ビビです!




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毎週水曜日は
投稿お休みの日です!

のんびりブログいきます!ひらめきひらめき









私はこのお仕事を始めた時から、
マンツーマンという形に
かなりこだわりを持っています。






その理由は、
英語って本来、
誰かと比べながら頑張るものじゃなくても
ちゃんと伸びるから!!!!笑





※最近作っている自作食パン







もちろん、
誰かと一緒に頑張ることで
得られる力もあると思います。ちょっと不満ちょっと不満




でも大人になると、
人がいる場所で切磋琢磨するのって
意外と難しいな〜と思うことがあります。






他人の進み具合が気になったり、
比べて落ち込んだり、
感情がちょっと邪魔をしたり。







本当は、
自分と、自分が頑張っているものだけに
静かに向き合える時間って貴重。




「前より英語への抵抗が減った






それだけでも、
ちゃんと前に進んでいると思うんです
キメてるキメてる







※レッスンの合間に作ったパイナップルケーキ🍍









学生時代は、
周りと比べることで
自分の位置を知ることも多かったけど、





大人になってからは、
今の自分の生活の中で、
どうやって続けられる形を作るかの方が
大事な気がしています。あんぐりあんぐり








誰かより上手いかどうかじゃなくて、
自分の生活に英語が少しずつ入ってくること。






それって結構、
静かで「強い」成長。





英語って、
話せるか話せないか
二択で見られがちだけど、
実際はもっと細かい変化の積み重ねです。






昨日より少し言える。
前より少しわかる。
昔より少し怖くない。



それで十分すごいひらめき






とにかく日々、
己の英語に向き合うのみ。






なんて気長で、
なんて優秀な趣味なんだ…泣き笑い泣き笑い






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では!!

ビビです!

 

 

 


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4600年もの間、

幾度となく巨大地震に襲われながらも、

ほぼ原形を保ち続けてきた

ギザの大ピラミッド。














「なぜ崩れないのか?」という長年の謎に、

ついに科学が迫りました。泣き笑い泣き笑い泣き笑い









地震学建築工学も存在しなかった時代に、

彼らはいったいどのようにして、

この驚異的な建造物を完成させたのでしょうか。
 

 

 







 






1







 

1:  4600年間崩れなかった理由




エジプト・ギザにある大ピラミッドは、

完成から約4600年が経った現在も、

ほぼ原形を保ったまま立ち続けています。



これまで何度も大地震に襲われてきましたが、

大きな崩壊は起きませんでした。ちょっと不満ちょっと不満










研究チームによると、

その理由の1つは

「地盤とピラミッドの揺れ方の違い」にあるそうです。





通常、地震では地盤と建物の

揺れるリズムが一致すると“共鳴”が起こり、

揺れが増幅されて建物が壊れやすくなります。





ですが大ピラミッドは、

地盤と揺れる回数が大きくズレていたため、

地震のエネルギーが

うまく伝わりにくかったのです。驚き驚き











3









3: 古代エジプト人の驚異的な構造





今回の研究では、

ピラミッド内部や周囲37カ所に

振動センサーを設置し、

細かな揺れを分析しました。




その結果、ピラミッド全体は

約2.3Hzで揺れる一方

周囲の地盤は約0.6Hzしかなく、

両者には大きな差があることが判明しました。

凝視凝視











さらに、王の間の真上にある

「重量軽減の間」と呼ばれる特殊な空間が、

地震の振動を弱める役割も果たしていました。

煽り煽り煽り









本来は巨大な石の重みを

分散させるための構造でしたが、

結果的に地震の揺れも吸収する

“二重の防御”として機能していたのです。









3









3:  偶然では説明できない知恵





もちろん古代エジプト人が、

現代の地震学を理解していたわけではありません。



しかし研究チームは、

何世代にもわたる経験と試行錯誤の中で、

「壊れにくい形」を自然と完成させていった

可能性が高いと考えています。無気力無気力





岩盤の上に建てること、

重心を低く保つこと、

左右対称に積み上げること。








現代の耐震設計にも通じる要素が、

4600年前の建築にすでに組み込まれていたのです。




古代文明の技術は、

私たちが思っている以上に

高度だったのかもしれません。ひらめきひらめき
 

 

 

 

 

 

 

これだけ覚えろ!
本日の英語表現5選。

 

『resonance』
共鳴

『vibration』
振動

『earthquake-resistant』
耐震性のある

『symmetrical』
左右対称の

『bedrock』
岩盤

 

 

 

 


ちょっと一言!


 

 

 

4600年前の建築なのに、
現代の耐震技術にも通じる構造が使われていたの、
ロマンありすぎ
あんぐりあんぐり



経験と知恵の積み重ねって

本当にすごいんだなと思わされます。
 

 

 



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では!

