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クロル主催!もしもシリーズ(2)

クロル主催!もしもシリーズ<2>


もしも、AKRCM(K除く)がソーディアンマスターだったら。


(ソーディアン・シャルティエの場合{リオンの最後のシーン})




AIRIの場合(洞窟崩壊中)


シ『AIRIお嬢様・・・本当にこれでよかったんですか?』


A「いいわけないじゃんっ!!うちまだ死にたくないしっ!!(泣)」


シ『え、ええぇ!!親友の為ならいいっていってたじゃ・・・』


A「前言撤回!ここからでるぞっ!!!」


シ『どうやって!?』


A「・・・・なんとかなるっ!!」


シ『(大丈夫かなぁ・・・)』



結果・AIRIは何とか生き延びたっ!!




蓮の場合


シ『蓮お嬢様・・・本当にこれでよかったんですか?』


蓮「よくねーよ。ほら、早くここから出るぞ」


シ『え!?でもどうやって・・・』


蓮「まかせろっ!・・・・ブラックホールっ!!」


(蓮は頭上に昌術を発動!すると穴が開いた!!)


シ『うそぉぉぉぉぉ!!?!』


蓮「どう?天才的ぃ~?」


シ『・・・パーフェクトな』


蓮「俺っ!!!」


結果・生き延びる。(エルレインの出番なしっ(オイ




千咲音の場合


シ『千咲音お嬢様・・・本当にこれでよかたんですか?』


千「うん」


シ『(やっとまともな答え・・・!!)』


千「それにもうなに言ってもしょうがないしね~。


  しばらくしたらエル○イン来るだろーし。


  まぁ来なかったときは、シャルティエを恨むから★」


シ『え、ちょ・・・僕のせいなんですか!?』


千「うん(あっさり)」



結果・その後すぐにエルレインがきて復活した。




マーチの場合


シ『マーチお嬢様・・・本当に以下略』(オイオイ・・・


マ「うん!大丈夫だって!すぐにエルレインくろだろーし、18年後にトリップできるし!」


シ『・・・・あの、お嬢様?それはネタばれじゃ・・・』


マ「気にすんな」


シ『気にしますって・・・』


結果・無事トリップ成功!!









あとがき


はい、こりずにまたやりました~。


今回は、リオンの最後のシーン『悪夢の始まり』(だったっけ?)を題材にして、


シャルティエとの会話にしましたー。


「坊ちゃん」は変なので、「お嬢様」にしました。



さて、あと3人!!(全員分やるの!?



クロル


  


クロル主催!もしもシリーズ(オイオイ・・・

クロル主催・もしもシリーズ


もしもAKRCM(K除く)がソーディアンマスターだったら。


(ソーディアン・ディムロスの場合)









AIRIの場合(敵出現時)


デ「AIRI!敵だ!早く我を使って倒せ!!」


A「やだ。めんどい」


デ「なっ・・・!貴様それでも我のマスターか!!」


A「だってへたすりゃ死ぬじゃん」


デ「死んだらライフボトルでも使ってもらえ!!」


A「ちぇ・・・しょーがない、よーいしょっと」


AIRIはモンスターの群れにディムロスを投げた


デ「ちょ・・・わ、我は槍じゃなーい!!」


結果・ディムロスは槍になる!!(オイ




蓮の場合


デ「蓮!敵だ!早く我を使って倒せ!!」


蓮「ヤダ。剣の分際で俺に命令すんじゃねぇ」


デ「わ、わがままはよせ!!」


連「・・・・カシャン(←ディムロスを鞘に納める)」


デ「な、何をする!?」


蓮「おりゃああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」


(デムロスを思いっきり魔物の群れに投げる)


デ「ちょ、えええぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」


結果・ソーディアン一本紛失。




千咲音の場合


デ「千咲音!敵だ!早く我を使って倒せ!!」


千「いいよ~」


デ「おおっ!やっとまともな答えが返ってきた・・・!」


千「じゃあ、いくよ~・・・


  ・・・氷結は終焉、せめて刹那にて砕けよ~


  インブレイスエンドッ!!」


ドォーン


デ「・・・あのー、千咲音さん?その技は使えないはずですが・・・」


千「え?いいんじゃない、どーでも」


結果・聖女の技が使えるようになった!




マーチの場合


デ「マーチ!敵だ!早く我を使って以下略!(オイオイ・・・」


マ「OK~ファイアーボール~」


ドーン


マ「イラプション~」


ドドーン


マ「エクスプロード~」


ドォーン


デ「・・・・なぜ昌術だけ?」


マ「いいじゃん、ちゃんと戦ってるし」


結果・とりあえず遠距離戦!










あとがき

はい、クロルです!

今回は連さんの承認を得て書きました!!

まぁ本当にマスターだったら皆真面目に戦いますよ、きっと。

また機会があれば、他のソーディアンでもやってみたいです!!

クロル

ソーディアンと話そう!(黙れ

出演者


クロル=ク ディムロス=デ アトワイト=ア


シャルティエ=シ クレメンテ=クレ イクティノス=イ

























ク「あー何かこんな感じのヤツするの久しぶりー」


ア「そうなのはてなマーク


ク「うん。よくネタがないときしてた」


デ・シ「おいおい」


ク「いいじゃん、ほっといて」


クレ「軽いのぉ・・・汗


ク「いいのいいの。


 さて、今回ソーディアン諸君に話し合ってほしいことは・・・


 ズバリビックリマーク『自分のマスターの良いところ』!!


