家政婦は見た・・ピロリ菌は居たが・・・犯人では無かった | akyoonの異端の医学と不思議な情報

akyoonの異端の医学と不思議な情報

医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

犯人はキミだ!

そうです、わたしはピロリ菌です。

なんて事は言わないはずだね、ピロリ菌君は。

だが、医の中の蛙、大海を知らず

このような格言があるが(いま創った)
医学界は生物界から見たらしろうとしないくろうとのようなものらしい。

まえにもどこかに書いた気がするが、そこに●●が居た。
即、そいつが犯人だ!
と早とちりするのが医学という学問らしい。

その学問にかんたんにピロリとだまされるのが医猟関係者たち。
まあ、医猟だから猟であって、狩りをする連中だな・・きっと。

はじめに光りあり

もじって

はじめに儲けあり

そう、ピロリ菌は儲けの種にはうってつけなのだ。

「あなたの胃の中にちゃんと居ますよ」
「ピロリ菌があなたをガンにしちゃいますよ」

コワ;

これが先ず植え付けられたらもう、アナタは猟(狩り)の餌食間違いなし。

これ呑んでおきましょうね♪

医学は胃の中の蛙、じゃない、医の中の蛙だから
生物界の事をしらない、いや、しろうとはしない。

べつもののように振る舞っているが、生物と医学は一体で無ければ何にもならない。

たぶん「共生という生き方」だったか?
下に推薦する医学界の寵児、田中先生の記事を読めば納得できるだろう。

ただし、アナタが医の中の蛙だったら無理だろうな。
狭い土管の天上を見上げて
「なんと世界はひろいのだろう・・」
と感嘆の声をあげているのが関の山だろう。

 ピロリ菌→胃癌、HPV→子宮頸癌の構図

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
ピロリ菌研究歴25年のMartin Blaser氏(現、ニューヨーク大学微生物学教授)は、「最初ピロリ菌は病原菌だと思っていたが、本当は共生細菌である事に気づくまで数年かかった」と述べています。胃酸の分泌量の調整を助けているとのことです。食欲にも関係していたりするらしい。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

あらゆる病原菌は、相手あっての存在理由があるのだから、
その相手とは何かを考える。

いや「考えるな!感じるんだ!!」

アア~~~♪

まだカンチガイしている鷲だが
ペタしてね