新天地開拓 ―25歳、趣味に走る女の場合― -2ページ目

おぼっちゃまメル友と遊ぶ。

今日は一つ年下のパソコン系技術者のメル友と会いました。

メールで話していると年の割に変わった人で

友達の誕生日に3万もするホテルを予約したりする一つ年下です。

わりとデザイン系、音楽系とも話ができたので会う事になりました。


家の近くまで迎えに来てくれて

あんまりかっこよくないよと言う割には

わりとお洒落な感じのする人でした。


で、鎌倉までドライブしながら鎌倉のお気に入りの

日本食の店でランチをするという計画でした。

話しているとどうやら生まれが相当お坊ちゃんのようで

「山を一つと見渡す限りうちの土地」くらいの山形の豪農(?)の地主だそうです。

食事の後、寺に行きたいと言うので

入館料を払って見たのですが

「階段登るのめんどうだからやめた」とか

そんな感じで

「おいおい、入った意味ねーだろ。おぼっちゃま。」

とちょっと私が彼の行動が気になり始めました。


だんだんと面白くなくなってきたので

ちょっと恋愛話をしたら

「結婚はしたいけど、恋愛はしたくない」

「正直セックスが面倒」

「面白い話をする女がいない」

などちょっと一人っ子おぼっちゃまの本性が出てきました。


でも、基本的には良い子なんだけど

ちょっといろいろ引っかかる子でした。


私も相当おかしいけど

彼もこの先大変だなと思う感じでした。

やっぱお金に不自由して育つのも大変だけど

裕福に育ちすぎるのも心の形成に悪影響な気がしました。

どうなんでしょうねー。

マニアとは健全だろ。

けんたまさん。コメントありがとうございます。

ちょっと前回の分で語弊がありましたが

私はアニメ、漫画、特撮、ファンタジー?など何でも好きです。

毎週NHKでやっている「今日からマ王!」を見ているし

金色のガッシュ、NANA、バカボンド、リアル、三国志など漫画大好きだし

猿の惑星、スターウォーズ、ハリーポッター、ロードオブザリングなども大好きです。


ただ現実の世界と混同し、人にその世界を強要するなら

話は別という感じです。

こないだの事件の監禁王子みたいなやつは嫌いなのです。

元彼もよく「○○して下さいと言え」とか言ってくるので

八つ裂きにしてやっていましたが。


今日はシナリオ講座の本科見学に行きます。

どんなところかなー。

しかし、申し込んだ早々、あまりに面白そうな

キネ旬主催の短期講座があったので申し込んだのですよね。

気が多いって困りますね。

ラブシーンと天心と23歳メル友。

今日はシナリオ8週講座最後の日。

その総括である宿題のテーマが

「ラブシーン」。

私は精神的にとてもお子ちゃまで

とてもとても直接的純愛なラブシーンなど

恥ずかしくて書けないのです。

若いときにはその行為自体が珍しく、楽しいというか

そんな感じだったけど

嫌な思い出とか、行為に対する相手との違いとか考え始めると

昔みたいに気軽にはできないんですよねー。

私の今までの彼氏はきっとまともなほうなんだろうけど

3人同棲してほぼ毎日セックス

それで、じきいろんなこともやり尽くして飽きてきて

義務的になり、そのうちセックスレスになるというパターンばかり。

3人目の同棲相手は

カーセックスとコスプレ好きで本当に途中嫌だった。

なので、今はすぐ手を出してくる男と

アニメ好き、ロリコンの類は大嫌いです。

いやー。まともな恋愛してないなー。


まぁそんなこんなでラブシーンにはあまりにも抵抗が強いので

ラブシーンに若年性痴呆という深刻な問題をプラスして書いたら

しょうもないホームドラマ仕立てになり

ラブシーンも書けず

若年性痴呆の問題もいい加減に書く事となってしまい

いままで一番の駄作を提出する事になって後悔の残るところです。

なので、迷っていた本科への進学も

勉強不足を痛感することとなったので勢いでしてしまいました。

