akyoonの異端の医学と不思議な情報 -107ページ目

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

《酷民健康封建制度平成大改革案音頭》他雑文集暇人向暇有著術集

そのまえに、
土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2014年2月26日 保険診療の長所と短所

保険診療の長所と短所「youjyou140226.mp3」をダウンロード



《酷民健康封建制度平成大改革案音頭》

       1999、9、12 himaari

え~~、れいによって、おかたい話を。


国民健康保険制度は国民のためにあるのか?
医療企業体制(これによって経済利益優先を主とする関係団体)を大切にするためなのか?


こんなんのでました。
わたしの結論では後者のためであろうとひねり出しました。

本当に国民という人間ひとりひとりのためにこの制度があるのかどうか、私が実際に今の医療体勢にはものすごく偏見思想が伴った、一種の独占企業体制になっていると思うのです。

国民総医療費はそろそろ30兆円に達したとか聞きました。
それでは、国家予算は?  70兆円?80兆円?

も~~~~~~~の~すご~~~~く莫大な金額を使っている医療費。
その反面、国民の重病難病度は上がる一方。
その代表例として、癌による死亡が増加の一途になっています。
何年、何十年前の新聞記事を読み返して見ると、『医学の進歩によって、21世紀までに癌をはじめ、難病を克服・・・』なんて記事を見つけられると思いますが、たしか、少し前までは癌による死亡は四人に一人とか言われていました。
それでは『医学の進歩』によってそれが、五人に一人くらいに減ったのか?というと、決してそんなことはなく、近ごろになって、死亡者の3人に一人が癌によるものという報道がされていました。
これでは、医学の進歩とは、“菜っ葉に肥やし”でしかなかったようで、落語でいえば、「掛け声だけどうもオソマツサマでした」となるようです。


こんな不成績な医学に莫大な資金を使っている国民健康保険制度は早晩潰れるのはあたりまえだのクラッカー(フルイ!)。
企業だったら、ちっとも国民や世の中の利益にならない不良企業として、とっくに倒産しているだろうに、そこは国民から無限に徴収できる保険料でまかなえるからア~~ンシン!という訳でもなかろうが、ちっとも潰れないでよくここまで持たせて来たものだと思います。

しかし、上がる一方の医療費が国民の誰の目に余るほどになって来た昨今、なんとかこれを国民の目からそらそうという魂胆かは、カングリ過ぎかも知れませんが、医療費を分断して悔悟?保険制度とやらに名称を代えて、ついでに徴収も二つに分けてしまえば、なんとかしばらくはゴマカセルかな?なんていう考えもひねくれ根性から見た見方でしょうが、それにしてもソロソロみんなが、「よ~~く考えてみよう」という時期に入ったようです。



   『オカアサンに手をつないでもらいましょ』 愚理夢童話集より


「ま~~だぁ?」  「もうちょっとよ。イイトコへ連れていくからネ」  「ま~~だぁ?」  「 うん、もうちょっとヨ」  「ねえ、ま~~だぁ?」   「もうすぐヨ。もうちょっとネ だからオトナシクついて気なさい・・・」

なんて・・、おとなしく付いて来たら、なんのことはない、いつまでも、いつまでも目的地に着かない・・・・それどころか、かえってとんでもない方向違いの道を歩かされていた・・・・・なんて・・・・・

そこでフト、オカアサンの顔をのぞき込んだら、アレ?ぼくのほんとのオカアサンじゃあない!?
あれれれ~~! ぼくのほんとのオカアサンはどこにいるんだろう?
オカアサンや~~い。 ぼくのほんとのオカア~~~サ~~~ン~~

ぼくの場合は手を引っ張ってくれてたオカアサンのお顔をみんなよりもちょっと前からよくのぞき込んでしまったため、オカアサンの正体に早く気づいてしまって、その握った手を振りほどいてしまいました。

しかし、まわりにいるともだちはいまだにみんなが「ねえ、ま~~だぁ~」と言いながらおとなしく手をつないで付いて行くのを見かけます。


そんなともだちたちに僕が、「ねえ、オカアサンのお顔をよくのぞき込んで見たらあ~」と呼びかけますと、オカアサンの手を振りほどいてしまった僕を見て、いや~~な顔をして通り過ぎていきます。
きっとこの僕のことを親不孝者だと軽蔑しているのでしょうか・・・・

