~お母さん~
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「お母様の病状は『白血病』です。白血病は感知するのに時間がかかります。きずいたとしても、もう手遅れのことが多いです。お母様の場合も手遅れに近いです。もってあと1日です。」
そのときあたしは、頭を鈍器で殴られたような衝撃を受けた。
「・・・治らないんですか?」
震えるのをこらえながら必死に聞くあたしがいた。
答えなんか分かっているのに・・・。
「今さっきも言いましたように、きずいたときにはもう手遅れだったんです。この現実は厳しいかもしれませんが・・・。」
父は横でボー然としていた。
ただひたすら現実逃避をしている。
「お母様にはまだお伝えしていません。どうしますか?」
どうしますか!?あたしたちが伝えるに決まってんじゃん。。。
「私が伝えますので・・・。」
父が口を開いた。
「私が伝えるので・・・。ご迷惑をお・・かけい・・・・たし・・ま・・・・・した・・・。」
泣きながら言う父にあたしはどうすることもできなかった。
明日お母さんが死ぬの??
いきなりすぎて、馬鹿なあたしには理解が出来なかった。
「ぃ・・・・ゃ・・・」
お母さんの顔がまともに見れなかったあたしは、家に帰って泣きわめいた。
その時
「ブーッ、ブーッ・・・」
携帯が鳴ってる。
開く気がない・・・。けどあたしの眼に映ったのは~お母さん~という背面表示。
「お母さん・・・!!」
その中身は
「亜衣奈へ
病状を今お父さんから聞いたよ。
あと数時間しかないお母さんの命、
亜衣奈はどんなことを思いながらお
母さんの最後を見届けてくれるかな
ぁ・・・。
お父さんと亜衣奈を残していくお母さ
んを許してね。
またあっちで待ってるからね。
絶対に早まったらいけないよ。
ゆっくりおいで。母より」
舞い上がって来ましたよ・・輪廻の果てより(クフッ
どーも・・・AKRCMの蓮様です。
早速、AIRIに一番をとられちゃったなぁ
もうちっと早くするべきだったぜぃ・・・。
まっ・・こんなこと話てても仕方ないから、自己紹介をちょちょいっとやっちゃうよ
まず名前は「蓮」。様をつけたいって??
大歓迎だy(黙
身長は150㎝代
体重は言わなくてもいいよね??答えは聞いてない
あー・・そうそう、REBORNとか好きな人のところにペタしに言ったらたいていボクだから・・・。
アニメの話はたいていついて行けるよ

ちなみに「雲雀」さんとか「骸」とか「王子」がお気に入り
話が合う人いるかな・・。
更新する日は月曜日。
あ、それとボク天才なんでシクヨロ★
なんでかって??だって俺蓮だもn(あ゛?
つーわけで男まさりなところがありまくりですが・・(男が8割・・・)
アニメ好きさん仲良くしましょー
あ、あとボクからみた4人の印象は全員弱い草食動物。
とかいいながら思いっきりボクも群れてる・・・。
んじゃ天才的自己紹介はここまでで・・・。
最後に・・ココを荒らしに来た人は全員・・咬み殺すよ・・。
てことで・・Arrivederci
蓮
やっほ~★★
どーも

AKRCMのAIRIデス☆
まず自己紹介から~
~PF~
名前:AIRI
年齢:13歳の㊥2~
身長:155~157㌢
体重:秘密♪
役割:5人の中でゎ、一番バカ~
多分一番うるさい☆
みんな大切なお友達サンです★★
更新する日:金曜日
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こんな感じ~
うちから見た4人のイメージ
K:冷静力があって、一番頼りがいがある!!
R:俺様で、何でも一番ぢゃないと気がすまないって人(笑)
C:理解力がなくて、なんかおもろいww
M:色んな意味でやばすぎる!!!!!
はい。ぢゃあ終わる~
初更新がこれでいいんかねww
んぢゃばぁい
AIRI
~イオン~
僕の命は、今、尽きようとしている。
僕は___このまま死んでもいい。
すべては、女神の意思なのだから・・・。
でも、僕は死にたくない。
大切な・・・大事な人と別れたくない・・・・っ!
ニセモノ
レプリカとして産まれてきた僕を、慕っていていてくれた。
代理品として産まれてきた僕を、最後まで支えていてくれた。
トキ
僕に残された時間は、もう数秒しかない。
最後に、あなたに伝えたいことがある。
「今までありがとう。・・・・僕の1番大切な・・・・・」
人、と言おうとした時、僕はもうここには存在していなかった。
クロルの初小説でした~
TOA知っている人しか知らないと思います・・・。
クロル![]()