノに必死に舌を伸ばし咥え込もうとするが私はそれを阻止し頬や鼻に擦ったり叩いたりを続ける。
唸り声がさらに激しくなり白目を剥いて感じている。
私が淫語で責めるまくると、さらに突起物を激しく刺激しながらカラダをピクピクさせて昇天した。
私が生モノに唾液でベチャベチャにするように命令すると、待ってましたとばかりにウグゥウグゥと喉奥まで咥え生モノを唾液まみれにし、さらに亀頭に唾を垂らし唇で唾液をのばす。
「ねぇもう我慢できない このお〇〇ぽちょうだい!挿れ欲しいのぉ〜」
私はC子を仰向けにして脚を開くように命令すると自らの手で脚をM字に開き、私を受け入れる。
続く。。。
