※本記事はプロモーションを含みます
6/21育成テスト【基礎】受けません
湘南白百合学園から東大工学部に推薦合格
湘南白百合学園から
東大工学部に推薦合格(上)――
数学か医学か悩んで行き着いた「計算論的精神医学」
|東大・学校推薦 合格者インタビュー|朝日新聞EduA
こちらの記事読んでください!!
本当にすごいお嬢様がいらっしゃるのだと、、、尊敬しかありません。
素晴らしいです![]()
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どこに行っても活躍されるでしょうし、美しくて聡明で非の打ち所がありませんよね!
学校としても誇らしいと思います。
私もお友達がたくさん通ってる学校出身で活躍されている方を目にするのは本当に嬉しいです
慶應早稲田ダブル合格の共通点
みんな大好きwakatte.TVの動画にて、
早慶W合格の共通点についてとっても参考になる動画がありました。
戦略的にも抜群だと感じたので連携します。
※動画最後、サムネ画像にもなっているお嬢様はフェリスご出身です。戦略的ですごい!
私立医学部は桁違いの件
この春から国公立医学部に進学された方、お2人にお話を聞かせていただきました。
お一人は鉄緑会、もうお一人は東進です。
それぞれ全く違う受験ルートでしたが、おふたりとも結果は国公立医学部に進学という最高にキラキラの結果でした。
本当におめでとう御座いました![]()
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ちなみにおふたりとも医師家系です。
(ので、我が家とは別格でごさいます
)
かいつまんで記録します。
入学金
私立医学部を進学先有として考えた場合、入学金が1校500万円が相場。
合格発表スケジュールと納入期限のタイミングで、500万円を2校にお支払いした。結果、国公立に進学したので、それぞれ350万円ずつの計700万円は返金されたが、150万円ずつ計300万円は寄付として消えた。合格の席をキープするために必要な額だったので仕方ない。
繰り上げ合格も結構ある。
→1,000万円を現金で短期間にお支払いできる財力がもう桁違いですし、300万円が消えても仕方ないと思える感覚も桁違いです。我が家にはひっくり返っても無理でした。
受験校
共通テストの結果で、最終的に国公立の志望校を変更する/しない、両方のパターンを伺った。
変更するも正解、変更しないのも正解。
最後は受験校に納得できるかどうか!!
→お二人とも共通テストでいつもより点数が取れなかったそうです。というか今年は平均点下がりましたからみんな同じだったのかも。でも渦中にいると冷静に周りを見渡せないし、やはり焦ってしまうし、苦しくなってしまう。そんな精神状態で元々の志望校に出願するしないは、想像するだけで恐ろしいですよね。
今回お二人とも合格されましたのでどっちも正解ですよね!!。
最後は、受験校を納得できるかどうかでだそうです。
面接
国公立医学部しか進学の選択肢にない場合、私立医学部型の対策は要らなかった。
国公立医学部の場合、面接はオーソドックスで、親御さんが面接対策の本を買って対策したり、塾でサラッと対策してもらったり。
問題も共通テストや難関国公立大学の対策と同じだったとのこと。
共通テスト
共通テスト得点率は9割目標。
現役生あるあるの通り、高3秋からぐんと点数が取れるようになった。
秋前の実力で指定校推薦で決めてしまうのは勿体無いと、先生方がいう理由は受験終わったら納得できた。
狙い目の国公立前期
年によって出願者の人数がかなり違うことがあり、足切りの厳しさが毎年変わる。
基本的には去年狙い目だった中堅国公立大学は今年人が集まる傾向がある。(どうにかして国立医学部に行きたい方が集まるから)
最終的に出願締め切りまでどうなるのかわからないので、塾の先生と相談して決めるのが良いが、それでも塾側の予想と外れることもあるので、なかなか難しい。
医学部の国立後期
狭き門である。
旧帝大医学部で後期試験を実施しているのは名古屋だけ?
名古屋大学と科学大の後期はほぼ共通テストのみ。
(他の大学は後期も筆記試験あるかも)
共通テスト得点率は9割は当たり前で、国立後期試験は面接や小論文で決まってしまう大学も多いため、ほぼほぼ共通テストの点数で決まると言われている。
国立後期を考えるのであれば、共通テスト9割を取るのが最低限必須である。
変わったところだと山梨大学医学部は前期の募集はなく、後期のみです。
以上、ご参考に。
さくらさくら


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美人です!