でも、さいきんはそんなオカアサンの手を振りほどいてしまった、おともだちもけっこう見かけるようになりました。
それぞれ、違うお顔のオカアサンについて行っているおともだちもいれば、おひとりで歩いているおともだちもいるのを見かけるようになりました。
そんなわけで僕もすこしは気がらくになり、こそこそしなくてもよい日もちかいのだなあと喜んでいます。


な~に?  そのオカアサンのお顔って、どんなお顔だったかって・・?
そんなこといいやしない、そんなこといいやしない・・・・

おはり



さて、ここで童話からの教訓(お笑い)として、ただ一人のオカアサンに特権を与えてしまったのがそもそもの筋違いのようでしたね。
これでは、医療保険制度を特定の企業にだけ優遇して与えるような、一種の医療独占体制ができあがってしまうわけです。
そうなると、利益は独占、優遇処置も独占、ほかのものは一切認めず・・・という、これでは医療封建制度ができあがってしまったのも無理もありません。
もっともそれでも成績結果が“良”と出れば問題もなかったんでしょうが、どうもそれは“?”という疑いもあり、確実に現れ出たのは何と言っても“莫大な出費”という不良面なのでした。

そこで手を引っ張ってくれるオカアサンは世の中にはまだまだたくさん居る・・という事を知り、みんなで捜し回ればよいわけでして、そのなかからもっとたくさんのオカアサンたちもお仲間に入れてよいのです。
こんな時代です。もう変にこそこそ隠し立てなどしても、良いも悪いもすぐに表面に現れてしまいます。
だから、もうひとりのオカアサンだけに任せないでみんなで、このオカアサンがイイヨと言って連れて来て、その働きぶりをんなの目の前で公正に見てみようではありませんか。
そんな中できっとすぐれもののオカアサンもたくさん見つかるのではないでしょうか。
すると、そんなオカアサンたちを見てそのなかからそれぞれが自由に希望のオカアサンに手を引いてもらえば良いのです。


すると「前近代的」な医療独占体制はなくなり、健康の封建時代から真の健康自由時代へと移れるわけで、それがほんとの21世紀の医療ルネサンスですよ、ヨミウリさん。


ま、もっとも、今独占しているオカアサンも歩く道ををよく見分けられるようになれば、みんながまた手をつないでくれるのも間違いなし。メデタシメデタシでしょうね。


  ※ 良いオカアサンの見分け方
安全である。ーー---害がないということーーーー--生命安心医療
安価であるーーーーーーお金がかからないーーーーーー 経済安心医療
腕が良いーーーーーー治療成績がよいーーーーーーーー治癒効率安心医療

そこに、付け加えて、
   最後にはオカアサンの出番がなくなる。(優秀なオカアサンの場合だけ)
人々がほんとうに健康になると、オカアサン必要なくなる。(あたりまえ)※一番に安全性をもって来たのは最も大切なことだからです。


まわりくどい言い方でしたが、このまま進めば、今の健康保険制度は近未来には自壊作用を起こすのではないかと心配(うそつけ!期待して居るだろうが?)しています。
そのときになって遅ればせながら大混乱の最中に大改正に臨むか、はたまた、今日明日にでも、即刻手を打って、新制度改革に向かって動き出すか・・いずれにしても、時間の問題で健保は自然の法則によって大改革を迫られているのでしょう。


最後に。
くどいようですが、健康保険制度は国民のためにあるのです。
けっして、医師や病院、製薬会社のため(現状は?どうも・・・)にあるのではないはずです。
それに気づけば、なんにも難しいことはないのですが、それを難しいと言うようでしたら、そこには何らかの利益誘導体制に組み入れられた者の言うことでしょうね。

そこで、「アンタのゆうことは良く分かるが、どうも早急にはむずかしいねえ~~」などと言うのを
“ムズガユイ”立場の人と言うのでしょうね。


                    by binbou himaari


え?  古いって?

さて、これ書いたのが1999年(平成11年)
酷民医療費も40兆円に近づこうという昨今、そろそろ潰れる時が近づいてきたの鴨葱。

犯人はキミだ!

