AKRCMの小説ブログ☆★ -4ページ目

お前死ねwwwwwwwwww
















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なんか前の記事。。。。。。。。。。。。。




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最後に一言↓↓↓




ピグできないの まぢでウザぁし(怒@






お知らせ・・・。

どーも、AKRCMの蓮様登場( ̄▽+ ̄*)


え?呼んでない??


呼ばれなくてもボクは飛び出ちゃいます★



えー・・・本題にはいるよ^^



ルームのところを見てもらえばお分かりなように・・



お題が変わりましたγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



お題は・・


「AKRCMを主人公にしてみよう!」


だ、そうだよ^^(人事



これは


AIRI


クロル



ちさと


マーチ


の、ボクとその他ともどもが、


仲間同士を主人公に物語を書いていくヨ。



担当は


A→蓮


クロル→マーチ


蓮→ちさと


C→A


M→クロル


になったヨo(^▽^)o



Aのやろう・・・変な事書きやがったら・・・・



この世から消してやる・・・。



・・・・と、まぁこんなかんじでさぁ・・。




まぁ、クロルやボクは夢小説だろうさ・・・。



えーっと・・・あとは・・。伝達係って大変だよね・・・。



うん。ボウはそう思うよ・・・。



(・∀・)キャハッ☆←度忘れした人。




あ、思い出したッ。



前回のテーマ「ホラー/病気」


の評価を書いてもらいたいんだけど・・・いいかな?




まあコレを見た人はかかなきゃいけねぇよ、いけねぇな(誰?





うーん・・・あとはぁ・・・・



あ・・・重大なことを忘れとったぜよ((何語!?


このたび・・・M「マーチ」



休業でーす★

イエェェェェェェェェェェイ!


皆でよろこb(死ね



冗談です・・・



カナシイデスネー(棒読み



まぁ更新できる時にするそうです★





あっとー



クロル休業危機!!!?

フォォォォォォォォォォォ!


いやーコレもさっさときえr(うざい



つかこのブログやっていけるんか?

心配ぜよ(なら喜ぶなよ・・・



もう一個メンバーお知らせおおいんだよね・・・




ちさと復活!!

Boooooooooooo!!


つか休業自体しらせてねぇよ・・。



以上!!




お知らせはね・・。




最後にボクの愚痴を聞いてくださいませ。


啓うぜぇぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇえええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!


何回勝負しても勝てない(格闘ゲーム)


なんやねんその勝ち誇った顔!!

零も笑ってんなやぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁ!!


龍もなんか言えやぁぁぁぁぁっぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁ!!


つーか人の家に上がりこんでんなやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁああぁああ!!


というか玄関から入れやぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁああ!!


ゼェゼェ・・・・。



疲れた・・・。


いやぁ・・・不法侵入する非常識男子どもに毎回のごとくつき合わされまして・・・


知らないうちにストレスが・・・


だって疲れるんだよ?

だって俺王子だもんみたいなノリのヤツに・・・


カスどもが!!みたいに見下すやつと・・・


謎が多い骸並みに敬語がうまいヤツ。



それで慕われてんのがムカつく・・。


つーか・・・なんでボクはこんなヤツらに


なつかれたんだ??


