☆「S」の鼓動☆

☆「S」の鼓動☆

☆NO MERCYなまでに
静岡
S-PULSE
スキマスイッチ
の頭文字
「S」
が鼓動する☆

公式戦3試合連続完封勝利、前節苦手松本山雅を倒したというのもあり、ホームだし前回対戦の借りを返して勝ちロコするぞって思いながらスタジアムに向かいました。








非常にショッキングな試合となってしまいました。







篠田監督のコメントも
札幌はシステムこそ前節の松本と同じだが、スタイルは全く別物。非常に攻撃的なチームで、特に前線の選手は高さ、強さ、スピードがあり、隙を与えてはやられてしまうので、気を抜くことはできない。また、前回アウェイでは大敗してしまったので、今回は我々のホームでもあり、自分たちの形から違いを見せつけなくてはいけない。
と、札幌のサッカーは研究済みと思っていた。















前回対戦の2-5の屈辱を果たそうと臨んだ試合でしたが、見事なまでに返討ちにされました😢









エスパルスのタイトなスケジュールに対して、札幌は天皇杯が無かったので疲労度は圧倒的に不利な状況にあって、監督や選手たちは試合前に問題無いとコメントしていましたが、精彩を欠いていたのは明らかでした・・・










それに前半10分に西部のパンチングしたボールが相手前に飛び失点してしまった事で、ここ最近積み上げていたものが崩れたような思いがあったのかもしれないですね。








チャンスはあったけど、そこで決めていれば少しは展開は違ったと思うが、そこを決めれないのが今のエスパルスの状況だった。
守備がハマって完封勝利をしていたけど、松本戦も天皇杯福岡戦も、追加点を狙っていたものの奪えていなかったのがあって1-0の試合になっていたわけだったので・・・






札幌は、ヘナトの近くでのプレーをなるべく避けて、SBの裏にボールを出して選手を走らせるという事が多く、それも一番効いた。









そして前半24分に2失点目を奪われる。
クロスを上げられ、高さのあるヘディングで失点。







何とかチャンスを作るものの、前半のうちに得点が出来ずに折り返す。














後半頭から動きに精彩を欠く翔太に代えドゥトラを投入して打開を図ろうとするもまだ連携不足は否めなく効果は現れない。







次の1点が勝負を決した形になって来ると思っていた中で、後半4分にCKからあっさり失点・・・






これで試合はますます札幌の思い通りになっていく。







エスパルスは前がかりになる。
そこを見事に突かれて、後半12分、同29分、同34分、同39分、同45分に立て続けに失点。






悠悟に代え飯田。竹内に代え滝を投入するも、焼け石に水。







最後まで戦っていた選手たちや、応援してたサポーターには申し訳ないけど、途中でスタジアムを後にさせてもらいました。
もうとてもじゃないけど、観ていられなかったですショボーン








札幌の思い通りに試合が続き、終わってみると0-8と完敗を喫した。









ミシャさんにエスパルスのサッカーを看破され、ミシャさんの思いを体現した選手たちは凄かった。








ただ、これで札幌相手に2戦で13失点ドクロ
ちょっと酷い。









総失点も50の大台に乗ってしまって、得失点差−22となった。









それでも順位は暫定12位はキープ。









ここからは得失点差を気にせず勝ち点を積み上げより多くの勝ち点を積み上げていくしか無いという事に終始した戦いをするしかないです。







試合後のミシャ監督のコメントで
「今日のようなゲームのあとで何を話そうか考えていましたが、まず私の頭の中では昨年の川崎Fのアウェイで0-7で負けた試合がよぎりました。その結果は、私にも選手、クラブ、サポーターとすべての人にとって非常に痛い敗戦でした。ただ、われわれはその敗戦から学び、最終的にはリーグ4位で終えることができました。
私は清水も素晴らしいチームだと思っています。ただ、こういう日があるのもサッカーです。今日のゲームはわれわれにとってすべてがうまくいったゲームであり、清水にとってはすべてがうまくいかなかったゲームだと思いますし、そういうことが起こるのもサッカーです。清水がこうした敗戦から学び、バラバラにならずにともに戦うことができれば、清水はさらに強いチームになると思います。」
こう語った。