そうです、わたしはピロリ菌です。

なんて事は言わないはずだね、ピロリ菌君は。

だが、医の中の蛙、大海を知らず

このような格言があるが(いま創った)
医学界は生物界から見たらしろうとしないくろうとのようなものらしい。

まえにもどこかに書いた気がするが、そこに●●が居た。
即、そいつが犯人だ!
と早とちりするのが医学という学問らしい。

その学問にかんたんにピロリとだまされるのが医猟関係者たち。
まあ、医猟だから猟であって、狩りをする連中だな・・きっと。

はじめに光りあり

もじって

はじめに儲けあり

そう、ピロリ菌は儲けの種にはうってつけなのだ。

「あなたの胃の中にちゃんと居ますよ」
「ピロリ菌があなたをガンにしちゃいますよ」

コワ;

これが先ず植え付けられたらもう、アナタは猟(狩り)の餌食間違いなし。

これ呑んでおきましょうね♪

医学は胃の中の蛙、じゃない、医の中の蛙だから
生物界の事をしらない、いや、しろうとはしない。

べつもののように振る舞っているが、生物と医学は一体で無ければ何にもならない。

たぶん「共生という生き方」だったか?
下に推薦する医学界の寵児、田中先生の記事を読めば納得できるだろう。

ただし、アナタが医の中の蛙だったら無理だろうな。
狭い土管の天上を見上げて
「なんと世界はひろいのだろう・・」
と感嘆の声をあげているのが関の山だろう。

 ピロリ菌→胃癌、HPV→子宮頸癌の構図

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ピロリ菌研究歴25年のMartin Blaser氏(現、ニューヨーク大学微生物学教授)は、「最初ピロリ菌は病原菌だと思っていたが、本当は共生細菌である事に気づくまで数年かかった」と述べています。胃酸の分泌量の調整を助けているとのことです。食欲にも関係していたりするらしい。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

あらゆる病原菌は、相手あっての存在理由があるのだから、
その相手とは何かを考える。

いや「考えるな!感じるんだ!!」

アア~~~♪

まだカンチガイしている鷲だが
ペタしてね


書くのめんど臭いからやめとこ・・・
なんていつも思っているとブログは更新されません。

お金持ちになるのめんど臭いからやめとこ・・・
なんて思っていると、財布にお金は貯まりません。

でわ・・・
どうする?

はい、なんでもいいからお金持ちになる予感をもてばいいのです。
ぶろぐなんてどうせ誰が読むかもわからない
多田の独り言。

じゃあ、好きな様に書けばいい。
痒みがあればちゃんとかくでしょ。
それと同じ。

まさかどこかテキストエディタとかで下書きしているひと居ないでしょ。

この書き込み欄に直接書いてこそブログの醍醐味。

玉に直していると
おかしくなるのですから。

え? もともとおかしい?

損なぁ~~

さて、人生はカンチガイの連続だという。
それは今日のツィッターで掻いたが

同じカンチガイするなら都合のよいカンチガイをしよう

そして
「カンチガイシタママ シンデユケーー」音頭で踊り続けるのだ。

でも、現代医学の勘違いには困ったもんじゃ。
和紙的に言えば、現代カンチガイ医学と北門じゃ。

具体的には、
「薬で病気が治る」というカンチガイが土台になっているからねえ。
この土台が揺さぶられないと気がつかないのは
福島原発事故と似ているのかも知れない。

理屈なんぞ要らないのかもね。
ちょっと怖い目にあわしてやりなさい、角さん助さん♪

えええ~~!

巷ではけっこう腰痛が持続している人がいるらしい。


オレは過去何度も腰痛になった。
ひどいときはトイレに座るのもしんどかったし、車の運転で椅子に座るのも難渋した。
まあ、軽い時も重いときも、どんな薬も使わなかったし、どこかの整体院に通ったことも無い。
だいたい、薬で病気が治るとは思っていないから当然だが、薬を使わない按摩やマッサージまで否定しているわけでも無い。
だが、そこに行けば有料である。

それなら、自分で腰に手を当てるだけである。
もうひとつは体的に柔軟運動くらいはするが、重度の場合は何もできないから、結局は手当てだけで横になっている。

いままで、何度も腰痛は経験したが、すべて何もしなくても回復してきた。

腰痛でいろいろな治療法をやるのが普通なのだろうが、おれは手当てだけで済ませてきたし、これからもそれでいいだろうと思っている。

だが、最近はすごい方法が現れて来ている。


それがユーフィーリングという技術でない技術?
いや、方法じゃないらしい。

これこそ、お任せの究極になるのかも知れない。

とりあえず、おれの習った手当法もじつは元は浄霊法という宗教でやっていたものだが、いまは宗教卒業したので、モドキ浄霊手当て法だけど、それなりに使えると思う。

教えるといっても超カンタンだ。


それはその気になるという事だけだ。
あとは手があればよい。

無条件の手当法は宗教も組織も関係ないから、誰でも出来るはずだ。

自分の努力だとか、自分の意識でやろうとするものではない。
信仰心なども不要だ。

おそらく、何も知らない子共の方がうまく出来るのではないかな?

