桜の散り際に ~終活について~
ご訪問、ありがとうございます新宿区大久保駅そばにあるアスクレ《ASCLE》です桜の季節も終わりを迎えようとしています風に花びらが舞い、儚くも美しい桜を眺めていて、ふと自分のことを考えましたまだまだ早い・・・とは、思いますが「終活」を意識し始めました終活:人生の終わりのための活動(Wikipediaより)最期まで自分らしくありたいそんな思いからまずはエンディングノートを作成エンディングノートは、遺言書と違い書式は決まっていません書く事柄は、自分史だったり、介護や葬儀の際の希望、入っている生命保険預金通帳・印鑑・暗証番号や、どこに何をしまってあるか?などなど・・・要は、自分の死後、家族にかかる負担を少しでも減らし、尚且つ自分の希望を伝えるために準備しておくという事です遺言書は、自筆証書遺言、公正証書遺言、秘 密証書遺言の3種類があります作成した遺言書が、無効にならない為にも良く調べて、準備するべきだと思います書いてみると、自分を見つめ直すのにとても良い機会ですよ(^^♪viaアスクレ《ASCLE》 Your own website, Ameba Ownd