もう、こうなったらとことん書いて

コンクール入賞を目指してがんばろうっと。


で、終わってワタリウム美術館に行ってみました。

芸術系書籍やかっこいい文房具やポストカードが置いてあり

ちょうど岡倉天心展をやっていたので見てみる事にしました。

tensin

歴史的回顧展みたいな感じかと思っていたら

「この人すげー!」的な感じでした。

19世紀に生まれたのに英語がぺらぺらで

13歳で東大入学、17歳の時には13歳の嫁をもらい

その嫁とケンカしたときに書いていた法律に関する卒論を焼かれ

しょうがなく2週間で書いた美術論が後世まで残るすごいものだったという

いわゆる天才でした。

天心はお洒落な人だったようで

展示してある彼に関する物も今でもかっこよくキュートでした。

そして日本に誇りを持ち、外国に日本を売り込む戦略を実践した人です。

写真も数多く見られ、この当時写真に撮られ、残っているというのは

どれだけの偉人だったかがうかがえます。

外国の女性にもラブレターを英文で送ったり

きっと今生きていてもイカした人だろうなと思いました。


ところで、最近よくメールをするメル友で

23歳のコンピューター関係の会社員がいるのですが

この人はわりと前からメールをしている割には

会おうと言う話にならず、普通にメル友をしていました。

で、乗る電車の線が一緒なので最近頻繁にメールしていると

仲良くなり

「電話で話してみたいんだけど」

と言われたけど電話は嫌いなので

「じゃ、もう会っちゃおうか」

と私から誘うハメになり、22日に会う事になりました。

まぁ、会えば大体メル友でなくなるのは寂しいのですが

私の場合よっぽど誰でも良いからやりたいという男以外は

友達になるか逃げられるので

白黒はっきりしていいんですよね。

はぁ、これでメル友と会うのも7人目。

今度は長続きする友達か彼氏がほしいな。

乙葉や竹内結子のように生まれていればー!

ま、いいんですけど。

ゴッホ展と断り切れない36歳メル友

今日は36歳メル友と会う日である。

ちょっと歳が離れているし

これ以上深入りすると

会わなくするのが大変そうなので

ちょっと気が進まなかったがしょうがない。

竹橋駅で待ち合わせ、ゴッホ展に行った。


まぁ多いだろうと見込んでいたのだが

なんと50分待ち。

田舎者の私はぶーぶー言っていたが

ここまで来て帰るのもなーと思い、並んだ。

思ったより早く見れたけど

なんか、こういう著名な画家の作品を見ても

あんまりピンとこないなー。

第一、人が多くてゆっくり絵を鑑賞できないのがイタい。

ミュージアムグッズが意外と充実していたのと

ゴッホの花魁の絵が唯一印象に残った。


で、銀座でジェレミースタイグという

ジャズフルート奏者が銀座伊東屋で

二人展を開くらしいとの情報を得て行ってみた。

36歳メル友とはジャズで話が合ったので

いいかなーと思ったのだが

個展に行ってみるとジェレミーはどこにも出てこず

徳持耕一郎という作家がジャズに関する鉄筋彫刻を

展示しているだけだった。

特別悪くはないが

ジェレミーの個展を期待していたので

相当がっかりした。


で、メル友にケーキセットをおごってもらい

学校で使う画材などの買い物に付き合ってもらい

銀座をぶらぶらして

日テレあたりを歩き、日テレ内のコーヒー屋で

ビールを飲んでさよならした。

日テレにハウルの動く城が展示してあった。

ハウル

36歳メル友はとても良い人で

こんな私に好意を持ってくれて

出会い系サイトで出会ったわりには

紳士的に接してくれているのだが

どうも生理的に好きになれそうにないんだなぁ。

なんでこううまく行かないんでしょうねー。

今度はドライブして夜景見ようねと言われたが

困ったな。

私はモテるほうではないのに、どうしてえり好みするんだろう。

一生独身か、男で失敗する気がしてなりません(泣)