結論
腰痛に対して行っている現代医学の治療はむしろ長引かせると思っている。
薬も嫌い、宗教も嫌いという方は聞いて来て貰ってよいのだが。




わし後10回くらい生まれ変わらないと・・・
その都度、雪国かい!



ヒャッホ~~~♪

おい
じいさん掛け声だけかい!

フォッホ~~♪

あれ、入れ歯が・・・

人類の病気は風邪に始まって風邪に終わる。
なんちゃっておじさん(いをいれるなよ・・)

なんども同じ事を繰り返して言っているのは大本営発表と同じ穴のムジナ。

しかし、どう繰り返してもこの国の住民は相変わらず風邪とインフルエンザは違うとがんばっている。
まあ、そんなのは相手にしないでマイペースで逝こう。

おい、逝ってどうする。
まだ和紙にはスキーの完全制覇が終わってないのだ。

パラレルスキー

これを完全会得してから逝く。

そのまえにインフルエンザごときでがたがたしてどうする!
こちとら膝の方ががたがたじゃあ。

昨日は須原スキー場で胆嚢してきたが、すっかり疲れ果ててしまって
8時前に寝てしまった。
もっとも呑んだことも加速した原因だが。

ま、そんな歯無しはどうでもいい!

それよりも、インフルエンザについて誰も本当の事を知りたがらない。
和紙があれほど大発表しているのに駄。
もうこの国の住民は毎年、毎年あきもせず、インフルエンザ恐怖症の体験を喜んでいるとしか思えない。
まあ、スキーのスピード恐怖症と逆に喜び体感の違いのようなものじゃろうな。

以下飲用は

日本もいまだに流行は爆発的な状態です。
下のは最新の国立感染症のインフルエンザ流行レベルの分布状況です。


▲ 国立感染症研究所感染症情報センターより。警報は赤色3段階で示され、注意報は黄色3段階 で表示されます。


ほぼ全国が警報状態で、現時点での受診者の数は 600万人を越えています。


そして、パンデミックが始まる時も、それがいつかはともかく、風邪か何かわからない状態で、どんどん深刻になっていくというような状態を考えてしまいます。

そして、今度、それはいつかはわからないにしても(必ずいつかは)起きるパンデミックは 2009年のものとは比較にならない強毒性のものである可能性は十分にあります。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

こんな有能な御方でさえもインフルエンザは怖いと申しておる。
じゃから、国民の大部分のガタガタはおなじ思いなのかも知れない。

インフルエンザは風邪じゃ。かぜじゃ。

お医者さんに行くと、どうして感冒とインフルエンザを即座に区別しているのだろう?
その都度、ウイルスの鑑定でもしているのだろうか?

などと思っていたが
どうやらこの記事の中にあるような

In Deep様ブログより

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
国が定めているインフルエンザの基準は、国立感染研究所によりますと、下のようになっています。


・診断した医師の判断により、症状や所見から当該疾患が疑われ、かつ、以下の4つの基準を全て満たすもの

 1. 突然の発症
 2. 38℃を超える発熱
 3. 上気道炎症状
 4. 全身倦怠感等の全身症状

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

難邪・・・

この低度の判断基準で決めていたのかい。
いや、診断キッドとかいうものがあるらしい。
それで判断するのかも知れないが。

でも、同じ類のものをわざわざ違いの判る男のインフルエンザじゃあるまいし。

だいたいが、症状のきついのがインフルエンザとしているんじゃないかな?単純に。
でも
お客(患者)はお医者さんに診断されてから、ああ風邪じゃ無かったのか・・インフルエンザと診断されたひょ・・などと、疑いもせずに信じているんじゃ内科医な。

インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半) - THINKER トップ

インフルエンザは単なる風邪の一種ですから、むやみに医者の薬を飲ん .

