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ビビです!
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今日は木曜日ですが……
水曜日の、のんびりブログです!!!!
昨日は水曜日だったので、
リール動画はおやすみでした![]()
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最近ちょっと新しく、
イラストを描いたり漫画を作ったりしています。
昔から絵を描くのが好きだったので、
久しぶりにやってみたら意外と楽しくて……
※昔描いてた絵
まだまだ試行錯誤中なので、
どうか微笑ましく見てください、、、笑
さて。
普段DMや質問箱で、
「ビビさんのお家かわいすぎます!!」
と言っていただくことが結構あるのですが、
私も同感!!!!!
かわいすぎる!!!!![]()
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というのも、
お母さんがそういうセンスが最強なんです。
ちなみに、
よく写真や動画に映っているのは私の実家です🏠
今日はせっかくなので、
何枚かお気に入りの場所を載せてみます。
家の中、どこを撮ってもなんか映える。
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小さい頃からこういう雰囲気の中で
暮らしていたので、
自分にとっては普通だったのですが、
大人になってから見ると
お母さんの努力、
身に染みます![]()
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昔からこういう
ちょっと海外っぽい
雰囲気のお家や家具が好きで
でも最近は小物がいちいち高いので、、![]()
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今日はただただ
実家を自慢するブログでした![]()
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また来週ものんびり書きます。
では!
ビビです!
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恐竜といえば、
やっぱり「大きい!」という
イメージがありますよね🦖
でも実は、
不思議な謎があります。
それは、
約1億8000万年もの間繁栄していたのに、
なぜネズミや小鳥ほどの
“極小恐竜”が
ほとんど存在しなかったのか
ということです。![]()
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たしかに、
ちっちゃい恐竜は
いないかも!!!!![]()
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最新の研究から、
その理由は恐竜自身の体ではなく、
当時の生態系にあった
可能性が見えてきたそうです、、
1
ネズミほど小さな恐竜はなぜいなかった?
恐竜には小型種も存在し、
中国で発見されたミクロラプトルは
最小級の非鳥類型恐竜として知られています。
しかし、それでも成体は
約400〜500gほどあり、
わずか数gしかない
現代の小鳥や哺乳類と比べるとかなり大型です。
実際、これまで成体で
300gを下回る非鳥類型恐竜は
ほとんど確認されていません。![]()
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2
小さな世界にはすでにライバルがいた?
研究チームが数理モデルを
使って分析したところ、
恐竜の体の仕組みだけを考えれば、
100〜300gほどの恐竜が
存在していても不思議ではないことがわかりました。
そこで注目されたのが「生態系」です。
当時すでに
小型哺乳類などが暮らしていたため、
恐竜が小型化すると
食べ物や生活場所をめぐって
競争することになり、
それが“極小化”を妨げていた
可能性があります。![]()
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3
一方、恐竜の子孫である鳥類は、
わずか数十gほどまで
小型化することに成功しました。![]()
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研究者らは、飛翔能力を獲得したことで
新しい環境や食べ物を利用できるようになり、
地上での競争から逃れられた可能性を
指摘しています。![]()
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恐竜がネズミサイズになれなかった理由は、
体そのものではなく、
周囲の生き物との関係に
あったのかもしれません。![]()
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これだけ覚えろ!
本日の英語表現5選。
『ecosystem』
生態系
『competition』
競争
『habitat』
生息地/生息環境
『evolve』
進化する
『barrier』
障壁/壁
ちょっと一言!
恐竜って「どこまで大きくなれたの?」
ばかり気にしていましたが、
「なんで小さくならなかったの?」
という視点も面白い![]()
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進化って、生き物同士の関係まで
影響するんですね…!
では!





















