採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -239ページ目

今週のGood&New20080608

 

今週を振り返ってみて、学んだこと

と言えば、


 

何事も、

 


『力んでいる時こそ、力を抜く』

 


勇気?!余裕?!

 


いわゆる「考える力」を持つことかな。

 


ほんと、力んでいると、

 


身体は硬くなるは、頭は熱くなるは、で

 


心身共に、

 


えっ~、もう誰の身体?!

 


っちゅうくらい、てんでバラバラ!

 


となる。。。

 


当たり前の話、そんな状態が、

良い結果を生み出せる訳がない。

 


だから、そう感じる時は、

 


「もうひとつ上のステージに

行きたくないか?自分」

 


「もし行きたいなら、その力を

支配しろ!自分の身体だろ?!」

 


と、問いかける。

 


すると、

 


カチコチに固まった身体が、今一度

本来のリラックスした状態を思い出し

身体を緩めようと知恵を絞り始める。

 


同時に、

 


煮えたぎった「興奮」と言う名の熱さを

エネルギーに変える知恵が沸いてくる。

 


この「考える」力こそが、「興奮」に

支配された自分を解放してくれる。

 


別に、

 


今すぐ、できる、できないじゃなくて、

 


その力が大事だと分っただけでも

今週は、メッケもん。

 


後は、それが意識的してできるように

なるため、

 


自らに課す、日々精進である。

お気楽気分

 

 

唐突だが、


 

自分の人生って、どんな出来事までが

「想定内」なんだろうか?

 


要するに、「根拠なき自信」を、どの範疇まで

維持できると言うのだろうか?

 


と言うこと。

 


おそらく、

 


これを別の言い方で表すとすれば、

 


『楽観』

 


とでも言うのだろう。

 


一方で、、、

 


自分の人生って、どの出来事以上からが

「想定外」となるのだろうか?

 


要するに、「根拠なき不安」に、苛(サイナ)

まされてしまうのだろうか?

 


おそらく、

 


これを別の言い方で表すとすれば、

 


『悲観』

 


とでも言うのだろう。

 


これを踏まえて、

 


「楽観」は、「希望」に通じる!

 


「悲観」は、「破滅」に通じる!

 


と、小生は思う。

 


だから、

 


何があっても、楽観的に考え続けねば!

 

と、強く思う今日この頃である。

 


まったく、脈略の無い展開だが、、、

 


これこそ、

 


「ひとり言」の真骨頂なのだろう。

 


1【楽観】(ラッカン)

すべて物事を好都合に考えること。将来

の成り行きに明るい希望的な見通しを

つけること。

 


2【悲観】(ヒカン)

①物事を悲しむべきものと考えること。

特に、この世を苦と悪にみちたもの

と考えて、何らの希望を持たないこと。

②物事がうまくいかず、悲しんで失望

すること。落胆すること。

 


(12引用:広辞苑第5版 岩波書店)

寒っ!

 

何気ないことなのだけど、


 

昼食に、どうしても「ちゃんぽん」が

食べたくなって、、、

 


とある食事処に行ってのこと。

 


店に入ると、キンキンに冷えた店内!

 


蒸し暑かったので、ジャケットなんかも

羽織らずに、外へ出てしまった為、

 


ブルブル!

 


と、いきなり寒気がするほどの店内に、

 


これだけ寒いと、温かい「ちゃんぽん」

が、体を芯から温めてくれて、、

 


グ~ッド!!!!!!

 


で良いのか?

 


はて?!

 


改めて思い直してみると、変だ…

 


外は暑いから、室内を冷たくして、

温かいものを食べる。

 


だから、

 


温かいものが美味しく感じる。

 


うん!

 


確かに、理屈は正しい。

 


だけど、、、

 


冷静に考えると、やっぱり変だよ。

 


だってさ、

 


1年中、美味しいものを美味しく

食べるための環境を作るために、

 


我々は、いったい何を犠牲にして

食べ続けているのだろうか?

 


そう思うと、

 


手軽なエコは、何を況(イワン)やで、、、

 


昔ながらの夏らしいものでも、

食べるとするか!

 


と思い直す今日この頃である。