今週のGood&New20080601
今週を振り返ってみて、学んだこと
と言えば、
日々の活動を知る上で、
『数字は、正直である』
って、ことかな。
どんなに、本人が、がんばっている
と言ったところで、
その行動が上手く進められなければ
目標として掲げる数字には、決して、
届かない。
やはり、数字は正直である。
よって、
この現実と、真っ向から向き合い
戦い続けなければならない。
これこそ、まさに今を生きるという
こと、もっと言えば、働くことに
他ならない。
確かに、
原因を探すと言うことも重要だ。
しかし、
それ以上に重要こととは、
何が何でも、達成したいと思う
強い気持ち!
これをもち続けることに、尽きる
のでは、ないだろうか。
小生、弱虫だけど、
この現実から逃げ回っていても、
仕方がない。
これもまた、
自らに課す、日々精進である。
タスポ
大した話じゃないが、、、
もうすぐ、タバコの自動販売機では
成人識別ICカード「taspo(タスポ)」
がなければ、タバコが買えなくなる
ようで、、、
小生、タバコは吸わないので、
へえ~
くらいの涼しい話なのだが、、、
その成人識別ICカードの普及促進の
為のテレビCMを見てのこと。
男性のモデルが自販機に向かって、
「taspo(タスポ)」なるカードをかざして
タバコを購入するといった、超ベタな
内容である訳だが、、、
そのときにかざすカードの表部分を
よ~くよく見てみると、
「タバコタロウ」
と書いてある。
「・・・」
って、
いくら例えであっても、
「タバコタロウ」って、どうよ?!
なんだか中毒者っぽくない?
ハっ(-^-)?!
そ、それを狙っているのか…
まっ、いずれにせよ、
小生なら、
女性モデルをつかって、カードには
「ニッポンタバコ」
と書いておくけどな。。。
と思った次第である。
あっ、あと、島耕作氏が、ついに社長
就任となったそうで、、、
おめでとうございます。
時間という薬
他愛のないことだが、、、
クウッ~(><)
と
むかつくときとか、
頭にくるときとか、
悔しいときがあるだなんて、
誰でもあることじゃない。
ところで、
この怒りと言うか、怨念と言うか、
いわゆる負のエネルギーを、人は、
いったい、どれだけの時間、維持して
いけるのだろうか?
と、考えてみた。
1分?
10分?
1時間?
1日?
1週間?
1ヶ月?
1年?
と、まあ、冷静になって考えてみれば
だいたいのものは、1時間以内に
消えてなくなるものばかりで、
まれに、しつこい汚れに“ジョイ”
じゃないけれど、
1日くらいかかるものがある程度!
最近、小生は、
この負のエネルギーが高まった時、
おぉ、この負のエネルギー!
今度は、
いったい何分、維持できるだろう?
と、
『びっくり日本新記録』 よろしく、
轟次郎の挑戦は続くのである(R30)
そして、
心の結びは、いつも、、、
時間が必ず解決してくれる!
そう念じてみれば、
ある程度のことは、他愛の無い、
いつもの今日この頃である。
と、
この「ある程度」と結ぶ当りが、
小生も、
まだまだ半人前なのであろう。。。
【参考】
※『びっくり日本新記録』 日本テレビ系列
(放送1975年10月~1985年10月)
チャレンジボーイとして、 轟次郎が本名の
「三浦康一」を名乗りレギュラー参加していた。
(逆立ち相撲日本一に輝いたこともある。)
そして、エンディングは毎回、
「記録、それはいつも儚い。一つの記録は
一瞬のうちに破られる運命をみずから持って
いる。
それでも人々は記録に挑む。
限りない可能性とロマンを追い続ける。
それが人間なのである。
次の記録を作るのは、あなたかも知れない。」
の名ナレーションで締めくくられ、その間は
挑戦者達が無念にも記録ならずといった
シーンがスローモーションで流れていた。
(※引用:フリー百科事典『ウィキペディア』より)
(参考:フリー百科事典『ウィキペディア』より)