吉田ルイ子ワールド

今日はシナリオ講座と写真家吉田ルイ子さんの講演を聞きに行った。

シナリオの宿題を朝書いたのだが

こないだ会った30歳印刷会社社長から聞いた話を

そのまま頂いた。

テーマは「素敵な叔父さん」というテーマだ。

まぁ、至って普通の出来かなレベルである。


シナリオ講座は今日はセリフについてと

本科に進学するかの説明だった。


夕方、新宿に向かい、2時間ほどやることがないので

新宿をうろうろしてみた。

そうするとなんか若者が集まりそうな

場所があったのでふらふらし

西新宿を通り、歩き疲れたので

腹ごしらえしようと

ジェノベーゼスパ

ジェノベーゼスパセット(950円)を食べた。

まぁまぁだった。


会場へ行くと、列が出来ていて

ちょっとファンっぽい感じの人が来ていた。

私は吉田ルイ子さんを知らずに来ていたが

たまたま話した女性によると

昔は存在がブームになったそうだった。

1960年代のアメリカに渡り

ハーレムで写真を撮った日本人女性というのは

当時としてはセンセーショナルだったのだろう。

話はためになる写真の話と言うよりは

吉田ワールドへようこそ的な感じで

非常に面白かった。

もっとインテリっぽくて怖い感じの人かと思っていたけど

可愛くて聡明なおばあちゃんという感じだった。

アメリカのアメリカ至上主義を批判していた。

アメリカを見てきて、アメリカのいいところもたくさん

知った上での批判だった。

共感できた。

アメリカの今までしてきた事

今やっている事

そんなものをちゃんと見て

日本はアメリカを反面教師とすれば

日本の他国とのつきあい

これからの方向性も自ずと良い方向に向かうと思うのだが

どうも道連れだな。。


まぁ、こんなことを考えながらも

明日は36歳メル友とゴッホ展に行きます。

んー。こんな私はどうなんだろう。

GW日記<一気に結果報告の巻>

いやー。相当書いてなかったので

久しぶりです。

途中、新潟から携帯で投稿してみたのですが

帰って自分のページ開いてみたら

アップされてなくてショックでした。

なので、予定の結果報告といきたいと思います。


大学時代の友人との飲みは

久々にふるさとの友人と会う喜びが

抑えられず

しっぽがちぎれるくらい振る犬のようになっていました。

ほぼ公務員で国家公務員や有名食品メーカーの開発になった友を前に

私一人しゃべり倒してました。

気づいたらワイン一人であけていて

帰りの電車は乗り過ごすわ、よだれ垂らすわ

大変でした。

泥酔はいけません。


次の日、2日酔いを残しながら

家族で新潟へ。

私でも10年ぶり、母親は25年ぶりの

父方の実家訪問でしたが

非常に歓待していただき

おばあちゃんも元気で覚えていてくれて

感激でした。

夜は美味しい魚料理と地酒でもてなしてくれて

おじさんと私で一升開けました。

おじさんが「いつでも帰ってこい」と言ってくれ

涙が出そうでした。

自分のルーツを感じました。

母親はほとんど関わってないようで

「もう当分来ない」などほざいていたので

「死ね!ばばぁ」と心の中で叫んでやりました。

で、次の日から新潟観光になり

弥彦山弥彦山

ワイナリー兼コテージコテージ

マリンピア日本海nimo

などいろんな新潟を見て感動しました。


で、帰って次の日

三島由紀夫展に出かけようとしていると

山口の友人一家が近くにきているということで

急遽、一緒に遊ぶ事にしました。