考えないでおこう・・・。



んじゃ・・蓮でした。






標的4  麤皮

昔々栄えし国の 王子が一人狩へと出た

禁忌の森に入り 崖に足を取られて・・・


気がつけば月も落ちぬ夜・・・。


そのとき目眩の中近づくのは金色の姿。

気高く聳えた角、一頭の神々しい牡鹿・・。


不思議な光に向け・・若者は我をなくしたように

弓を構えて狙いを定めて

撓む弦に鋼の矢。


命など惜しまぬ・・


と、鹿は銀色の声で云う・・。

だがこの森を守る私が

死ねばすべてが茨となり

お前の都も・・・・


滅びるだろう・・。


心臓を突き、

金の首と剥いだ皮・・。

勇んで城に運ばれる。


幾く年が経ち、王子は王に

戦破れ国は衰え

茨伝う城壁

嘆き交わす人々


も遠去かりゆく・・。

やがては喰うものまで底をつき

飢えと渇きの中。


森へと訪えども朽ちた木々・・・

芽の一つもなく、

泉も涸れ 獣の影さえなくただ風が通り
疲れ頽れ ふと目を上げれば・・・・



金色の幼き牡鹿・・。


貴方は父の仇・・。

いつかと同じ声が響く。


でも、屍と化したこの国を

再び蘇らせるのは

貴方をおいて誰もいない

永遠の私のこの血肉で

国人を救えるだろう・・。



命を捧げましょう・・。

鹿は銀色の声で鳴く。

王は涙をこぼしながら柔らかな胸へと矢を射る。

あの日の過ちを心から懺悔して
悔い改めた王は禁色の光と生きる



死ぬまで二頭の麤皮

纏い続けながら・・・。

~おわれ~


――――――――――――――――

すんまそん。

今度は日付を通り越した&即興なかなり卑劣というか

卑怯なやり方してやっt(黙

してしまいました。

分かる人にはわかんだよ・・。

うん・・・。

バイバイ(意味不明


蓮















記憶スルハ我ニアリ ~1~




はなおか かんな

 花岡 栞奈は電気を消して 眠ったところだった。。。






部屋の片隅にダレかの視線のようなものを感じる。。。 





眼を閉じてから 栞奈はずっと そんなコトを考えていた。。。






目を開けてみたら たぶん人の顔のみたいなのが見えるはず。。。






だけど それが幻でだってことは わかりきっている。。。






そんなものが存在するはずはないと 理性では確信している。。。






だけど現象としては 見てしまうのだから。。。






時には 自分の手に口が出来て 話しかけてくる事もある。。。






栞奈は脳のオペレーションシステムを病んでいた。。。






医者には「安定剤を飲みなさい」と言われていたけれど 絶対に飲まなかった。。。






“安定剤を飲むと太る”という妄念にとり憑かれていた。。。






だから 栞奈は太ることに病的な程 神経を尖らせていた。。。






確かに安定剤を飲むと 副交感神経が優位になって胃の活動が良くなる。。。






だけど 栞奈はすでにガリガリに痩せていた。。。






人は「現実の身体の他にもう一つ理念としての身体を持っている」

                                    と言われる。。。






栞奈の理想の身体は 骸骨のように痩せて無機質な体だった。。。






骸骨であれば太る事もないし 忌まわしい性とも無縁になる。。。






この日は幻視も幻聴も無視して 早く眠ることにした。。。





つづく。。。。

標的3 咬み殺す

気がついたときはいなくなってた・・



  六道骸



生まれて初めてだよ。あんなに屈辱を受けたのは。


君にあてたのはたったの一撃。



僕が咬み殺す前に姿を消した。



死んでたら許さないつもりだったけど



赤ん坊の話では、君は生きている。



どこにいるんだい?出てきなよ。



君を咬み殺さないと僕の気が済まない。



君に似た女を生かしておけば、また戦えるの?



どんなに探しても君はいない。



10年たっても・・君から受けた屈辱を返せない。


いい加減にしなよ。



どんな群れを咬み殺しても、君をこの手で殺すまで満足できないよ。



それに、こんな鳥に懐かれたのも君の所為だ。



小動物が好きなら自己管理してなよ。



とにかく・・



僕に会う前に死んでたら許さないよ。


君は僕が咬み殺す・・。


六道骸。        END


―――――――――――――――――――――


えーっと・・すんまそん。

ネタを考えてなくて即興で思いついたら雲雀さんでした。

で、雲雀さんも結構難しかったので骸に犠牲になってもらいました。

なので、意味不明です(・∀・)★キャハッ


蓮