リップサービスもあるかもしれないですが、ミシャさんの「その敗戦から学び、最終的にはリーグ4位で終えることができました。」と言うコメントの通りで、この敗戦から何かを学び、今後同じ失敗を繰り返さないように活かしていく事が大事であると思います。








こんな試合を観せられても、エスパルスを嫌いになれない自分がいます。





この試合の結果はどうやっても覆らない。
この敗戦から何かを学び、それを糧にしてそれを如何に活かしていくかが重要です。







リーグ戦はここで終わりでは無いし、天皇杯も残っています。






とにかく、これからもずっと共に戦い、応援でサポートしていくしか出来ないので、これからもずっと応援していきます‼️






切り替えて川崎戦に挑みましょう💪
かなりの強敵である事は間違いないです。







札幌戦で学んだ事をしっかりと次に活かしていく、それを信じて応援しましょう照れ



我が清水エスパルスは、公式戦のvs松本7戦未勝利という厳しい相手でした。




前節横浜相手にボールを回されまくった中で、全員で守って、鋭いカウンターで1-0のクリーンシートでの勝利をした流れが途切れずに、この試合もいい流れを維持して戦えました。











スタメンは前節から変わらずの11人でした。







多分、コイントスは松本が勝ったのか、陣地を入れ替えて試合開始。






立ち上がりは松本が握る。
序盤CKが続くがここは冷静に耐える。





そして徐々にペースを上げると、リズムはエスパルスに傾く。





そして迎えた前半18分、左CKのチャンス。
健太のボールは、相手GK飛び出すもファンブルして溢れる。
それをドウグラスがオーバーヘッド気味にゴール⚽️
エスパルスがリードする。






