AKRCMの小説ブログ☆★ -7ページ目
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~お母さん~

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「お母様の病状は『白血病』です。白血病は感知するのに時間がかかります。きずいたとしても、もう手遅れのことが多いです。お母様の場合も手遅れに近いです。もってあと1日です。」


そのときあたしは、頭を鈍器で殴られたような衝撃を受けた。


「・・・治らないんですか?」


震えるのをこらえながら必死に聞くあたしがいた。

答えなんか分かっているのに・・・。


「今さっきも言いましたように、きずいたときにはもう手遅れだったんです。この現実は厳しいかもしれませんが・・・。」


父は横でボー然としていた。


ただひたすら現実逃避をしている。


「お母様にはまだお伝えしていません。どうしますか?」


どうしますか!?あたしたちが伝えるに決まってんじゃん。。。


「私が伝えますので・・・。」


父が口を開いた。


「私が伝えるので・・・。ご迷惑をお・・かけい・・・・たし・・ま・・・・・した・・・。」


泣きながら言う父にあたしはどうすることもできなかった。


明日お母さんが死ぬの??


いきなりすぎて、馬鹿なあたしには理解が出来なかった。


「ぃ・・・・ゃ・・・」


お母さんの顔がまともに見れなかったあたしは、家に帰って泣きわめいた。


その時


「ブーッ、ブーッ・・・」


携帯が鳴ってる。


開く気がない・・・。けどあたしの眼に映ったのは~お母さん~という背面表示。


「お母さん・・・!!」


その中身は


「亜衣奈へ

 病状を今お父さんから聞いたよ。

 あと数時間しかないお母さんの命、

 亜衣奈はどんなことを思いながらお

 母さんの最後を見届けてくれるかな

 ぁ・・・。

 お父さんと亜衣奈を残していくお母さ

 んを許してね。

 またあっちで待ってるからね。

 絶対に早まったらいけないよ。

 ゆっくりおいで。母より」













舞い上がって来ましたよ・・輪廻の果てより(クフッ

どーも・・・AKRCMの蓮様です。



早速、AIRIに一番をとられちゃったなぁ落ち込み中




もうちっと早くするべきだったぜぃ・・・。



まっ・・こんなこと話てても仕方ないから、自己紹介をちょちょいっとやっちゃうよキラキラ



まず名前は「蓮」。様をつけたいって??


大歓迎だy(黙



身長は150㎝代



体重は言わなくてもいいよね??答えは聞いてない音符




あー・・そうそう、REBORNとか好きな人のところにペタしに言ったらたいていボクだから・・・。



アニメの話はたいていついて行けるよピースきらきら




ちなみに「雲雀」さんとか「骸」とか「王子」がお気に入りキラキラ




話が合う人いるかな・・。



更新する日は月曜日。




あ、それとボク天才なんでシクヨロ★



なんでかって??だって俺蓮だもn(あ゛?


つーわけで男まさりなところがありまくりですが・・(男が8割・・・)



アニメ好きさん仲良くしましょー恭弥




あ、あとボクからみた4人の印象は全員弱い草食動物。


とかいいながら思いっきりボクも群れてる・・・。


んじゃ天才的自己紹介はここまでで・・・。



最後に・・ココを荒らしに来た人は全員・・咬み殺すよ・・。


てことで・・Arrivederci骸




蓮





やっほ~★★

どーもスマイルきらきら




AKRCMのAIRIデス☆




まず自己紹介から~ハート




~PF~




名前:AIRI




年齢:13歳の㊥2~




身長:155~157㌢




体重:秘密♪




役割:5人の中でゎ、一番バカ~


   多分一番うるさい☆


   みんな大切なお友達サンです★★





更新する日:金曜日




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こんな感じ~




うちから見た4人のイメージ


K:冷静力があって、一番頼りがいがある!!


R:俺様で、何でも一番ぢゃないと気がすまないって人(笑)


C:理解力がなくて、なんかおもろいww


M:色んな意味でやばすぎる!!!!!




はい。ぢゃあ終わる~





初更新がこれでいいんかねww




んぢゃばぁいパー





AIRI星






~イオン~

僕の命は、今、尽きようとしている。




僕は___このまま死んでもいい。




すべては、女神の意思なのだから・・・。




でも、僕は死にたくない。




大切な・・・大事な人と別れたくない・・・・っ!







ニセモノ

レプリカとして産まれてきた僕を、慕っていていてくれた。




代理品として産まれてきた僕を、最後まで支えていてくれた。








          トキ

僕に残された時間は、もう数秒しかない。




最後に、あなたに伝えたいことがある。







「今までありがとう。・・・・僕の1番大切な・・・・・」


























人、と言おうとした時、僕はもうここには存在していなかった。





























クロルの初小説でした~



TOA知っている人しか知らないと思います・・・。




クロルミュウ

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