歌って僕を助ける
「どんなときも
どんなときも
僕が僕らしくあるために
好きという気持ちを抱きしめていたい」
「些細ないいあいなどもなくて同じ時間を生きてはいけない
素直になれないなら 喜びも悲しみもむなしいだけ」
「あの日二人は愛にふれた
私たちは探しあって時に自分を見失って
やがてみつけあったものなら
どんな終末がまっていても
運命とよぶ他にない」
「たまには無頓着な言葉で汚しあって
互いの未熟さに嫌気がさす
でもいつかは甘い体温にふれて
やさしさをみせつけあう
似てるけどどこか違う同じ匂い
身体でもなく心でもなく愛している」
「慣れない同士でよく頑張ったね
間違った恋をしたけど
間違いではなかった
なにもつかめない手 夢みていたのはどこまで?
いつか結ばれるより今夜一時間会いたい」
ずっと今日歌っていたよ。頭はボーとして
胸がお腹あたりが
ずっしり重かった。
クラスメイトの前で笑顔でいるのが辛かった
僕の身体が引き裂かれそうだった
消えてしまいたい 苦しみから助けられたと
いきをすえるようになったのは
一瞬で僕はもっと深い穴に落とされて
精密検査の結果と共にそこで
君をそれでも愛してどこまでも嫌がらせとよばれても
落ちていく。横になるだろう。。
ずっとずっと歌ってる。やめると涙があふれるから。
新しく歩く
僕は思った。君を失い、僕をもう愛せない、
過去の感情という言葉が僕を動かした。。
僕は幸せに僕を愛する人となる。。。。
君より大切に愛する愛を・・・・・・
君との区切りのためにも 僕はもう君を追いかけても君は
うざいだろうから
僕は探すよ。。
僕を気遣って痛みを知ってくてる人がいる
その人の気持ちをもう傷つけたりしない。。
僕は新しくズタズタな体でも歩いていくことを決めた
僕を想ってくれる人がいる、僕をまだ見ていてくれる人がいるんだから
僕はあるかなきゃ
別れ
つかずはなれずの意味はやはり深かった。。。
彼女は僕に対して感情を抱けない、
過去の思い出とメールできた。。。
僕は別れてからそれでも思い続けた
昔のことになってしまったという彼女の言葉に
冷めてしまっているから
それを違う言葉で表現して 自分を楽にと
つかずはなれずという言葉を使ったんだ。と気づいた。。
会う前はそうは頤ってはなかったが
会って、区切るがよけいに付けたと書いてあった。
会って、好きな感情が沸いてというのではもちろんなく
冷めた心は区切りをつけて、僕への感情がない確認をしただけのこと。
好きな人、気になる人、いるのだろう。
ともかく感情は蘇ることはないと断言した彼女のメールを読んで
友達関係を望んでる。。恋愛は違う人とする。そうわかった。。
出会ってこんなすぐに来た別れに僕は戸惑っている。
そして、かなりの人間不信になりそうだ。
すっと大切にしてたものを僕は手放さないといけないときがきたらしい。
新しく大切なものをもう手にいれるのより、誰か僕を大切なものとして
大切にしてくれる人がほしい。
時間もあわない。心もすれ違う、彼女とは
距離が離れていくだろう。そして、彼女に彼氏ができたと
幸せそうな顏を僕はみるのだろう。。。
僕は今まで彼女への想いを支えに奇跡が起こるかもとそれで
やってきていた。。
最後のはじまりだった。
終わった。。
僕はもうどの方向へも歩きだせないでいるうだろう
彼女を失った。彼女に冷められた
僕の想像する彼女はもう僕の記憶の中でしか
あの笑顔をみせてくれない。。
僕は僕を失った
バンザイ君を好きでよかった
意味は深いんだろう。
どういう意味にでもとれる。
「いてもいなくても同じ」
そう解釈が横切った。そんなわけない、わかってる。
「磁石のように近付けば、ペタっとくっついてしまう僕達だから」
「N極とN極のようになれということなのかな」
つかずはなれず。磁石のような二人だ。
もっと深い意味があるのを僕は気付かないでいるのだろうか。
はなしたくない
誰よりも君を求めて君を守るのが僕の喜び。
僕の喜びは君を苦しめているのだろうか
まったく僕はどこまでいっても無能な鈍感な弱虫なまま
あながあればはいりたい。またトンネルの逆に向いてあるけばいいこと。もう光はその時はさがさないよ。
暗闇で誰にもみえない所で僕は弱い僕になりみっともなく眠りをまつだろう。
なんて、楽しく気楽に行こう行こう、考えすぎるのも怒られたのにまたあたりもしない考えにふけろうとしかけた僕。
にゃはははははははは。
笑顔笑顔
わすれちゃいけない、お助けの技
笑顔でいよう。ニコニコ笑顔で楽しいこと考 えよう。
あ~君を好きでよかった、ずっとずっと
万歳君と出会ってよかった
このまま死ぬまでハッピィーーーーーーーー

