かたぐるまプロジェクト
今年最後のAGKはAGK初の保護者同伴での座学。
世界最高峰GKからU18年代、現在のAGKまでを映像で御紹介させて
いただきました。
保護者の皆様は、GKだけに特化した映像を観ること自体、初めてだった
かもしれませんね。
僕は・・・というと最初から最後まで、ズッと解説しっぱなしでした。(^^;
理由がありました。
GKというポジションの素晴らしさ、難しさを保護者の方にも知っていただ
きたい。
そして、GKというポジションに精一杯取り組んでいる我が子を誇りに感じ
ていただきたい。
約90分間のGK映像が終了。
そして、そして・・・
AGKの新しい企画への参加のお願い。
悩み続けて、僕が踏み出した一歩
普及>育成の融合
かたぐるまプロジェクト
~もし、親のかたぐるまから夢がみえるなら~
■趣旨
日本では、すべての年代においてGKを専門的にトレーニングできる機会・
場所が非常に少ないのが現状です。
GKとしてすばらしい潜在能力をもった子供達が、その才能に気づくこと
なく日々を過ごし、無意識に技術向上できるゴールデンエイジ(8歳~14歳
まで)を終えています。
「かたぐるまプロジェクト」は、保護者が子供のヘルパーとして、GK育成
に参加する企画です。
休日の人ごみ、かたぐるました息子がみた景色を親は経験することはできま
せん。
でももし、親のかたぐるまからみえる子供の夢があるなら・・・
皆さんといっしょに創り出していきたいと思います。
■目的
・親子が自宅、公園で行なえるGKトレーニングを伝えることで、圧倒的に
不足しているGKトレーニング時間を確保する。
・子供のトレーニングを身近に感じることで、GKというポジションの理解
を深め、子供と視線を共有する。
・GKトレーニングをとおして、親子の絆を深める。
・夢をみる、夢にむかう、夢を目標に変える
そのために行動を起こす、今を精一杯生きる
■実施要綱
・頻度:1ヵ月に1回、90~120分間
・内容:親子でGKトレーニング
(基本的に保護者はトレーニングのヘルパーとして参加)
GKを上達させるトレーニング方法、各技術のキーファクターを
AGKから伝えます。
その他
親子サッカー 親子PK対戦 記念撮影 トレーニング動画撮影など
僕がさまざまな現場で学んだこと、AGKの現場で創り上げてきたことを
親子共、ストレスにならない程度に「ザックリ」と伝えていきたいと思って
います。
それにしても、このプレゼン・・・
自分でもナニをどう話しているのかわからないくらい、喋りまくっていて
本当に保護者の皆様に伝わっているのかどうか・・・(ーー;
「たとえ、一組の参加であっても行ないます!」
たぶんこんなことも言ったんじゃないかと・・・(^^;
僕の強い想いだけでも伝わっていればよいのですが。(ーー;
U21フランス代表:フランクラビオGKコーチは自身が座長となった座学の映像
をJFAに要求されていました。
座学での自分を客観的にみて、反省と今後の発展に使いたいからという
理由でした。
僕も今後の座学では自分の「おしゃべり」を録画しておくことにします。(^^;
かたぐるまプロジェクト
日程は未定ですが、第一回に向けて、よい準備を進めます。(^0^)
親キーパーでみつけた!
