ふりはらい
出会わなければ、君とよかった。
あの甘い日々に今だに夢みて新しい幸せがあるのに
歩きたくても君が僕の心のうそを見ぬくから
心が僕に教えて嘘をつけなくする。
どれだけの日々がたてども君はあのままで
僕の心の中に優雅に寝転ぶ
ありえない もう君と会うことも
話すことも
触ることなどありえるわけがない
これは夢 終わった夢の残骸を抱きしめて
終わったものを抱きしめてそして夢みてるんだ
愛してる 好きだよ
ごめんなさい もう一回
本気だよ
なんて言葉をいっても君は僕を受け入れることなどないことくらいわかってる
そんな瞬間さえもないことも
心が嘘をつけないから、前に進みたくても疲れて、
進みたくないんだよ
君と一緒に、君がいないけど、君のかけら抱いてすごす日々を
選ぶ
馬鹿ば僕。愚かな繰り返し
それほどまでに僕の心は僕の元からはなれてしまっている
新しい彼女に顔上げて愛してるといえども、それは嘘。
僕の感情はあのたかなりは君だけに感じる。
君をまだ愛してる。愛してるけど、一緒になれない運命、これが人生。
おはようって新しい彼女が笑う
僕は君を重ねて幸 せを探す
あの甘い日々に今だに夢みて新しい幸せがあるのに
歩きたくても君が僕の心のうそを見ぬくから
心が僕に教えて嘘をつけなくする。
どれだけの日々がたてども君はあのままで
僕の心の中に優雅に寝転ぶ
ありえない もう君と会うことも
話すことも
触ることなどありえるわけがない
これは夢 終わった夢の残骸を抱きしめて
終わったものを抱きしめてそして夢みてるんだ
愛してる 好きだよ
ごめんなさい もう一回
本気だよ
なんて言葉をいっても君は僕を受け入れることなどないことくらいわかってる
そんな瞬間さえもないことも
心が嘘をつけないから、前に進みたくても疲れて、
進みたくないんだよ
君と一緒に、君がいないけど、君のかけら抱いてすごす日々を
選ぶ
馬鹿ば僕。愚かな繰り返し
それほどまでに僕の心は僕の元からはなれてしまっている
新しい彼女に顔上げて愛してるといえども、それは嘘。
僕の感情はあのたかなりは君だけに感じる。
君をまだ愛してる。愛してるけど、一緒になれない運命、これが人生。
おはようって新しい彼女が笑う
僕は君を重ねて幸 せを探す
雨と晴れ
落ちてくる雨と晴れ上がる空
同じ空の下 2つの心を抱いて歩く道
終わりのない始まりなんて 終わりのないことくらい
誰だってしってる
君への想いはうそじゃない
そして君への想いもうそじゃない
晴れたそら こんな顔じゃ光さえあたらない
ひとつだけ僕を守るものがある
それは うそをつく
うそが僕をだましてうそが僕をまもる
晴れた空 水溜りに足から泥をぬってぬって
僕は立つんだ