遊園地で一緒に遊んで童心に帰りました。


次の日は印刷会社の一応社長であるメル友と会う日でした。

我ながらハードだなーと思いながら

社長は30歳くらいですが

ちょっと小太りでかわいらしいかんじの人でした。

話が意外とおもしろく

それに昨日見損ねた三島由紀夫展にもつきあってくれ

良い人でした。

夜にはメールがきて

「今度は夜景でもみませんか」とのことでした。


次の日の朝

メールが来ているなと思いきや

先日の美形メル友からでちょっと喜んでいたら

「こないだから飲み会続きで、その中に

ちょっといいなと思う子がいた」なんて

わざわざ報告してきやがって

「よかったですねー。うまくいくといいですねー」と

適当に返しておいた。

これだから顔のイイヤツはいかん。


で、同日精神科に行き

思いの丈をぶち巻いてみたが

どうやらこんな行動的な鬱はないようで

とりあえず長期的なカウンセリングをするとのことだった。

なんかこれでまた気分が落ち込んでいたが

素敵な画材屋を発見し、ちょっと復活できた。


今は親と意見の食い違いで喧嘩中である。

母親は潔癖性でものを捨てようとしてくる

私は基本的にコレクターでなんでも取っておいてしまう

要するに正反対

平行線な親子なので一度も折り合った記憶はない。

同居するんじゃなかった。


とりあえずこんなかんじのGWでした。

私版GWの過ごし方

GWの予定が詰まり

更新がとどこりそうなので

先手必勝、GWの予定を書いておきます。


しかし、私のブログの訪問者が

5人以下から一気に30人を越した日があるのは

なぜだろう。

新着記事みたいなの見ても

私のが載っている様子はなかったのになー。


そうそう、昨日の美形メル友に

遊んだ後、メールを送りましたが

いまだ返事来ず。。

いやー。きられたかーとちょっと残念ですが

私はプライドが高いので

返事が来ない限りはもうメールを送る事はないでしょうねー。

しかし、良い出会いでした。

彼のおかげで幸せ感が今日も続いているのだから。


まぁ、戯言は良いとして

今日は夕方から大学時代の吹奏楽の関東圏の友人たちと

家飲みです。

田舎の旧友と会えるのも嬉しいし

私なんぞ、1年しか行ってなかったのに

いまだに声がかかる事が嬉しいので

楽しんでこようと思います。


1~3日は新潟の祖母の家に家族で行きます。

私は10年ぶり、お母さんなんぞ結婚以来初の訪問です。

なぜこれほどまでに訪問しなかったかというと

お母さんはものすごい潔癖性で

私も軽くその血を引き継いでいるため

農家の祖母の家は

虫が飛んでいるというより

虫が襲ってくる勢いでぶつかってきたり

密閉されているはずのヨーグルトの中に入っていたり

みそ汁にぬか漬けのキュウリが丸々入っていたりと

そんな私たちには相当ミラクルな世界だからです。

お父さんは気を使ったのかホテルを取ったようですけど。

ちょっと家族内スクープ的で楽しみです。

お母さんと父方の親戚の駆け引きが。。


4日は三島由紀夫展

5日は印刷業を営む30歳のメル友に印刷について話を聞かせてもらう予定。

6日は一応精神科の受診。

7日はシナリオ講座と写真家吉田ルイ子さんの講義

8日は一度会っている36歳メル友とゴッホ展とジェレミースタイグ展のハシゴ。


そんなかんじであっという間に休日を消化です。

もっと優雅にしたいという気もするけど

予定をつめるのは昔から変わりません。


楽しいGWになりますように!