母里啓子(もりひろこ)氏]「インフルエンザワクチンは打たないで」


昔はインフルエンザは風邪だと、ハッキリと公開していたものがいつの間にか別物のようにされたようだ。
その理由は、ワクチンの売上高に重要に関係しているもののようだ。

記事の中では
「お医者さんも症状だけではインフルエンザかどうかわからない段階にまでインフルエンザの症状がカオス化している感じもしますので、本当にお気をつけ下さい。」

とあるが、もともと同じものなんだからカオス化じゃない、元の木阿弥というわけじゃな。それにどう気をつけてみても、浄化作用という装置は魑魅達の内部に産まれたときから備わっているからどうにもナランのじゃ菜。

その装置が働くにはそれなりのわけがある。
そのワケありをしらないで、やれ風邪だ、インフルだと騒ぐのは愕者たちのばかげた研究の成果かもしれない蛾ね。

今では深くも考えず、風邪が流行するとインフルエンザと言う。
ジャガ芋、二度採れると「にどいも」と言う。(地方によっては二度芋というのね)
じゃあ、三度採れるなら、三度芋か?
なんて事は聴いたことも見たこともない・・・だいたいが不可能邪郎。
損な呼び名にこだわっているから、本質が見えないのじゃ菜。

ま、なにを信じるのもいいだろう。
しかし、今の医学ではインフルエンザを防ぐ方法など永遠にできないじゃろうなあ。
それは風邪の原理も知らない低度だから、もし別物だとしても、同じ部類のインフルエンザを解明などできるはずないジャン。

底で、特集を組んだのがあちらのブログの方だが、見てくれたかな皆の臭。


ペタしてねペタしてねペタしてねペタしてね

股寝のあとで
結論だが

インフルエンザを含む風邪(感冒)の原理は体内をお掃除する浄化作用だから、身体の中がどんどん汚れてきているのと、地上の浄化のエネルギー(光の恩恵ともいうかな)が上がっているのと同時進行している。

ゆえに、年々インフルエンザを止める行為をしているモノほど、浄化の作用はきつくなるのも
当然。
むろん、感冒ばかりジャナイが、結局は浄化作用の基本中の基本でR、感冒を止め続けてきた結果、最後にはその感冒が止めきれないで、暴走を始めることになる。

ああ、これを何十年も言い続けてきたか・・(もう逝けよ)

でも最後にもう一回ね

人類は風邪に始まって風邪で終わる。


オリンピックですねえ。

そこで和紙もスキー担いで逝ってきました。(帰ってくるな?

そちじゃないよ。  あっちだ。



実録(変集そこそこだけど)

スキー連れてって

 

      ↓ ↓


ワシのスキーを連れてって、どうするの!!ヾ(。`Д´。)ノ

ハラハラだよ自慰さん o(TωT )チクショ~  




せんじつの歯無しだが、入れ歯を落として大騒ぎ・・ジャナイ!!


じつはながおかしいのスキー場に逝ったワシの歯無し駄。

いや、入れ歯ジャナイ!


じつは昔、原田知世チャンがあまりにも可愛くて

見つめるのも恥ずかしくて、ついにあの映画には行かず仕舞いだった・・・


そんな映画を思い出して、最近某NHKでやっていたドラマであの知世チャンが出演していた。


・・・うん、ちゃんと華麗している・・・


それはともかく、ハイよシルバー料金 1600円/4時間でさっそうと飛び出していったゲレンデ。


ちょっと滑ったらすぐ足腰が疲れて、昼休みでゲストハウス・・・

の脇を通ってMY車で朝の残りご飯をサランラップにて握った白米ご飯と沢庵和尚。


ちょっと疲れが出たのか短時間の睡眠後にまたゲストハウスの

下にあるスキー置き場に立てかけておいてスキーを履いてと


あれれれ!

す、すきーがない! 

でもストックだけが残っている。


嗚呼どうしたんだ! 


そうだ、最近とくに忘れっぽくなってきたから、飯喰いに逝くとき担いで逝ったのかも知れない¥¥¥


そんなことない! 
ストックは残っているぞ。


だれか間違って持っていったか!?


そこにちょうど近くに立っていた監視員らしきひとに

「スキーが!スキーが! ゼイゼイ・・」



監視員「???」(このシト


和紙「じつはこれこれこうで、ああだこうだ・・・」


監視員「だれか間違ってはいていったのかも知れませんね」


和紙「お嬢さんのパンツじゃあるまいし・・そんなことアルカイダ」


監視員「ちょっと放送してみますので・・」

そのまえに、事情長州

「どんな色の?どんなスキーでしたか?」


和紙「ブルー、いや恋ブルーじゃったかな。普通のスキーじゃひょ。

セットでたしか3万5千円くらい・・・スキー靴もついて・・・(おいおい自慢するな!)」


監視員「放送しますのでお待ちください」


「pinkoropo^^n  お客様でスキーをお間違えなさった方が居られます。ご確認ください」


10分まっても20分待っても誰も届けに来ない・・


まてよ~~

ここから妄想が始まっていた・・・


もしかしたら

担いで帰っていったのでは?