この試合もヘナト中心に中盤からのプレッシャーを掛けてサイドに追い込み、クロスを入れられてもしっかり跳ね返し、GK西部も安定感のある動きで松本の攻撃の芽を積む。







横浜相手にボールを回されまくったがゴールを許さなかった事が、良い影響を与える形で、中盤でのインターセプトが多く、そこからの攻撃で松本ゴールを脅かす。



後半になっても流れはエスパルスが支配していました。





主審のジャッジに疑問が多かったが、それを差し引いてもペースを握って試合を展開していました。









追加点は獲れなかったけど、素晴らしいゲームを展開して、8戦目にして松本山雅FCを倒す事が出来ましたニコニコ








途中投入された悠悟も頼もしい存在感を示してくれた。

吉本も完全にエスパルスに馴染んで、ドゥトラも短い出場時間でしたがデビューをして、








勝ちロコ






オレンジ🧡ウェーブ



勝ちパル照れ







さぁ苦手松本山雅FCを無事倒して、2試合連続のクリーンシートでの連勝を飾りました。






次節もホームアイスタでの試合となりますニコニコ
札幌にはアウェイでの借りがあるのので、札幌に前回対戦の借りを返しましょう💪








札幌倒して再び勝ちロコを‼️

カミーユ・ビダン。
出演 機動戦士Zガンダム、機動戦士Z Zガンダム
声優:飛田 展男

17歳。




カミーユという名前に女性的な名前だとコンプレックスを持っている為、ホモアビスや、Jrモビルスーツ大会に参加したり空手部に所属し男らしい振る舞いをする。
両親は地球連邦軍技術士官。
ブライト・ノア(その時はテンプテーションキャプテン)に会いに行く為にクラブをズル休みして宇宙港へ幼馴染みの女の子ファ・ユイリーと向かった時、ファに名前を大声で呼ばれて、その場にいたジェリド・メサに女の名前と馬鹿にされ鉄拳制裁を加えてMPに逮捕されてしまう。
取り調べ中にジェリドが乗ったガンダムMk-Ⅱが本部ビルに突っ込んでパニックになった状況を利用して逃げ出す。
その後、再び基地内に潜入してMk-Ⅱ3号機に乗り込んで、取り調べをしていたMPに向けてバルカンを発射する。
その際Mk-Ⅱを鹵獲しようしたエゥーゴのクワトロ・バジーナ(シャア・アズナブル)に協力してガンダムMk-Ⅱを強奪し、エゥーゴの戦艦アーガマに合流する。
その後、両親を盾にしてMk-Ⅱ奪回を図るティターンズに母親を、グリーン・ノアの愛人に会いに行こうとリック・ディアスを持ち帰ろうとする父親の死を目の当たりにしてしまう。
そこから更にティターンズを憎むようになっていく。
更にニュータイプとして覚醒していく。
大人達からアムロ・レイの再来と期待され、ガンダムMk-Ⅱのパイロットになる。
カミーユのニュータイプ能力は宇宙世紀最高とも言われる。
地球連邦軍ベテランパイロットライラ・ミラ・ライラを撃破する。
その後ジェリドから事あるごとにつき狙われる。
エゥーゴのジャブロー侵攻作戦に参加し地球に降りる。
そこでフォウ・ムラサメと運命的な出会いを経験する。
アウドムラを抜け出してデートをしてキスをする間柄になるも、相手は強化人間ということで互いに戦う運命になる。
何とか説得して、フォウの力を借りて宇宙へ戻る事になる。
宇宙へ戻るとジェリドのガブスレイに撃墜されそうになるが、カミーユ自体が設計案を出し完成した Zガンダムが到着して間一髪のところで助かる。
その際幼馴染みのファと再会する。
運ばれてきた Zガンダムはカミーユに与えられる。
宇宙から地上のカラバのキリマンジャロ攻略作戦を支援していたが、クワトロが乗る百式が大気圏に引き込まれた所を大気圏突入能力がある Zガンダムのウェーブライダー形態で救い再び地球へ降りる事になる。
キリマンジャロに降下すると、死んだと思っていたフォウと再会を果たした。
フォウは更なる強化をされているが何とか説得してキリマンジャロ基地から脱出しようと試みるが、フォウはサイコガンダムから離れられなかった。
何とか説得し、正気に戻ったフォウだったが、ジェリドが乗るバイアランの攻撃からカミーユを守ろうとして死んでしまうという更なる悲劇に見舞われる。
その出来事からニュータイプとして戦争を終わらせるという使命を果たすことが役割だと認識して、戦闘に向かっていくが精神をすり減らしながら戦い続けていく事になる。
更なる強化人間ロザミア・バダムと出会い、フォウとの事を思い、ロザミアを助けようとするがロザミアも強化が図られていて自ら手を下して命を絶つことになる。
グリプス戦役と呼ばれるこの戦いで多くの人達の命が失われていき、カミーユはどんどん精神を疲弊させていく。
最後の決着をつけるべくパプテマス・シロッコの乗るTHE・Oと戦う為に死んでいった仲間達の力も用いてTHE・Oを撃破するも、シロッコの力を受けて精神崩壊状態となり、ファの乗るメタスによって回収されアーガマへ戻る。
シロッコを倒し、ジュピトリスが破壊され、コロニーレーザーでティターンズは壊滅され戦争は終結したかに見えたが、ハマーン・カーン率いるアクシズは戦力を温存しており、アクシズは地球連邦軍が弱体化した事から勢力を伸ばし始める。
アーガマは補修の為にサイド1のシャングリラへと入港する。
その際、病院に運ばれるところでジュドー・アーシタと繋がりジュドーのニュータイプ能力を引き出す。
その後ファと共に地球へ降りて療養しているが、ネオ・ジオンと名乗るハマーン軍のコロニー落としを目撃する。
その時地上に降りていたジュドー達を思念によって助ける。
第一次ネオ・ジオン抗争終結の際、ジュドーとハマーンの一騎打ちの際にジュドーを助けた際に精神は開放され元に戻ったと考えられる。
その後は医者になって月でファと暮らすという記述もあるが、ここからは、個人的見解だけど、カミーユはグリプス戦役の終結前のファとの会話で、「俺は自分の役割がわかってきた」と語っている事から、単なる医者として暮らすというのはちょっと違うかなぁって感じる。
なんらかの方法で人類がニュータイプに進化する為に働くのが一番しっくり来る事になると思う。
もしそうなっていたら「逆襲のシャア」ではどちらかの軍に協力したんじゃないかなぁって想像したりする。
個人的にはそんな話しが紡がれたら面白くなりそうだなぁって思う。
劇場版 Zガンダムでは精神崩壊してないのだからその後のZZが制作者富野氏が全否定的にしてしまったし、元々ZZガンダムだってカミーユの為に作られたはずなので、カミーユがその後どうしていくのか描いてもらいたい気もする。