ビビです!

 

 

 

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かつて宇宙開発は、

国家の威信をかけた特別なイベントでした。

泣き笑い泣き笑い





ですが現在では、

ロケットは世界のどこかで

ほぼ毎日のように打ち上げられ、




宇宙は「夢の場所」から、

通信やビジネスを支える

身近なインフラへと変わりつつあります。











そんな中、ロシアでは2026年から、

ロケットの機体に企業広告

掲載できる制度が始まりました。驚き驚き





なんかお金ないのかな…。





 





 

 

 






1

 







1: ロシアで始まった“宇宙広告”制度 




2026年からロシアでは、

ロケットや人工衛星などの

宇宙関連機器に広告を掲載できる法律が

施行されました。



これにより、国営宇宙企業「ロスコスモス」は、

ロケットの機体に企業ロゴや

広告を載せられるようになったそうです。

無気力無気力無気力









 実際に2026年の打ち上げでは、

金融機関やレストランチェーンなどの

広告ステッカーがロケットに貼られました。





ただし、

安全性を損なわないことが条件となっており、

広告の大きさや位置には

厳しい制限があるようです。






 もちろん、地上からロケットの広告が

ハッキリ見えるわけではありません




企業側が狙っているのは、

打ち上げ映像や写真が

SNSやニュースで拡散されることによる

宣伝効果なのです。ネガティブネガティブ












2







2: 宇宙開発は“特別”から“日常”へ 




現在、世界ではロケットが

ほぼ毎日のように打ち上げられています。




2025年には合計329回もの打ち上げが行われ、

その多くが人工衛星

宇宙へ運ぶためのものでした。凝視凝視


 



特にアメリカでは、

イーロン・マスク率いる

 SpaceX が年間165回もの打ち上げを実施しており、宇宙開発はすでに

巨大なビジネスになっています。












一方、中国でも「中国版スターリンク」と

呼ばれる衛星計画が進んでおり、

各国が通信や軍事、

地球観測のために大量の人工衛星を打ち上げています。





もはや宇宙開発は、

“夢”や“ロマン”だけではなく、

現代社会を支える

インフラの一部になりつつあるのです。
真顔真顔真顔













3








3:  宇宙広告は成功するのか?



 


しかし、ロケット広告に対しては

疑問の声も多く上がっています。




「誰が見るの?」

「広告が燃え尽きるだけでは?」

といった皮肉混じりのコメントも少なくありません。

凝視凝視




特にロシアは現在、

戦争や国際関係の影響で

宇宙産業が厳しい状況に置かれていると

言われています。










そのため今回の広告制度も、

資金不足を補うための

現実的な手段として始まった側面があるようです。
ネガティブネガティブ




 宇宙に広告を出すという発想は、

一見すると未来的で面白く感じます。




ですがその裏側には、

宇宙開発が「国家プロジェクト」

から「商業ビジネス」へ変化している

現実が見えてくるのかもしれません。煽り煽り
 

 

 

 

 

 

これだけ覚えろ!
本日の英語表現5選。


『advertisement』
広告

『satellite』
人工衛星

『launch』
打ち上げる/打ち上げ

『commercialized』
商業化された

『infrastructure』
インフラ、社会基盤

 

 

 

 

ちょっと一言!

 

 

 

昔は「宇宙=夢」って感じでしたが、
今は完全に“ビジネスの場所”に

なりつつあるんですね…!🚀



そのうち宇宙で普通にCM流れる時代も

来るのかもしれません👀
 

 

 




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では!

 

 

ビビです!

 

 




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「スマホを充電し忘れた…」
そんな日常の小さなストレスが、

もしかすると未来では消えてしまうかもしれません。

真顔真顔










オーストラリアの研究チームが、

量子力学を利用した“量子電池”の動作実証に

世界で初めて成功しました。






なんと数秒で、

充電が完了しちゃうんだって!!凝視凝視














 



 

 

 





1

 