美形メル友とデート☆

今日は先日の恐怖のメル友で

殺気立ってはいたのですが

遊ぶ約束をしていた別のメル友と会う日でした。

警戒心がとれず、武器とか装備してました(笑)

住んでいるところが

一駅しか離れてないのですが

約束の時間に駅に行くと

メールで「じゃ、そのまま左に曲がって

レンガの道をずっとまっすぐきて」と歩かされ

「おいおい、迎えに来いよ」

「まさか、人気のないところまで歩かされて

数人のグループに拉致られるんじゃないだろうな」と

不安になりながら

「どこまで歩けばいいんですかー」

とちょっとキレ気味でメールを送ると

「コンビニの前で待ってて」

と待っていると、そのメル友が現れました。

事前に写メを交換していたのですが

まぁ、かわいい感じ美形です。

しかし、身長が私と大差ないくらいでした。

で、車で移動するとのことだったので

また「拉致…」と思いましたが

善人そうだったので、気にせず乗ったら良い人でした。

お洒落なカフェにランチしにいって

海を少し眺めにいって

ドライブして、お勧めスポットの

ちょっと小高い丘みたいなところに行きました。

いやー、やっぱかっこいい人は

せっぱ詰まってないので、いいですね。

いきなりおそってこないし、実に紳士的でした。

音楽、映画、恋愛話など

いろんなことを話しましたが

私がまだ出会った事のない部類の人間で

非常に素敵な人でしたが

「好きじゃないなと思ったらすぐ別れる」とわりと

淡泊に女性と付き合うかたのようで

私はどっぷり型なので

当分はよい友人というかんじでしょうな。

私、美形が好きな割に

かっこよすぎるとひいてしまうんですよ。

自分コンプレックスの強い人間なので。

その人は「全然かわいいじゃん」と言ってくれましたが。

まぁ、面と向かって不細工と言われたら嫌ですけど。

また会ってくれるといいなー。

実に良い日でした。

恐怖!

最近メル友の一人とのやりとりで

お互い鬱気質だという話をしていたら

なんかだんだん、その人おかしくなっちゃって

過去の事とか話し始めるまではよかったんだけど

私に異様に執着してくるようになって

「君を愛せるのは僕だけだ」とか

「君はきっと僕の事を好きになる。そんな予感がするんだ」とか

会おう、セックスしよう、とか

メールを返さないと

「僕の事嫌いになったの」

「元気がないのはわかるよ。僕がなぐさめてあげる」

など、何通も送ってきて

5時間くらい、メールのやりとりをされます。

で、錯乱しているのか

何度も同じことを聞いてきたりします。

「死にたいと思った事ある」

「今辛い事は何?」

と、さすがにちょっときつくなってきたので

「メールは当分送りません」と送ると

態度が豹変して

「死ね」「お前はクズ以下だ」など

一気に何通も嫌がらせメールを送ってくるのです。

怖いなーと思い、速攻メアド変更しましたが

普通に話しているときに

最寄り駅とか教えてるし、来そうで怖いです。

こないだの会ってたらいきなり豹変して

体触ってくる人もいたし

今回の件もあるし、今の約束分以上の人と

会うのはやめることにします。

こわいよー。

自業自得だけど。。。

ダメ人間ですわー。

今日は学校でポスター制作の授業が不発に終わり

悶々としていたが、16時から永久脱毛の予約をしていたので

銀座にあるエステの店に行った。

まず、腹ごしらえにそば楽食家という店で

鶏唐ポン酢とざる蕎麦の定食を食べた。

銀座蕎麦

まぁまぁの美味しさといったところ。

で、時間があったので

銀座をぶらつこうと思っていたら

すごい雷雨!

銀座は一時騒然となり、デパートは雨宿り客でいっぱいでした。

ginza

そして、エステに行き、脇とVラインに

フラッシュという光をあて

毛を毛根から燃やしてしまうというものだ。

まぁ、一通り終わって、去年から通っていた

脱毛も今日で終わるかなーと思いきや

やはり「この状態じゃあ、あと3回くらいやらないと

なくなりませんねー。ここまでやったら全部無くしましょうよ。

サービスします」と営業してきた。

いつもの人なら断ろうと思っていたのだが

今日は私より一つ年下のめちゃかわいい女の子が

担当で、にこっと「よろしく」といわれると

断れないんだなー。

しかし、6万も上乗せされてもうダメ人間まっしぐらである。