医師はワクチンのロットごとに成分が違うのを分かっていて接種しているのか? | misaのブログ

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🟣ワクチンを打った医師は責任を!

コロナワクチン接種後の副反応は様々である。

発熱や倦怠感だけで済む人もいれば、重度の神経障害(失明、難聴、ギランバレー症候群など)、アナフィラキシーショック、果ては死亡する人もいる。

逆に、まったく副作用のない(接種部位の痛みさえない)人もいる。

「ロットごとに成分に違いがあるのではないか?」これが素朴な直感である。

コロナワクチンはインフルエンザワクチンに比べて、ロットごとに5~12倍、ざっと10倍の違いがある。

ワクチンの成分がすべてのロットでまったく同じだったとして、かつ同時に、これだけ副反応に差が出るということは、統計的にあり得ない。

そしてロットごとに成分に相当な違いがあるとすると、医薬品の均質性を規定した薬機法とか、恐らく何らかの法律違反に当たる可能性が高い。

缶ビールを買いに行ったとして、「このメーカーのビールは、たまに激マズの缶が混じっている」となれば、誰がそんなビールを買うだろうか。

しかし体内に注入するワクチンについて、これと同じことが行われている。

ビールの場合なら「マズいの引いちゃったよ」と笑っていればいい。

でもワクチンの場合は、最悪死ぬ可能性がある。

皆さん、これ、怒らないといけないところですよ?