ラジオキーパー終了後、東京築地から通われている御子息のお迎えに
みえられた御父上から
「今夜の親キーはみえられますか?」
と声をかけていただけました。
「ぜひ、よろしくお願いします!m(..)m」
皆さん、あったかい方達なんですよね。(^0^)
一度鶴見まで戻り、当初の予定どおり数箇所を訪ねて所用を済ませ、宿泊
施設に戻ってひと寝入り・・・
と思ったら、フロントで
「午後4時まではお掃除タイムで入室できません」
えぇぇぇぇぇぇっ!寝られんヤン!(T_T)
結局そのまま横浜散策。(^^;
散策中、痛み止めの効果がなくなり、膝と足首が腫れ上がってきました。
歩くことができなくなりマクドナルドに転がりこみました。
「夜までカラダ持つんかなぁ・・・」
本を読みながら、そのまま寝てしまっていました。(^^;
温かいマクドナルドでの睡眠のおかげで歩けるようになり、再びあざみ野の
アディダスフットサルパークへ。
親キーの始まりです。
10名の御父上+U10GK1名
神奈川県内だけでなく、東京都、千葉県、埼玉県からみえられていました。
いかに魅力のあるGKクリニックかが判りますね。(^0^)
皆さんは僕のブログを読んでくださっている方々で、温かく受け入れて
くださいました。
ありがとうございました!m(..)m
サッカーのGK経験のある方、ハンドボールのGK経験のある方がそれぞれ
おひとりおられただけで、残りの方は皆さんGK未経験だそうです。
でも、W-UPが始まってみると皆さん大切なポイントを押えながらGKプ
レーを行なっておられました。
子供のために、父上自らがカラダを傷めながら学ぶ姿勢・・・
ホント素晴らしいです。(^0^)
でも、たぶん・・・イヤ、間違いなく
皆さん、Mです!
僕もMだから判ります。(*^^*ゞ
さて、武田先生からは本日のテーマの説明。
「今日は今年最後の親キーなので、親キーの大掃除ということにします。
GKの事でわからない事があったら質問してください。」
皆さんから
「ゲーム中のポジショニングを身につけるにはどこにポイントを持てば
よいのか?」
「サイドからクロスが上がる場合のポジショニングはどこにとればよい
のか?」
「クロスにチャレンジできない場合、次のシュートストップにはどのよ
うに対応すればよいのか?」
「FPとGKの1vs1で、FPからボールを奪うにはどうすればよいの
か?」
武田先生に次々と質問がぶつけられました。
武田先生はひとつひとつの質問にデモを交えながら、質問者に状況を経験
していただきながら丁寧に説明されていました。
このような質問は、我が子のGKプレーを観ているだけでなく、自分が
GKを経験しなければできないレベルの質問です。
親キーの皆さんが、どんなに一所懸命GKを学んでいるのか、取り組んで
いるのかが、質問だけで判りました。
最後に2+GKvs2+GKのゲーム。
僕の腫れ上がった両脚は全く動かず、僕はボールウォッチャーになって
しまいました。
皆さんの足をひっぱってしまいました。
スミマセン!m(..)m
その後、親キー忘年会に御招待いただきました。
親キーに参加するようになった経緯、御子息の進路など、GK談義は尽きま
せん。(^0^)
そんな中、僕が強く感じたのは
親キーの方々の武田先生への信頼感の大きさでした。
武田先生だから我が子を預けたい!
武田先生だからGKの子供を持つ幸せな親になれた!
育成年代のGKだけでなく、保護者からも絶大な信頼を得ておられるんです
ね。
羨ましい関係でした。(^0^)
終電がなくなる時間までおつき合いいただき、その後、鶴見まで親キーの方
に車で送っていただきました。
到着までの時間も車中で御父上とGK談義。(^0^)
最後の最後まで楽しく、充実した時間を過ごせました。
D様、奥様、夜遅く、遠方までお送りいただき
本当にありがとうございました!m(..)m
武田先生、親キーの皆様、このたびは僕のような者をあたたかく迎えてくだ
さり、本当にありがとうございました!m(..)m
また、別れ際にはクリスマスプレゼントまでいただいてしまいました。m(..)m
大切に使わせていただきます!(^0^)
さすがにAGKは親キー&ラジキーにはおよびませんが、少しでも近づける
大きなヒントをいただくことができました。(^0^)
皆様のおかげです。m(..)m
あらたな一歩、踏み出しましたら、また御連絡しますね。
また、お邪魔することがあると思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。m(..)m
ステキなクリスマスイブでありますように!(^O^)W
ラジオキーパー研修
21日は午前4時起床。
2時間の睡眠時間でしたが、GK研修なら起きれてしまう。(^^;
GK研修くらい仕事に熱心なら、すでにミリオネアーのハズなのに・・・
準備をして鶴見駅を出発し、ラジオキーパー最寄りのあざみ野駅へ。
午前5時なのに電車には人がいっぱい。
乗り換えの横浜駅では人だらけ・・・AGKの地元では考えられませんが。
横浜の方は早起きなんだなぁと思ったら、多くの方は朝まで呑んで始発で
帰る方のようで。(^^;
あざみ野駅に到着後、トイレで痛み止め坐薬を挿入。(^^;
坐薬を入れようとした瞬間に突然ドアが
「どがぁぁぁぁぁん!」
誰か蹴りやがった!
