ありのままの僕 答えを探して

全て失った今、歩くのもやめるのも僕次第。

逃げ出したい、何度もつぶやいていた言葉を君だけが知っていた

「そこから連れ出してあげるから、少し待ってて。

必ずいくから、それまで耐えて。そこにいてね、必ず」

人の気持ちは変わりゆくもの。君は今はいない、助けもこない

「必ず来る、僕がここにいること知ってるから、必ず、来る、もうじきくる・・」

は誰かの腕の中で僕を忘れてしまってたとしても・・

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ありがとう

君にありがとうをいいたい
教わったこと 言葉 たち 暖かさ そして現実の厳しさと別れの悲しさと怖さ

君は僕の電話にでてはくれない
僕との間に繋がるものはもうない かざしても もうない

君をそうさ愛してる

きみ

進みだして君を失う
君を忘れるための
偽善の恋愛も意味なく きみとの日々があざやかに そして
絶え間なく続くこえが

君の残した傷はこんなにあとかたをつけてここに残るのに

僕が傷つけてしまった君の心はもうどこにもないんだろ

君と僕と永遠

君と僕が重なることはもうない

会うこともないんだろう


これみてたら連絡おくれ


そんな甘い期待に胸膨らませて僕は

今日も君の甘い夢をみる。


君の詩

この雨は君にはかからない。


君を照らし僕をぬらす



君へあと少しでも近づけたらって想うけど

それは鎖がゆるさない



君にもこの雨音きこえてるかな

僕には降らしても君には振らない雨



ぼくらはもう終わってる それを

知ってる2人

みとめれない僕


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