いや、こんな古い安物をどうして!

いやいや、あまりにも上手に滑っているのを見ていて、スキーに惚れ込んでしまったのかも?

いやいやいや、年寄りがもうろくして完璧に間違って持って帰ったのかも知れないぞ!

いやいやいやいや、それなら、どうしてストックが残っているのだ!

それなら、そうだ!神さまがいたずらされたんだ。
もうスキーなんぞにうつつを抜かしている場合ジャナイとね。

お隠しになったんだ、きっとそうだ!

いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや

・・・・・・・・(`・ω・´)ゞヘ(・o・Ξ・o・)ヘ(→o←)ゞ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆・・・・



来ない・・・・・・・・・

どこへ連れて行ったのか・・・和紙の愛好きーを




「二度目の放送では、ちゃんと足下を見てくださいと言ってよ。紺色のスキーだから」

監視員に二度目の放送を催促した。


「ピンコロリ~~ン♪ これこれああで・・・ お間違いの方は・・・ 」



それでも誰も来ない・・・・・


時間が過ぎていった



「間違ってはいたとしてもよくも靴があったもんだなあ?」
「それにしても、自分のスキーの色も憶えていないのか!きっともうろくじじいだな・・」

(和紙じゃ無いぞ)


乗り場に行って監視していたがそれらしきスキーも見えないし・・


こうして・・・50分も経って・・・。

もうあきらめて連絡先を書いて帰ろうかと思う頃・;


監視員がやって来た!

「ちょっと・・・いいですか?」


ん?


逝ってみると


「これでしょうか?」と立てかけてあるスキーを指して言った。


ああああ~~~どこかへ連れ去られていた我が愛人、じゃない愛好きーが

あるじゃないですか!



ど、どうしたのじゃ? 連れて行ったのはいったいどこのドイツじゃあ!!

と叫び、

(あれ、ブルーじゃないな・・和紙のスキーって黒だったのか・・5年もはいていて・・初めて認識した・・・)


そんなことはどうでもいい!

それよりも、愉快犯、もとへ、誘拐犯はどこだ~~!


「あやまれ、あやまれよ、さああやまれ~~~!!」

とスキー場に拡がる魂のさけびがこだまする


アヤマレ~~ アヤマレ~~ ♪


犯人は消えていた。そこから既に逃亡していたのだ。

(ちょっと演出してありますが)


すると、監視員が逃亡中の犯人を連れ戻してきたのでア。


すると、「sumimase~~n♪」などと楽しそうにやって来た中年男。



和紙「どうしたの、チミィ。 放送が聞こえなかったの~?」と嫌みたっぷりに
ねちねちとからんだ。


犯人「じつは先日借りたスキーと同色だったので、今日のスキーの色をすっかりカンチガイしまして・・」

(今日のスキーの色は赤だったのに!)


つまりカンチガイしていたという野田。


「う^^んん、カンチガイか・・・ショウガナイか。思い込みって誰もあるからねえ~」

(それよりも、50分も気がつかなかったのかよ!)


どうやら犯人は狂師らしい。いや、狂員だった。

もとへ、学校の先生。


そうか、先生でもカンチガイしたり思い込みをすると目の前のスキーの色なんてすっかり忘れてしまう、というか認識すらしないことになるのだ。


いや、そういうことじゃない! 

間違ったなら、なぜ謝ってから行かないのだ。
小一時間もアホみたいに外を眺めて待っていた和紙はどうなる?

懲らしめてやりなさい龍拡散。助平さん。


まあ、恋ブルーだと放送させた和紙の事は棚にあげて置いてと。


残り時間がすくない和紙にとっては命を削られたような揉んじゃ。
(大げさな)


そのまえに、ちゃんと弁当(べんしょう)金を巻き上げて、(オイオイ・・


まあ、当然だな。自分からあやまっても来ない狂員だもん。

それがはじめからお詫びに来ていたら、一割くらい負けてやったのに・・


大枚一枚をちゃんと戴いておいた。いや、こちらから要求してやった。
(これで誘拐犯も罪の意識を懐かなくてすむだろうという思いやりだぞ)


しかし、こういう事が実際におこるのだなあ・・・

追い先どれくらいかしらないが・・・、

この世はマサカで満ちあふれている


ところで大枚って?

もちろん和紙にとっては野口さんじゃ。(言えやしない・・)


和紙の愛好きーーを奪って連れ去った輩がいたとは!(爆


知世ちゃんには負けないぞ!(なにが?