その瞬間、入れようとした坐薬がトイレに。(▼▼)Ш
しかたなく、夜の親キー前に使う予定だった坐薬を使ってしまいました。
駅からタクシーに乗って、ラジキー会場のアディダスフットサルパークへ。
職員の方に案内されてコートに着くと、薄暗い中、元気に走り回る子供達
をみつけました。
神奈川県だけでなく、千葉県や東京都、埼玉県など関東一円からみえられて
いるんですね。
世界からみても、モノが溢れ、人が溢れる地域であっても、GK育成現場、
そして魅力溢れるGKコーチは稀少なんですね。
さて、僕はラジオキーパーのキーパー仲間として受け入れていただきまし
た。(^0^)
自己紹介をして、みんなと一緒にW-UPから基礎トレ、そしてゲームへ。
GK初めての小学低学年、しっかりした技術をもったGKまで、みんなが
純粋にGKを楽しんでいる現場です。
シュートを止めてニッコリ!
みんながGKが好き!GKが楽しい!
理不尽な大人の言い分でGKをやらされている子はひとりもいません。
僕は野球を本格的にやったことはありませんが、小学生の頃は近所の公園
で遊びのひとつとしてキャッチボールやノックを楽しんでいました。
ラジオキーパーは、それらと似たような空気が流れる現場です。
スクールマスター:武田先生の御人柄もあると思いますが、やはりコーチン
グ技術だと思います。
不安な気持ちでGKをはじめた子供達がストレスを感じない程度に必要な
技術を伝えつつGKを楽しめるように、コーチングに繊細な心くばりが
あります。(^0^)
そんな子供達の中で、思わず僕も嬉しくなって、AGKの現場と同じよう
にハイテンションで大声をかけてしまいました。(^^;
終わってから気づいたのですが、現場の周囲には住宅があったんですね。
本当に申し訳ありませんでした!m(..)m
僕が帰った後に苦情が出ていませんでしたでしょうか?
僕のせいで、ラジオキーパーの活動に制限が出ないか・・・心配です。
日本のプロ野球が成熟した文化になったのも「空き地のキャッチボール」
があったからじゃないかと思います。
時々、近所のオッチャンが乱入してきて
「ワシのボールを打ってみぃ!」
とか言って、返り討ちに遭うような。(^^;
同じように
GKで遊んでいて、乱入してきた腰パンニイチャンのシュートを止める!
そんな子供がラジオキーパーにはたくさんいました。(^0^)
ラジオキーパーの皆さん!
関西から乱入してきたオッチャンといっしょに遊んでくれて
ありがとうございました!m(..)m
これからも武田先生のもと、GKをとことん楽しんでくださいね!(^0^)
熱い熱い、とっても熱い!親キーへつづく・・・
横浜ラジオキーパーへ
以前から大変お世話になっています m(..)m
武田先生@横浜ラジオキーパー
僕がGKコーチを目指して勉強を始めた当初からGKコーチングだけでなく、
GKテクニック、ハート、GKとの接し方などなど、多くを教えていただいてい
ます。
明朝、現場にお邪魔して勉強させていただくことになりました。
今夜間もなく、横浜に出発します。
AGKで新しく試みる
ボトムアップ
の素晴らしいお手本があると思っています。(^0^)
武田先生、そして横浜ラジオキーパーの皆様!
