オリンピックですねえ。
そこで和紙もスキー担いで逝ってきました。(帰ってくるな?
そちじゃないよ。 あっちだ。
実録(変集そこそこだけど)
わたしをスキーに連れてって
↓ ↓
ワシのスキーを連れてって、どうするの!!ヾ(。`Д´。)ノ
ハラハラだよ自慰さん o(TωT )チクショ~
せんじつの歯無しだが、入れ歯を落として大騒ぎ・・ジャナイ!!
じつはながおかしいのスキー場に逝ったワシの歯無し駄。
いや、入れ歯ジャナイ!
じつは昔、原田知世チャンがあまりにも可愛くて
見つめるのも恥ずかしくて、ついにあの映画には行かず仕舞いだった・・・
そんな映画を思い出して、最近某NHKでやっていたドラマであの知世チャンが出演していた。
・・・うん、ちゃんと華麗している・・・
それはともかく、ハイよシルバー料金 1600円/4時間でさっそうと飛び出していったゲレンデ。
ちょっと滑ったらすぐ足腰が疲れて、昼休みでゲストハウス・・・
の脇を通ってMY車で朝の残りご飯をサランラップにて握った白米ご飯と沢庵和尚。
ちょっと疲れが出たのか短時間の睡眠後にまたゲストハウスの
下にあるスキー置き場に立てかけておいてスキーを履いてと
あれれれ!
す、すきーがない!
でもストックだけが残っている。
嗚呼どうしたんだ!
そうだ、最近とくに忘れっぽくなってきたから、飯喰いに逝くとき担いで逝ったのかも知れない¥¥¥
そんなことない!
ストックは残っているぞ。
だれか間違って持っていったか!?
そこにちょうど近くに立っていた監視員らしきひとに
「スキーが!スキーが! ゼイゼイ・・」
監視員「???」(このシト
和紙「じつはこれこれこうで、ああだこうだ・・・」
監視員「だれか間違ってはいていったのかも知れませんね」
和紙「お嬢さんのパンツじゃあるまいし・・そんなことアルカイダ」
監視員「ちょっと放送してみますので・・」
そのまえに、事情長州
「どんな色の?どんなスキーでしたか?」
和紙「ブルー、いや恋ブルーじゃったかな。普通のスキーじゃひょ。
セットでたしか3万5千円くらい・・・スキー靴もついて・・・(おいおい自慢するな!)」
監視員「放送しますのでお待ちください」
「pinkoropo^^n お客様でスキーをお間違えなさった方が居られます。ご確認ください」
10分まっても20分待っても誰も届けに来ない・・
まてよ~~
ここから妄想が始まっていた・・・
もしかしたら
担いで帰っていったのでは?
いや、こんな古い安物をどうして!
いやいや、あまりにも上手に滑っているのを見ていて、スキーに惚れ込んでしまったのかも?
いやいやいや、年寄りがもうろくして完璧に間違って持って帰ったのかも知れないぞ!
いやいやいやいや、それなら、どうしてストックが残っているのだ!
それなら、そうだ!神さまがいたずらされたんだ。
もうスキーなんぞにうつつを抜かしている場合ジャナイとね。
お隠しになったんだ、きっとそうだ!
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや
・・・・・・・・(`・ω・´)ゞヘ(・o・Ξ・o・)ヘ(→o←)ゞ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆・・・・
来ない・・・・・・・・・
どこへ連れて行ったのか・・・和紙の愛好きーを
「二度目の放送では、ちゃんと足下を見てくださいと言ってよ。紺色のスキーだから」
監視員に二度目の放送を催促した。
「ピンコロリ~~ン♪ これこれああで・・・ お間違いの方は・・・ 」
それでも誰も来ない・・・・・
時間が過ぎていった
「間違ってはいたとしてもよくも靴があったもんだなあ?」
「それにしても、自分のスキーの色も憶えていないのか!きっともうろくじじいだな・・」
(和紙じゃ無いぞ)
乗り場に行って監視していたがそれらしきスキーも見えないし・・
こうして・・・50分も経って・・・。
もうあきらめて連絡先を書いて帰ろうかと思う頃・;
監視員がやって来た!
「ちょっと・・・いいですか?」
ん?
逝ってみると
「これでしょうか?」と立てかけてあるスキーを指して言った。
ああああ~~~どこかへ連れ去られていた我が愛人、じゃない愛好きーが
あるじゃないですか!
ど、どうしたのじゃ? 連れて行ったのはいったいどこのドイツじゃあ!!
と叫び、
(あれ、ブルーじゃないな・・和紙のスキーって黒だったのか・・5年もはいていて・・初めて認識した・・・)
そんなことはどうでもいい!
それよりも、愉快犯、もとへ、誘拐犯はどこだ~~!
「あやまれ、あやまれよ、さああやまれ~~~!!」
とスキー場に拡がる魂のさけびがこだまする
アヤマレ~~ アヤマレ~~ ♪
犯人は消えていた。そこから既に逃亡していたのだ。
(ちょっと演出してありますが)
すると、監視員が逃亡中の犯人を連れ戻してきたのでア。
すると、「sumimase~~n♪」などと楽しそうにやって来た中年男。
和紙「どうしたの、チミィ。 放送が聞こえなかったの~?」と嫌みたっぷりに
ねちねちとからんだ。
犯人「じつは先日借りたスキーと同色だったので、今日のスキーの色をすっかりカンチガイしまして・・」
(今日のスキーの色は赤だったのに!)
つまりカンチガイしていたという野田。
「う^^んん、カンチガイか・・・ショウガナイか。思い込みって誰もあるからねえ~」
(それよりも、50分も気がつかなかったのかよ!)
どうやら犯人は狂師らしい。いや、狂員だった。
もとへ、学校の先生。
そうか、先生でもカンチガイしたり思い込みをすると目の前のスキーの色なんてすっかり忘れてしまう、というか認識すらしないことになるのだ。
いや、そういうことじゃない!
間違ったなら、なぜ謝ってから行かないのだ。
小一時間もアホみたいに外を眺めて待っていた和紙はどうなる?
懲らしめてやりなさい龍拡散。助平さん。
まあ、恋ブルーだと放送させた和紙の事は棚にあげて置いてと。
(大げさな)
そのまえに、ちゃんと弁当(べんしょう)金を巻き上げて、(オイオイ・・
まあ、当然だな。自分からあやまっても来ない狂員だもん。
それがはじめからお詫びに来ていたら、一割くらい負けてやったのに・・
大枚一枚をちゃんと戴いておいた。いや、こちらから要求してやった。
(これで誘拐犯も罪の意識を懐かなくてすむだろうという思いやりだぞ)
しかし、こういう事が実際におこるのだなあ・・・
追い先どれくらいかしらないが・・・、
この世はマサカで満ちあふれている
ところで大枚って?
もちろん和紙にとっては野口さんじゃ。(言えやしない・・)
和紙の愛好きーーを奪って連れ去った輩がいたとは!(爆
知世ちゃんには負けないぞ!(なにが?
原田知世ちゃんが可愛い
私をスキーに連れてって(危ねえな)
。バギューーン
変集好奇
これだけ書くのにずいぶんと時間がかかったな・・・
残り時間、無駄に使ったねえ・・・
フヒャフヒャ