今となっては懐かしい、「私をスキーに連れてって」の一部です。
原田知世ちゃんが可愛い 

 

私をスキーに連れてって(危ねえな)

バギューーン恋の矢


変集好奇
これだけ書くのにずいぶんと時間がかかったな・・・

残り時間、無駄に使ったねえ・・・ドクロ フヒャフヒャ






わざわざ黴の生えたパンを食べてみせる毒多唖 ドクター

しかし、こんな事で驚いてはいけない野田(ふるいか)


昔のぼくんちなど、家族全員がひとりひとりお膳だった。(決して高級じゃないぞ)
つまり、まだちゃぶ台など買える余裕が無かったからだ(悲しい笑い

そこで、毎食事ごとに、食べた茶碗にさいごにお湯をそそぎ(お茶などと言う高級じゃない、ただの白湯)、それは【残り滓】を残さないためと、同時に茶碗を洗う作法なのである。

いつの時代だ!
なあに、半世紀低度じゃ。

そして、おかずが残ればそのままお皿に盛ったまま、ふぉろ(戸棚)に収めておく野田。
次のご飯の時にその残りを食べるのだが、毎回残しておくと暑い時期にはすぐ腐り始める。

そこで、どうするかというと・・・

クンクン、クンクン(?)

そう、臭いをかいでから食べるかどうか決めるのだ!(爆爆)


「ちょっとくさいなあ・・・。でもだいじょうだ・・」と思って食べる。
そうすると
その後、なんともない。
口に入れると、酸っぱかったりして、、しかも、舌触りが変だったりして、、、

それが日常生活だったのだ。
そういえば、食事前に「わざわざ」手を洗うことなんか無かったような気がする。

だいたい手洗いなんてのは学校宗教禍の洗脳だな、学校でしらずしらずのうちに教えられたものだ。
いま、スーパーなどの入り口で、ごていねいに手を消毒している父子を見るが、あれも「よくもまあここまで教育された揉んだ・・」といつも感嘆するボク。(Laugh

何年か前(何十年じゃ無いぞ)、ある長野県のところにお世話になったことがあるが、そこではわざわざ食べる物をしばらく空気にふれる場所で放置しておくのだ。
そうすると、いろいろな細菌がくっついてくるのだという。

それが好いんだという。(Laugh
ショッパン(食パン)など放置しておくと、黴が映えて見栄えがよくなる(爆
それを食べるのが生命と健康に寄与するというのだ。

まあ、そこまでやらなくても・・・・・・と思いつつも、じつはわがご幼少の頃は日常生活で鍛えられていたのを思い出した揉んだ。

現代医学の細菌、ウイルス恐怖症にもボクは過大なる恐怖感を懐く?が、何事もほどほどにというのがお釈迦様の言だからね。

でも、人間って、意外に丈夫なんだな。
その丈夫さを低下させるのは、恐れと心配などがかなりあるから、くれぐれても(正しい道をふみはずす。不良化する。)

細菌ウイルス恐怖症がむしろその丈夫さを低下させるという揉んだという、今日のコラム返しでした。



え~~と、花粉症だから、「花粉」でしょ?

チンコ~~ン♪


え!  それって正解なの、それとも不正解?


それは、ともかくとして、あなたはインフルエンザは風邪だと思いますか?


んんと、違うんじゃ無いですか?
だって、待ちのお医者さんは別物だと言っていますよ。
だから、インフルエンザは風邪じゃ無い。


チンコ~~ン♪


な、なによ! 正解でしょ!!



それはともかく、じゃあ、インフルエンザの原因はなんでしょうか?


それくらい、分かるわよ。
ウイルスでしょ。


チンコ~~ン♪



や、やめてよ。その中途半端な音は。
いったいどっちなのよ!!



それはともかくとして、
でわ、花粉が飛び回る時期にはみんなが花粉症になるのでしょうか?


え? 全員ではないわね。
むしろ、花粉症にかかる人の方が少ないかも・・


ピン歩~~ン♪


あっ。
ちゃんと、鳴るんじゃ無い!


それはともかくとして。
インフルエンザは風邪じゃ無いとおっしゃいましたが
じゃあ、風邪の原因とインフルエンザの原因は違うのでしょうか?


あ・・・そうねえ。違うのは違うとして何が違うのかな・・・
えええと、あ、そうだ・分かった!
ウイルスの種類が違うんじゃないかな?
だから、それぞれの病気の原因が違うのよ。


チンコ~~ン♪


!!!や、やめてよ。その音!