明日はよろしくお願いします。m(..)m
E-Mail、メッセージなどの御返信は月曜日(12/22)以降になります。m(..)m
2008GKコーチリフレッシュ プロローグ
今回、お世話になったGKコーチリフレッシュの会場は兵庫県:丹波にある
アスコザパークTANBA。
僕にとっては、初モノだらけでした。
昨年まで関東(千葉県生命の森)で受講していたので関西での受講は初。
おまけに、アスコ・ザ・パークTANBAも初。
そして、不安材料が三つあるのも初。
①昨年手術した右足首、今年手術した左膝が3時間近い実技に持つのか
②モニターレポート提出が迫っている新しいスパイクは足に合うのか
③中古でもらったナビは現地まで誘導してくれるのか
①ケガについては参考になることもあるかと思いますので少し詳しく。
昨年、僕は右足首靭帯2本断裂し手術、今年は左膝半月板損傷で
手術を受けました。
右足首は柔軟性が低下し誰もができる「アキレス腱伸ばし」ができません。
左膝は正座はもちろんアグラもできません。
で、毎回の現場をどうヤッツけているかというと・・・
毎回コーチング始業40分前に自宅でボルタレン坐薬25mgを入れておき
ます。
2時間の現場なら、とりあえず自宅に帰って来るまでなんとか痛みが出ま
せん。
でも、今回の研修のように3時間のトレーニングとなると、ちょっと厳し
い。
50mg坐薬もあるんですが、これは坐薬が大きく、挿入後しばらくすると
ウンチがしたくなるのでパスしてます。(*^^*ゞ
そこで今回は飲む方(ボルタレン錠25mg)も持参しました。
同じ25mgですが、効果は全く違います。
飲む痛み止め薬は肝臓で初回通過効果(最初の薬物代謝)を受けるので効力
が少し落ちます。
対して、坐薬は肝臓の初回通過効果を受けないのでよく効きます。
3時間以上、薬の効果を持続させるためには、薬の血中濃度のタイムラグを
計算に入れて坐薬と飲み薬をうまく使います。
坐薬を入れて90分後に飲み薬を服用すると坐薬の血中濃度が落ちかけた頃
に飲み薬の血中濃度が上がり効果を持続できます。
飲み薬には1日1回、または2回で効果を発揮する長時間作用型もあります
が、僕はこれらの薬剤を服用するとカラダ中がムクんでしまう体質なので使
いません。
過去にムクミ過ぎて、自分でも魅力的に思うほど大きいオッパイになったこ
とがあります。(^^;
※肝機能、腎機能、年齢、他薬の服用などを考慮しなければならないので
誰でも同じ用法・用量というワケではありません。
また、ボルタレンは錠剤、坐薬とも医師の処方箋が必要になる薬です。
今回の講習中の実技はこれで乗り切れましたが、起床時は全く動かないくら
い腫れあがってました。(^^;
やはり、薬は「どうしても・・・」という時だけですね。(^^;
②モニターレポート提出の新スパイク
講習中、着用初メーカーの新スパイクのモニターになっていました。(^^;
モニター期間が短い上、レポート提出期限が迫っていて、どうしても今回
着用しておかなければならない状況でした。
いいスパイクで、ロングパイル人工芝ではガツガツ止まりました。
おかげで足首と膝への負担がスゴク大きかった。(T_T)
この点もレポートにして提出しました。
ロングパイル人工芝はトレーニングシューズみたいな装備がよいのかもしれ
ません。
特に成長過程の小・中学生は。(^0^)
③もらいものナビ
今回は藤田先生@福岡GKスクールと車で現地へ向かいました。
大切なお客様なので、しっかりと送迎するのは僕の責務!
