うそのない僕と夢のない夜
夢の中、君との記憶は悲しくも薄れていってしまう。
この頭に残るのは、きれいな記憶じゃない、君と争った、僕が馬鹿だったあんな日。
僕、とうとう君への病で入院をまたするよ。うれしい病なのかな?
きっと一生君を追いかけること、これが僕の人生だってこと、そうなんでしょ?
そうなんだ。知ってるから、僕。
水曜からしばらく、入院だ。君にきっと手紙をかくだろう。出せないままの手紙でもいい。
素直に君が好き、過去の記憶の君に恋してる。。。
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心はいつも正直で
心は嘘をつけないから
嘘でごまかそうとする僕を許さないでいる
僕を好きだといってくれる人がいるのに
僕はどうしてそれを受け止めて幸せにと
前に進もうとしないのだろう
苦しい
嘘をついて笑っている僕が
その彼女を楽しませるために
いつか好きになるとおもいながら
心は君をみてる
君が心を奪ったまま
心が息苦しいと僕にいう
耳をふさげない
もう 知らないふりはできない
君を愛しています。
本当に
心から
嘘もなく
届けたい
この気持ち
嘘でごまかそうとする僕を許さないでいる
僕を好きだといってくれる人がいるのに
僕はどうしてそれを受け止めて幸せにと
前に進もうとしないのだろう
苦しい
嘘をついて笑っている僕が
その彼女を楽しませるために
いつか好きになるとおもいながら
心は君をみてる
君が心を奪ったまま
心が息苦しいと僕にいう
耳をふさげない
もう 知らないふりはできない
君を愛しています。
本当に
心から
嘘もなく
届けたい
この気持ち
君が
夢を失っていつからしまったのだろう
違う意味の夢なら君 君との日々が僕の夢 そして叶うことのない夢
どうしようもなく君に 会いたい
君に近づけたらこんな病気も治る必ず
効かない薬の数が増えていくのと君からはなれていく一歩が比例していくのに
増えても効くはずのない 愚かな病
君のこと ………………
違う意味の夢なら君 君との日々が僕の夢 そして叶うことのない夢
どうしようもなく君に 会いたい
君に近づけたらこんな病気も治る必ず
効かない薬の数が増えていくのと君からはなれていく一歩が比例していくのに
増えても効くはずのない 愚かな病
君のこと ………………
君からの着信
僕はいたづらに
いや 本気で君に着信の足跡を残した
君は変わった僕の番号を知らないから
きっと誰なんだろうって
きょう 電話してくれたんだろうな
僕だよ。あきあきするほどの、また僕だよ。
電話の着信履歴が僕を幸せにしてくれた。
ただの勘違いって知っててもいいんだ。
入院するかもしれない。
君に会いたい。本当に最後でもいい。
君に最後、最後は君がいないと終わらない
もう一度、電話していいっと神様ゆるして。
ただ、何も考えてない、もう一回かけたい