執筆の旅(沖縄編)
エイブラハム講習会のキーノートを作成しに週末弾丸沖縄旅にでかけました引き寄せの法則の中に、「〜であるがごとくふるまえ」っというのがありますね。作家ではないんですが、作家であるがごとく・・・ってことで、よく作家がホテルとか旅館に缶詰になって執筆活動するとかあるじゃないですかまさにそれをやってみたってことです。コロナで無効になるマイルがe-JALポイントになってその失効期間が近づいてきたんです。そのポイントで行ってきたって感じですが金曜日までは通常の仕事をして、土日は別人になる。これも非日常で良いですねしかも今回はクラスJのシートを確保できました2時間半程度のフライトなので広いシートが快適です。新幹線のグリーン車のシートには敵いませんが快適です。んでネタ帳を開いて構成を考えたり。。。なりきってますが、4ヶ月ぶりの沖縄ってこともあってなりきりも続きませんソワソワしたり、うとうとしたり、映画を見たりであっという間に那覇到着です。レンタカーを借りたら最初に行った場所は波上宮です。救出したお金を奉納に来ました。救出金の奉納は沖縄初です。中国系の観光客が多かった。流石に世界は日本より豊かなんでしょうね。狛犬シーサーです。手水舎は龍です。かっこいいですね。神社によって装飾品はセンスが違いますが、さすが沖縄の神社ですね。金と緑、紅を基調とした龍。これはライオンと象かな?当然、想像上の生き物ですが。波上宮は崖の上にあります。裏に回ると海があります。波の上ビーチという名前の付いたビーチがあります。この日は天気は悪かったんですが気温は高く、湿気が多かった。海水浴してる人もいました。さすが沖縄です。頭で考えていた内容とピンとハイヤーからのお知らせを頼りに、来週のセミナーの構成を考える旅が始まります。