と、今回はカミーユについて思いを巡らせてみました。
8月7日新日本プロレスの試合を初めて観戦に行った。





場所は浜松アリーナ。







新日本プロレスの真夏の祭典 「G1 CLIMAX 29」。










仕事終わりで行ったから行きは新幹線🚅で行った。








初の新日本参戦にドキドキ💓ワクワク💓







開場前にグッズを物色。






まずSANADAグッズ


 Tシャツを2枚、タオル1枚を購入。







そしてKENTA Tシャツ1枚







そして柴田勝頼 Tシャツ。
本当は Takeover Tシャツが欲しかったけど、サイズがなかったからTHE   WRESTLER Tシャツの白を購入してサイン会券を入手。






そして会場に入って早速柴田選手にサインをもらうラブ
やっぱり柴田選手かっこいい❤️
早く復帰出来るといいなぁ〜と思う。





高山さんの募金もしたニコニコ





LA道場の2人にも頑張って欲しいなぁ照れ






KENTAとSANADAの等身大?パネルを発見して写真を撮った爆笑










そしてアリーナの中に入った。









席はちょっとコーナーポストがあり若干見辛い席だった。






G1公式戦前のタッグマッチは、何回か中継観ていたら結果が読める感じの軽い手合わせが終始する感じの試合だった。












公式戦しょっぱながSANADA vsアーチャーだったからドキ💓ワクが最高潮になった。





SANADAの入場途中でアーチャーが急襲して試合が始まってしまう。





アーチャーの高さとパワーに押される展開になるけど、要所でSANADAの懐の深さがある攻撃が決まる。
ラウンディングボディプレスを剣山で迎撃された時はヤバイと思ったけど、オコーナーブリッジで貫禄勝ちを収めましたー!!
全日本時代以来の生SANADAで目一杯応援したし、勝ちを見れて最高だったラブ
昔は一緒に2ショットも撮れたのになぁ〜






棚橋さん推しではないけど、棚橋さんって応援したくなる選手だよねー😆(※SANADA戦、KENTA戦を除く)
かっこいい❤️
ファレの巨体に苦戦して、逆さ押さえ込みの掛け合いで逆にファレに逆さ押さえ込みで苦杯。
残念。







KENTAはオスプレイにストームブレイカーで負けてしまった😢
結構凄い攻防が続いていたけど、GAME OVERで決めれなかったのが敗因かな〜・・・







飯伏戦は、飯伏幸太ってレスラーの魅力が僕には響かないのでちょっと心の中でザックを応援してた。
でもカミゴェで飯伏の勝利。
飯伏コールとか凄く起こっていたけど、かえって引いちゃうんだよなぁ〜・・・







オカダvsEVILは終始オカダの手の上での攻防だった感じがした。
EVILも頑張っていたけど、畳み掛ける事が出来ない。
最後もフィニッシュに行く時に間を開けてしまうと、オカダクラスの選手はスタミナもダメージも回復しちゃうからねー





最後はやっぱりレインメーカー葬。
オカダ強しを印象に刻まれた一戦だった。







試合後会場の裏に回って出待ちしようとしたけど、係員がいて完璧ガードでバスにも近づけないし・・・







会社が大きくなってファンサービスに手を引いてる感じ。








せっかくグッズ買っても、サイン会無いのは寂しいなぁ😞






最初に書いたけど、柴田選手はやっぱりかっこいい❤️
サイン会して一人一人握手もしてくれて大好き😘








初の新日本プロレス観戦は微妙に終わった。







柴田選手とSANADAの勝利で何とか救われた感じ・・・






今度は入場ゲートの側の席がいいなぁ〜😆






6月に左足リスフラン関節を痛めて、別メニュー調整中だった六さんのオーバートレーニング症候群が発表されました。











この病気は身体はもちろんだけど、メンタル面での疲労が大変な病気だということになるので、とにかくしばらく休養に専念して欲しいです。






六さんの事だから怪我をしてしまって、治療しながらも、動かせる他の部分を鍛えようって追い込み過ぎてしまったのは、わかりすぎるほどの状況であるので、とにかくしばらく休養に専念して欲しい。








確かイチが現役の時にオーバートレーニング症候群になっていたと思うので、サポートしてくれるはずです。









高木和や透吾はより一層の奮起をして六さんを安心させることが一番だと思うので、2人に期待したいです。