時間という薬 | 採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」

時間という薬

 

 

他愛のないことだが、、、


 

クウッ~(><)

 



 


むかつくときとか、

 


頭にくるときとか、

 


悔しいときがあるだなんて、

 

誰でもあることじゃない。

 


ところで、

 


この怒りと言うか、怨念と言うか、

 


いわゆる負のエネルギーを、人は、

いったい、どれだけの時間、維持して

いけるのだろうか?

 


と、考えてみた。

 


1分?

 


10分?

 


1時間?

 


1日?

 


1週間?

 


1ヶ月?

 


1年?

 


と、まあ、冷静になって考えてみれば

 


だいたいのものは、1時間以内に

消えてなくなるものばかりで、

 


まれに、しつこい汚れに“ジョイ”

じゃないけれど、

 


1日くらいかかるものがある程度!

 


最近、小生は、

 


この負のエネルギーが高まった時、

 


おぉ、この負のエネルギー!

 


今度は、

いったい何分、維持できるだろう?

 


と、

 


『びっくり日本新記録』 よろしく、

轟次郎の挑戦は続くのである(R30

 


そして、

 


心の結びは、いつも、、、

 


時間が必ず解決してくれる!

 


そう念じてみれば、

 


ある程度のことは、他愛の無い、

いつもの今日この頃である。

 


と、

 


この「ある程度」と結ぶ当りが、

 


小生も、

まだまだ半人前なのであろう。。。

 


【参考】

※『びっくり日本新記録』 日本テレビ系列

(放送197510月~198510月)

 


チャレンジボーイとして、 轟次郎が本名の

「三浦康一」を名乗りレギュラー参加していた。

(逆立ち相撲日本一に輝いたこともある。)

 

そして、エンディングは毎回、



 「記録、それはいつも儚い。一つの記録は

一瞬のうちに破られる運命をみずから持って

いる。

 


それでも人々は記録に挑む。

 


限りない可能性とロマンを追い続ける。

 

それが人間なのである。


次の記録を作るのは、あなたかも知れない。

 


の名ナレーションで締めくくられ、その間は

挑戦者達が無念にも記録ならずといった

シーンがスローモーションで流れていた。

 


(※引用:フリー百科事典『ウィキペディア』より)

(参考:フリー百科事典『ウィキペディア』より)