ということで、初めての場所でナビがないと不安と思っていたら、知人が
中古ナビを譲ってくれました。(^0^)
ところが、このナビ、3の数字の時・・・じゃなくて、三ノ宮(神戸)で
「アホ」になりました。(^^;
シャぁン!(3)ヽ(。_゚)ノみたいな・・・ (^^;
会場には到着しましたが、帰路の新神戸、三ノ宮の市街地では完璧なアホ
になっていました。
このあたりの道は知っていたので問題にはなりませんでしたが、ナビに向か
って、ズゥゥゥゥッと「ツッコミ」入れてました。(^^;
藤田先生は、ナビより僕のことを「アホ」と思ったかもしれません。(^^;
相変わらず、前置きが長いです。(*^^*ゞ
でも、ここから先のレポートが簡素かもしれないんで、少しでも皆様のお役
に立てればと・・・(^^;
さて、無事現地到着!(^0^)
まず、ガイダンス!
終了後、ピッチへ。
各人がW-UPを始めました。
僕はいつもどおり声を出しながらW-UPしてましたが、民家がグランドの
すぐそばにあるのをみつけて、声を出すのを止めました。(^^;
あとで気がついたのですが
「大きな声は迷惑です!」
みたいな自治会の楯看板が立っていました。
ホント住民の皆様は迷惑を被っているんだろうなと思います。
山間ですしね。
声が響くんですよね。
しばらくするとインストラクターから集合の声。
「今回のテーマは
ゲームの中でGKを指導する
です。
4+GKvs4+GKで行ないますので各人でW-UPをしてください」
今回のリフレッシュ講習はGKコーチ以外の方、GK未経験の方もみえられ
ていました。
手足を使うGKのW-UPと足だけを使うFPのW-UPはちがいます。
しかも、このあと即ゲームです。
僕は近くにおられた先生に声をかけました。
僕:「W-UP、ご一緒させていただいてよろしいですか?」
お互いに簡単な自己紹介をして、しばらくボールを蹴ってカラダを動かし
た後・・
僕:「カラダを地面に着けましょうか?」
先生:「エッ?」
僕:「すぐゲームが始まりますし・・・
W-UPでカラダを地面に着けてなくても大丈夫ですか?」
先生:「私はちょっと・・・」
ボールを投げていただいて僕の方だけキャッチング、ローリング、ダイビン
グのW-UP。(ーー;
細かいですけど、ゲーム前のGKのW-UPでカラダを地面に着けておくこ
とは、どの年代でも大切なことだと思います。
これは、前回のGKコーチリフレッシュで橋本先生@東京FCユースから
僕自身がアドバイスを受けたことでもあります。
この部分は初対面の講習生同士が強くアドバイスできる事ではないので・・
と思います。
また、今回用意されたボールは、サーマルボンディング、手縫いが混在。
サーマルボンディングはGK経験者でも掴み難いボールです。
僕はU15以下のGKのトレーニングではサーマルボンディングを使いま
せん。
キャッチングが未熟な間はキャッチが難しいボールだし、僕のような未熟な
GK当番が蹴ってもボレーで簡単に無回転になり、指を破壊してしまうこと
もあるからです。
これは第一回GKコーチリフレッシュで佐藤先生@横浜Fマリノスから
僕自身がアドバイスを受けたことです。
今回はGK未経験者も参加する可能性が高い講習でしたし、実際、GK未経
験の方もみえられていました。
GK未経験の方・・・
とても不安な気持ちで参加されていたんじゃないかと僕は思いますよ。
僕自身、初めてGKクリニックに参加した時は信じられないくらいカラダ
中が痛くなったし、グローブの必要性すら判りませんでした。
当時は「イボ付軍手」で参加してたんです。
インストラクターの方に本当に失礼なヤツでした。m(..)m
恥ずかしい話です。
それに
ローリングダウンって暴走族の?
バキッ! (xx)☆\(ーー; ソレハ、ローリング族!
ブレイクアウェイってシナトラの?
バキッ! (xx)☆\(ーー; ソレハ、マイウェイ!
アングルプレーってドラクエみたいな?
バキッ! (xx)☆\(ーー; ソレハ、ロールプレー!
専門用語もこのくらいの理解しかないドアホでしたし・・(^^;
to be continued