でわ、そのアナタがそのインフルエンザと風邪の原因となるウイルスをどうして見分けられるのですか?



?? わかんな~~~い。だってウイルスなんて見たこと無いんだもの。
ちっちゃすぎて虫眼鏡が必要なんでしょ。
そんなの持ち歩いていないし・・・・


チンコ~~ン♪


な、なによ。


まあ、それはともかくとして。
じゃあ、万が一ですが、そのウイルスが原因とすると、風邪が流行したときにはどう呼ぶんでしょうね。


まあ流行するんだから、流行性感冒とか言うんじゃ無い?


ピンピン歩~~ン♪


! 


その流行性感冒をインフルエンザと呼ぶという噂もあるんですけどね。
まあ、それはともかくとして
ウイルスが蔓延する時期には、全員がインフルエンザにかかっているんでしょうか?



それは無いみたいねえ。周りがどんどん流行している時期にも平気な人たちがいるものね。いえ、そういう人たちの方がずっと多いみたい・・・


ピンピンピン歩~~ン♪


い、いやね!その音も。
あの風邪が大流行、じゃない、インフルエンザが猛威を振るっているあの最中にどうしてあんなに平気で居られるのかしら?
よっぽど丈夫なんでしょうねえ。
いえ、そうじゃないわ。きっと、インフルエンザ・ワクチンを打っていたからよ!


ビビビビビビビ~~~~ビチビチビチビ~~~~


キャア~~~!!


ざんねんでした~~♪♪♪

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

インフルエンザ:約半数の子供が予防接種を受けながらも罹患

2012年12月13日
 子供がインフルエンザにかかったことがある母親を対象に、その予防や治療について聞いたところ、子供の約半数が予防接種を受けながらも罹患(りかん)していたことが健康日本21推進フォーラムが実施した「インフルエンザに関する調査」で分かった。

 調査は、過去1年間に季節性インフルエンザ(A型、B型、C型)、または、新型インフルエンザと診断された16歳未満の子供を持つ母親 1000人を対象に、10月4~10日にインターネットで実施。そのうち、子供が「予防接種を受けた」という人は55.6%、子供が「予防接種を受けな かった」という人は44.4%で、予防接種を受けながらも罹患した子供が約半数だった。以下略

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

珍説、インフルエンザは風邪じゃ無い
親切、インフルエンザとは風邪の大流行をさして言った言葉だったのにねええええええええええ


それはともかく。

花粉症の原因は花粉じゃ無い
インフルエンザの原因はウイルスじゃ無い


じゃあ、なんなのよ!!


あら、まだ居たのね。
はい、ひと言でいうと「きっかけ」ね。
鉄板の上に猫置いて、それから鉄板の下で焚き火をしてごらん。


ざ、残酷ね!  猫チャンかわいそ((T-T)


そう。でもその猫ちゃんが居なければ何も起こらない。
それがキミの体の中だとすれば

火であぶるのが、花粉やウイルスなのね。



? じゃあ、いくら炙られてもワタシの中に猫が居なければ・・


ピンピン歩~~ン♪
そう! それが花粉が飛び回っている時期でも平気で居るひと。
ウイルスが飛び回っている場所でも平気で居るひと。


そ、それじゃあ・・
インフルエンザ・ワクチンというのは、いったいなんだったのよ!
予防になっていなかったという意味は・・・



そろそろ自分で考えなよ。
いや、考えるな!感じるんだ!!


あ、いや~~Nn


そ、そいいうことじゃなくて・・
でも、あちらにヒントをよういしておいたからね
読むんじゃ無いよ! 感じるんだ。(///∇//)


  インフルエンザ大ヒント臭(laugh
↑ココで「インフルエンザ」と入れて検索してね。すると・・・
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!







希有の若手医師が歯に衣をかぶせずに語る医学の真実とは?

例えば
医学と言うものがどうしてつくられたのか?

現代医療に「治療」という文字があるが、それは「病気を造る」という意味:源代医事論集より抜粋
(これはボクが勝手に書いた文ですが  w)

じぇじぇじぇじぇじぇ~~~~!!




ところで、なんで腰が治るのですか?

腰がへなへな~っとなるからね
まあ、凝り固まった腰がゆるんで血の周りがよくなるのね♪

なるほど~~ これからもよろしくお願い痛します。
ん? まだ痛いじゃ無いか”!