イ「・・・・何だ、それははてなマーク


ク「そのまんまだって。まず、ディムロスからビックリマーク


デ「わ、我から!?


ク「はい、早く答える!!


デ「我のマスターというと・・・スタンか・・・・。スタンの良いところは・・・」


ア「良いところははてなマーク


デ「特にないな


ク「オイ、それ聞いたら泣くぞスタンが」


デ「いやまて・・・あえて言うならドのつくほどの善人、というところか」


シ「そうだよねー。何か全然人を疑わないし」


ク「次、アトワイト」


ア「ルーティの良いところ、ねー・・・


 いつもはガルドの鬼だけど、あれでも仲間思いなところかしら」


ク「あーそれは同意できる。


 はい次シャルティエ」


シ「僕はてなマーク僕のマスターには良いところは沢山あるよビックリマーク


  まず・・・」


ク「長引きそうなので次」


シ「ちょ、ええええぇぇぇ!?


ク「はい、クレメンテ老」


クレ「フィリアの良いところは皆に平等に接するところかのぉ」


ク「いわゆる差別なしってことね。


  では最後にイクティノスビックリマーク


イ「ウッドロウの良いところは、国王らしく毅然としていて

 

 仲間思いなところだろう」


ク「そうそう、そうだよねー。


  では中途半端だけど、このへんでお開きでーす」
































シ「結局僕話してないんですけど!?





























END




あとがき


二言で言います。


中途半端ですみません。


シャルティエファンの方、すみませんでした。




クロル




ふっかつ もしもシリーズ!!

 やってまいりましたもしもシリーズ~もしも~が~だったらの時間!!



とあるやつの希望でふっかつさせちゃおーじゃないの!



んじゃ、もしもクロルが超高飛車な性格の消しゴムだったら!


【もしも座談会壱 AIRI 】


クロル(以下ク)「AIちゃん!この私がそのおバカ回答を消してあげるわ!さぁ、感謝しなさい。あがめなさい!」

AIRI(以下A)「わーありがとー(棒読み)んじゃ、さっそくb」


ゴリゴリゴリ・・・


ク「ゴリ!?え?ちょっ・・・痛い痛い痛い!なんしょんじゃハゲ!」

A「え^^?」




使用人がAIRIなら・・・無意識に力を入れる!

そして「ハゲ」なんて言おうものならおられるぞ!(気をつけたもう!



【もしも座談会弐 蓮 】


ク「蓮さん!私がその間違いを消してあげますわ!!そしてその性格もきれいにしてあげるわよ!感謝なさい!」


蓮「んー・・おれは今の性格気に入ってるから^^つーか消しゴムくらいもってるよバーカ・・見て分かんないの?まぁいらないもんはこっちにいてよ」


ク「バッ!?失礼な!というか何をしているの!?そっちはごみバ・・・・・ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」


蓮「浄化完了」


使用人が蓮なら間違いなく捨てる。



【もしも座談会参 ちさと 】


ク「ちさとー私をつかいあそばせ★(誰だよ」

ちさと(以下ち)「ラジャっ・・じゃぁ机の落書き消すからヨロシク~」


ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ・・・・・・


ク「あの・・・ちさと?もう消えてると思うんだけど?」


ゴシゴシゴシゴシ・・・・バキャァ!


ち「あ、折れたまぁいっか!」


ゴシゴシゴシ・・・


ク「いてぇいてぇいてぇ!!何してんの!?」

ち「おっかしいなぁ・・・なかなか消えないーアハハー」

ク「消えてるって!」

ち「なんかしゃべってるし」



ちさとが使用人なら間違いなく・・・・・最後まで使い切る!その場で!



【もしも座談会仔 マーチ 】


ク「マーチ・・・つかいあそばせ!」


マーチ(以下マ)「おうよっ、飛び込んできなっ」

ク「ラジャッ」


マ「・・・・(受け流し)」

ク「えぇちょっと!?何この状況!ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」



マ「永遠に眠れ。そしてせめてまともな消しゴムにおなりっ」



マーチが使用人ならやさしく受け流してくれるよ^^






END



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


やぁ・・・・困った。


即興ネタはこまるねぇ・・。



前のほうが文才はあった・・・



前よりひどくなってる・・・



つーことは



文才が皆無に近い状況に陥りましたね・・。



ただでさえなかったのに!



ま、いいや・・・またいつか更新しますよ!



んじゃ、バイバイ。

少年の運命

冷たい縛流の中に、少年はいた。


_・・・・マ・・リア・・・ン・・・シ・・・ャル・・・


もう体は冷え切り、数分もたたぬうちに死ぬであろう少年は、


大切な人たちの名を声なくして想う。


そんな少年の想いに答えるように、一つの声が聞こえる。


『坊ちゃん』


_・・・シ・・・・シャ、ル・・・シャル・・・・


『聞こえていますよ、リオン坊ちゃん』


それを聞いて少年_リオンは安心したように、


自分の愛剣・ソーディアン・シャルティエを抱きしめた。


_シャル・・・・僕は・・・


『大丈夫です、坊ちゃん。僕はいつまでも坊ちゃんのそばに居ます』


死という運命が待っているリオンの恐怖を悟った様に、シャルティエは言った。











『坊ちゃんはいつまでも僕のマスターです』
























_ありがとう、シャル・・・









END







あとがき


久しぶりにここで更新したなー。


なぜ来たかというと、誰もしないから久しぶりにしようと思いましてね。




今回はリオンとシャルティエで、リオンの最後です。


即席に作ったんであんまいいものができなかった・・・・。


またリベンジしようと思います。








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