ほぼアルファベットの並びごとに、死亡率が直線的に変化する。

偶然こういうことが起こることは、統計的にあり得ない。

ワクチン接種を受ける人は皆、当然同じ成分だと思っている。

まさか成分に違いがあるとは思っていない。

さらに言うと、死亡や重篤な副反応のリスクがあるとも思っていない。

ただ、「テレビのなかのコメンテーターが接種を勧めているから」、あるいは、「役所から『コロナワクチン接種案内』が届いたから」、何も疑わずに接種会場に向かう。

そして接種会場では、形ばかりの問診があり、ろくにインフォームドコンセントもとらずに、流れ作業で接種が行われる。

弁護士先生の話。

「今回のワクチン接種推進は、明らかに国策です。

つまり、ワクチン被害者は公権力の行使による被害者です。

しかし国賠の過失は立証が難しいことが多いものです。

ただ、もっと根本的なポイントがあります。それは説明義務です。

恐らく、ほぼすべてのケースにおいて、医師の説明義務が果たされていないと思います。

このワクチンによってどういう副反応が起こり得るかを十分に説明したか。

また、過去の既往歴や服薬状況を確認し、『接種要注意者』に該当しないかどうか、きちんと確かめたか。

たとえば抗凝固薬を飲んでいる人や過去にけいれんの既往のある人に対して、何の説明もなくワクチンを打ったとしたら、義務の不履行です。

つまり、接種した医者を訴えることも当然可能です。

これは医者からは相当嫌がられるアプローチでしょう。

しかし、医者は「どうせ自分たちはノーリスクだ」と高をくくっている。

「国がやっていることなんだから、自分たちは説明しなくてもいい」

今回のワクチン禍は、そういうバイト感覚の医者により起こされた悲劇でもあります。

もちろん、医者の言い分も理解できる。

「打って欲しいと思って会場に来てるんだから、打つのが当然の務めだろう」と。

しかしインフォームドコンセントの義務が免除されていいはずがないんです。

どれだけ緊急事態だろうが、そこをないがしろにしてはいけないはずです」

コロナワクチンは、接種を実施する側の医者にとっては、バブル以外の何物でもなかった。

予期せぬ臨時収入を得て笑いが止まらない。

その接種によりどれほど多くの人が死んだことか、彼らは分かっていない。

すでに3回目接種が始まっている。

彼らにとって、また書き入れ時である。

何も考えない医者が、やはり何も考えずに腕を差し出す人々を相手に、注射針を刺しまくることだろう。

勧善懲悪の時代劇なら、下手人に天罰がくだされるべきところである。

しかし、この狂氣のはびこる現実世界では、実行犯は無罪放免どころか、臨時収入を得て高笑いしている。

こういうのって、絶対間違っていると思うんだけど。

打った医者が、最後まで責任を持て、という話ですよね。

バイト感覚で打っといて、副作用に対してはダンマリ。

そういうやり逃げは許しちゃダメだよ。

<抜粋終わり>

コロナワクチンは、現段階では治験状態ですから、ロットによって成分にばらつきがあるのです。

その成分の濃さによってどういう結果になるか調べているわけですから。

なので、猛毒ワクチンに当たってしまう可能性もあるので、それを覚悟で接種しないとならないのです。

当然、接種希望者にはその覚悟があるとみなされているので、何かあった場合は自己責任になってしまいます。

製薬会社はいっさい責任は取りません。

ワクチン接種希望者は、そのことをよく理解しているのでしょうか。

死亡者や重篤な副作用が多数出ている現状をご存知なのでしょうか。。


🟠金沢旅報告 ラスト

「白山比咩神社」「金劔宮」の次に私たちが訪れたのは「瀬織津姫社」でした。

こちらも、読者さんから教えて頂きました。

神社に近づいた頃、急にあられが降って来ました。


このあられも、帰る頃には溶けてしまっていましたから、ほんの一瞬の画像となりました。


『瀬織津姫社』↓

主祭神は『大禍津日神』(おおまがつひのかみ) 別名、『瀬織津比咩神』となっています。


瀬織津姫という神様は、「古事記」にも「日本書紀」にも登場せず、イザナギノミコトが黄泉の国から戻る時に禊を受けた部分を表す大祓詞の中に登場するのみです。

イザナギとイザナミの仲を取り持つ場面でしか登場しない白山さんの主祭神・ククリヒメ同様、記紀に記載が少ないため、謎が多い女神とされています。

このふたりの女神を同一視する説もありますし、天照大神の荒魂だという説もあります。


伊勢神宮の内宮では天照大神が祀られていますが、別宮にはその荒魂として瀬織津姫が祀られているとの事です。

大祓詞で、瀬織津姫は罪穢れを最初に川に流すという役目を担っており、こちらの神社は、元々は犀川(さいがわ)そばの「みやだ」という地区に鎮座していたようです。

階段を一段一段登っていくと、少しずつ穢れが削がれていき、神様に近づくような氣持ちになります。


お社が見えて来ました。

誰もいなくて、静かな所です。


瀬織津姫は、龍神や弁財天と同一視もされています。

そして、瀬織津姫は、大ヒット映画『君の名は。』のモチーフとも考えられているのです。


謎が多い、隠された女神さま。

何故、瀬織津姫は封印されてしまったのでしょうか。

それは、持統天皇が瀬織津姫を祀っている神社に対して祭神を変えるよう勅令を下したと言われています。


それでも、瀬織津姫をご祭神にしていた神社もあったようですが、明治になると再び祭神を変えるようにとのお達しが出たようです。

王権に対して反旗を翻したり、敵対したりした者は記録に残されなかった事は、古事記や日本書紀をみても明らかなので、瀬織津姫は支配者にとって何かしら不都合な存在だったことは確かなようです。

瀬織津姫のルーツがアイヌにあるという説も存在します。

以前に私もこんな記事を書いています↓
『八代目の天神、天照大神は実は男神で、十二人のお后がいました。その中の中宮が瀬織津姫です。』

『男神の天照大神が瀬織津姫を正室「天下る日前向津姫」として迎え入れています。

後世に天照大神は女神と変えられてしまった為、矛盾が生じて瀬織津姫は消されたようです。』

つまり現在、天照大神は女性神になっているため、奥さんがいるとまずいので、消されてしまったというのが正解でしょうか。


謎に包まれた瀬織津姫の名をそのまま社号にしている神社は、全国でも3ヶ所くらいしかないそうで、とってもレアな神社にお参りさせて頂き感謝です。

神社巡りを無事終えた後は、初日にタクシーの運転手さんに教えて頂いた『ひがし茶屋街』に行ってみました。


こちらは、紅殻格子の町家が建ち並ぶ金沢屈指の人氣観光エリアなのだそうです。



ひがし茶屋街には、美味しいお店がたくさんあるようですが、初めてなので、何処へ寄ったらいいのか全く分かりませんでした。


私の撮影↓

井上先生の撮影↓

金沢らしく、雨は降ったり止んだり。。

ランチにおでん屋さんに入りました。タクシーの運転手さんに聞いた「カラスミ入りのおでん」には、なかなか巡り会えませんでした😭


狭い路地も風情があります。

おでん屋さんを出てから、どこかでデザートを食べようとなり、行列が出来ているモンブランのケーキ屋さんを見つけて入ってみました。

ケーキの準備が出来ると、呼ばれて撮影させてくれます↓


『撮影中は、きゃー、とか、すごい〜、とか決して叫ばないように!』と井上先生に釘を刺され、私も静かに撮影致しました🤣

ケーキがテーブルに運ばれた後も、しばらくは食べずに撮影タイム↓
井上先生撮影↓
私の撮影↓

中身↓

たがしかし、ここで大いに困ったことが。。

多くて食べきれない。。😅

でも、ケーキの値段があまりにも高価で、残すに残せない。。

3人とも無言になって、必死で完食しました。(私たちには甘すぎました。。😅)

そして、旅の最後を飾るに相応しい『近江町ふれあい館』という海鮮市場へ!


入った途端、田中師匠の目が輝きました!

かに🦀 カニ🦀 蟹🦀 ❣️

普段は、私たちのはるか後方をマイペースでついてくる師匠が、後ろにいないので探したら、満面の笑顔でかなりの前方にいた!!!!

実に分かりやすい性格🤣

そして、この時期にしか食べられない希少なカニ「香箱カニ」(メスのズワイガニ)を早々にお買い上げ!

(師匠は、帰ったその日に食べてしまったようです🤣)

来て良かったね〜💕

終わり良ければ全てよし!!

その後、金沢駅では普段の師匠に戻っていました😆

これにて、金沢旅報告はおしまいです。

次の「MSP体験会」は、2月9日(水)博多で開催予定です。

(田中師匠へのLINEから、事前ご予約承っております)

九州でどんな珍道中が繰り広げられるか、今から楽しみです。