お気楽気分 | 採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」

お気楽気分

 

 

唐突だが、


 

自分の人生って、どんな出来事までが

「想定内」なんだろうか?

 


要するに、「根拠なき自信」を、どの範疇まで

維持できると言うのだろうか?

 


と言うこと。

 


おそらく、

 


これを別の言い方で表すとすれば、

 


『楽観』

 


とでも言うのだろう。

 


一方で、、、

 


自分の人生って、どの出来事以上からが

「想定外」となるのだろうか?

 


要するに、「根拠なき不安」に、苛(サイナ)

まされてしまうのだろうか?

 


おそらく、

 


これを別の言い方で表すとすれば、

 


『悲観』

 


とでも言うのだろう。

 


これを踏まえて、

 


「楽観」は、「希望」に通じる!

 


「悲観」は、「破滅」に通じる!

 


と、小生は思う。

 


だから、

 


何があっても、楽観的に考え続けねば!

 

と、強く思う今日この頃である。

 


まったく、脈略の無い展開だが、、、

 


これこそ、

 


「ひとり言」の真骨頂なのだろう。

 


1【楽観】(ラッカン)

すべて物事を好都合に考えること。将来

の成り行きに明るい希望的な見通しを

つけること。

 


2【悲観】(ヒカン)

①物事を悲しむべきものと考えること。

特に、この世を苦と悪にみちたもの

と考えて、何らの希望を持たないこと。

②物事がうまくいかず、悲しんで失望

すること。落胆すること。

 


(12引用:広辞苑第5版 岩波書店)