え?インフルエンザって流行していたのか!(初めて聞いた | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

人類の病気は風邪に始まって風邪に終わる。
なんちゃっておじさん(いをいれるなよ・・)

なんども同じ事を繰り返して言っているのは大本営発表と同じ穴のムジナ。

しかし、どう繰り返してもこの国の住民は相変わらず風邪とインフルエンザは違うとがんばっている。
まあ、そんなのは相手にしないでマイペースで逝こう。

おい、逝ってどうする。
まだ和紙にはスキーの完全制覇が終わってないのだ。

パラレルスキー

これを完全会得してから逝く。

そのまえにインフルエンザごときでがたがたしてどうする!
こちとら膝の方ががたがたじゃあ。

昨日は須原スキー場で胆嚢してきたが、すっかり疲れ果ててしまって
8時前に寝てしまった。
もっとも呑んだことも加速した原因だが。

ま、そんな歯無しはどうでもいい!

それよりも、インフルエンザについて誰も本当の事を知りたがらない。
和紙があれほど大発表しているのに駄。
もうこの国の住民は毎年、毎年あきもせず、インフルエンザ恐怖症の体験を喜んでいるとしか思えない。
まあ、スキーのスピード恐怖症と逆に喜び体感の違いのようなものじゃろうな。

以下飲用は

日本もいまだに流行は爆発的な状態です。
下のは最新の国立感染症のインフルエンザ流行レベルの分布状況です。


▲ 国立感染症研究所感染症情報センターより。警報は赤色3段階で示され、注意報は黄色3段階 で表示されます。


ほぼ全国が警報状態で、現時点での受診者の数は 600万人を越えています。


そして、パンデミックが始まる時も、それがいつかはともかく、風邪か何かわからない状態で、どんどん深刻になっていくというような状態を考えてしまいます。

そして、今度、それはいつかはわからないにしても(必ずいつかは)起きるパンデミックは 2009年のものとは比較にならない強毒性のものである可能性は十分にあります。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

こんな有能な御方でさえもインフルエンザは怖いと申しておる。
じゃから、国民の大部分のガタガタはおなじ思いなのかも知れない。

インフルエンザは風邪じゃ。かぜじゃ。

お医者さんに行くと、どうして感冒とインフルエンザを即座に区別しているのだろう?
その都度、ウイルスの鑑定でもしているのだろうか?

などと思っていたが
どうやらこの記事の中にあるような

In Deep様ブログより

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
国が定めているインフルエンザの基準は、国立感染研究所によりますと、下のようになっています。


・診断した医師の判断により、症状や所見から当該疾患が疑われ、かつ、以下の4つの基準を全て満たすもの

 1. 突然の発症
 2. 38℃を超える発熱
 3. 上気道炎症状
 4. 全身倦怠感等の全身症状

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

難邪・・・

この低度の判断基準で決めていたのかい。
いや、診断キッドとかいうものがあるらしい。
それで判断するのかも知れないが。

でも、同じ類のものをわざわざ違いの判る男のインフルエンザじゃあるまいし。

だいたいが、症状のきついのがインフルエンザとしているんじゃないかな?単純に。
でも
お客(患者)はお医者さんに診断されてから、ああ風邪じゃ無かったのか・・インフルエンザと診断されたひょ・・などと、疑いもせずに信じているんじゃ内科医な。

インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半) - THINKER トップ

インフルエンザは単なる風邪の一種ですから、むやみに医者の薬を飲ん .

母里啓子(もりひろこ)氏]「インフルエンザワクチンは打たないで」


昔はインフルエンザは風邪だと、ハッキリと公開していたものがいつの間にか別物のようにされたようだ。
その理由は、ワクチンの売上高に重要に関係しているもののようだ。

記事の中では
「お医者さんも症状だけではインフルエンザかどうかわからない段階にまでインフルエンザの症状がカオス化している感じもしますので、本当にお気をつけ下さい。」

とあるが、もともと同じものなんだからカオス化じゃない、元の木阿弥というわけじゃな。それにどう気をつけてみても、浄化作用という装置は魑魅達の内部に産まれたときから備わっているからどうにもナランのじゃ菜。

その装置が働くにはそれなりのわけがある。
そのワケありをしらないで、やれ風邪だ、インフルだと騒ぐのは愕者たちのばかげた研究の成果かもしれない蛾ね。

今では深くも考えず、風邪が流行するとインフルエンザと言う。
ジャガ芋、二度採れると「にどいも」と言う。(地方によっては二度芋というのね)
じゃあ、三度採れるなら、三度芋か?
なんて事は聴いたことも見たこともない・・・だいたいが不可能邪郎。
損な呼び名にこだわっているから、本質が見えないのじゃ菜。

ま、なにを信じるのもいいだろう。
しかし、今の医学ではインフルエンザを防ぐ方法など永遠にできないじゃろうなあ。
それは風邪の原理も知らない低度だから、もし別物だとしても、同じ部類のインフルエンザを解明などできるはずないジャン。

底で、特集を組んだのがあちらのブログの方だが、見てくれたかな皆の臭。


ペタしてねペタしてねペタしてねペタしてね

股寝のあとで
結論だが

インフルエンザを含む風邪(感冒)の原理は体内をお掃除する浄化作用だから、身体の中がどんどん汚れてきているのと、地上の浄化のエネルギー(光の恩恵ともいうかな)が上がっているのと同時進行している。

ゆえに、年々インフルエンザを止める行為をしているモノほど、浄化の作用はきつくなるのも
当然。
むろん、感冒ばかりジャナイが、結局は浄化作用の基本中の基本でR、感冒を止め続けてきた結果、最後にはその感冒が止めきれないで、暴走を始めることになる。

ああ、これを何十年も言い続けてきたか・・(もう逝けよ)

でも最後にもう一回ね

人類は風邪に始まって風邪で終わる。