1: 世界初の「量子電池」が誕生



オーストラリアの研究チームが、

量子力学を利用した“量子電池”の動作実証に

世界で初めて成功しました。




従来のリチウムイオン電池は

化学反応を利用して充電しますが、

量子電池は光エネルギーを

直接吸収してエネルギーを蓄えるという、

まったく新しい仕組みです。ニコニコニコニコ











もし実用化されれば、

スマートフォンやEVの充電時間が

劇的に短くなる可能性があります。驚き驚き









2





2: 「全員同時」に充電する新技術




量子電池の最大の特徴は、

「超吸収(Superabsorption)」という現象です。




普通の電池では、

分子が順番にエネルギーを受け取りますが、

量子電池では分子たちが協力して

“同時に”光エネルギーを吸収します。ニコニコニコニコ









研究では、分子の数が増えるほど

充電速度も上がることが確認されました。




分子数が2倍になると、

充電時間がほぼ半分になるという

驚きの結果も出ています。驚き驚き




まるで、給食を一人ずつ受け取るのではなく、

クラス全員が一斉に受け取るようなイメージです。









3









3: 未来の充電は「数秒」で終わるかもしれない




今回の研究はまだ“概念実証”の段階であり、

実際にスマホやEVへ搭載されるまでには

多くの課題が残っています。




特に、蓄えたエネルギーをどれだけ

長く保持できるかが

今後の大きなポイントになるそうです。

あんぐりあんぐり









それでも、室温環境で量子効果による

超高速充電が実証された意味は非常に大きいです。





将来的には、「スマホを数秒で満充電」

「EVをガソリン給油並みの速さで充電」

といった未来が、

本当に実現するかもしれません。凝視凝視
 

 

 

 

 

 

これだけ覚えろ!
本日の英語表現5選。


『prototype』
試作品、プロトタイプ

『dramatically』
劇的に、大幅に

『cooperate』
協力する

『breakthrough』
大きな進歩、突破口

『proof-of-concept』
概念実証、理論が実際に機能することを示す実験

 

 

 


ちょっと一言!

 

 


 

スマホの充電って、
「寝る前に忘れて絶望するもの」だったのに、
未来では“数秒”で終わる時代が来るかもしれないの、

普通にSFすぎますニコニコニコニコ







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では!

ビビです!

 

 



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突然ですが、

みんな右利きなの、

なんでだと思いますか?不安不安






地球上の人類の約90%

右利きらしいのは

有名な話ですが、





そもそもここまで極端に

「片方の手」に偏ってる霊長類って、
人間以外ほぼいないらしいです。













今回の研究でわかってきたのは、
“歩き方が変わったこと”
“脳が大きくなったこと”が、
人類をここまで右利きだらけにした

可能性があるらしい…!泣き笑い泣き笑い
 

 

 














1 

 








1: 人類だけが“右利きだらけ”だった





人類の約90%

右利きだということが知られています。




実はここまで極端に片方の手へ

偏っている霊長類は、

人間以外ほとんど存在しません。ネガティブネガティブ










チンパンジーやゴリラにも利き手はありますが、

「右ばかり」というほど強い偏りはなく、

右手も左手も比較的バランスよく使っています。




今回、英オックスフォード大学の研究チームが

41種・2025個体の霊長類を分析した結果、

人類の強い右利き傾向には

「二足歩行」と「脳の進化」

関係している可能性が示されました。凝視凝視








2






2: 二足歩行と脳の拡大がカギだった





研究では、

「腕の長さと脚の長さの比率」

「脳の大きさ」などを比較しながら

分析が行われました。




その結果、が大きく、

さらに二足歩行に近い体の構造を持つほど、

利き手の偏りが強くなる傾向が見つかったのです。

驚き驚き驚き










特にホモ属が登場して以降、

脳が急速に発達したことで、

右利き傾向もどんどん強まっていったと

考えられています。





つまり人類の“右利き文化”は、

単なる習慣ではなく、

進化の過程で形作られた

生物学的特徴なのかもしれません。真顔真顔










3







3: それでも“なぜ右なのか”は未解明




ただし今回の研究でも、

「なぜ左ではなく右だったのか?」という

最大の謎はまだ解明されていません。



現在は、言語を担当する左脳が

右手もコントロールしているためではないか、

考えられています。





しかし「言語が先か、右利きが先か」

今でも不明です。驚き驚き










さらに左利きが約10%

残り続けている理由についても、

「少数派だから動きが予測されにくい」

という説があるものの、

完全にはわかっていません。驚き驚き



毎日当たり前のように使っている“利き手”ですが、

その背景には人類の

壮大な進化の歴史が隠されていたようです。

 

 

 

 

 

 

 

これだけ覚えろ!
本日の英語表現5選。


『right-handed』
右利き

『dominant』
支配的な、優勢な

『evolution』
進化

『upright』
直立した、まっすぐ立った

『trait』
特徴、特性

 

 

 

ちょっと一言!


 

 

右利きって、
「なんとなく多数派」くらいに思ってました

不安不安



でも実は、
歩き方とか脳の進化レベルの話につながってるの、
ロマンありすぎませんか、、、!

左利きが今も10%残ってる理由も含めて、
人類ってまだまだ謎だらけですね🧠

 

 

 




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では!