届けたい気持ちを言葉にして
「信じること 愛する事
きつく抱きしめれる事
想うこと 願いつづけること
さまように いきいそぐように
前へ前へ押しやられてしまわないように
その手をはなさない
忘れて同じ過ち繰り返さないように
同じ答えを導かないように
違う方を違う面に気づいてもうため息をつかないように
決め付けてみないで」
②
「冷静にいれない
君のことをづっとづっと考えてえ想っている
少しでも感じたい 交わしたい
ただ 君のことを考えている ずっと変わりなく
すれ違い よくあるドラマの一コマ
あきらめないで すれ違うのはどうして
僕は正直に僕のままで君とはなすよ
今夜 君の部屋のそばに僕がいても
そこから君を探して
君のもとへ向かうから
笑ってほしい 何もいわずに」
気持ち
言葉にならない気持ち
心を開けけて 心を戻して
感じれるように 笑えるように
涙さえ かれそうな心
忙しくて一人になるとき
心をつないでこれ以上もなく
そして少しの振動でいい
私は感じてるから
こんな私を必要として
私を見て 一人で歩かないで
呼ぶ声はいつか届くはず
いつまでもだから待つことができる
忘れてしまった
愛する人ができたならどうしたらいいの?
大切すぎて簡単に触れることができない
壊してしまったらと変わりなどないたった世界でひとつの宝物の愛
愛しすぎて
君に触れたい 感じたい 手を握りたい
できるだろうか 触れて壊してしまわないだろうか
大切すぎて愛しすぎてしまうと
こんなにも戸惑ってしまうこと初めてしった
君は僕をみつけたから
ずっとずっと 君だけをあの日から想い続けて
その想いだけが僕を支えていた
なんども届かない想いなんて 僕を苦しめるだけ
なんども忘れようと キライになろうとした日もあった
まわりの人には言われてた
「そんなに自分を苦しめて自分を救えるのは自分だけだよ
もう終わった事、もう戻らない、あきらめて
忘れるなり 好きな人作ることなりして
次へと歩きだしなよ」
歩きだせるなら歩くさ次へと
ただ自分の想いに逆らって歩くことが
できなかった どうしても
大切な想いだから 簡単な想いじゃなかったから
たとえ一人で一生を終わってもそれでも想いとともになら
それでいいと思ってた
僕にできることは何だろう
君は僕をみつけてくれた
僕のものにとか恋愛にとか
そんなことどうでもいいんだ
君と僕が再び出会えたことが
全ての始まりだから どんな関係なんて
決め付けることなんて意味などもたないから
僕にできること
ただ愛すること
たえずにあなたを想っていること
やさしくあなたを包みこむこと
信じること
疑わないこと
願うこと
感じること・・・・・・・・・・・
こんなことしか僕にはまだできないけど
いつか僕と君の心が重なりあうように
僕は今できることからはじめて
君のためにできることを模索する
忘れてはならないことを決してもう忘れない
決して疑わない
何をたとえ見ても聞いても
僕は信つづけて疑わないで君を見ること
何があっても僕はどんな君でも僕は
君を信じて、君を想う
見えなくてもあえなくても話せなくても
不安にならないでいるから
君を疑うなら不安になるだろう
君を信じるから君の都合もあるからと
僕は疑わないで信じていくのさ
僕の宝物
光のさすほうへ
暗闇の中 歩いてる道さえわからず
ただ 息たえそうなぼくはそれでも歩いていたんだ。
今、見える。トンネルの中僕がいること。
まだまだまわりは暗くて不安でいっぱいだけど
かすかに見えてきた出口からの暖かい光
みうしなってはもうこの暗闇からでることは
きっとできないだろう
これが最後のチャンス
あの光のほうにただそれが出口だと信じて疑うこともせず
歩いていこう
数年間僕を包み込んで真っ暗な暗闇でどうすることもできずに
ずっとずっと探してた出口
いつも間にか出口なんてないと
そう思うようになっていたけど
心に信じるものがあった それが僕を歩かせていたんだ
信じているのが苦しかった
今、僕は苦しいかった時を超えて
信じていたことが僕を救って
光がみえる場所に立っている
もう見失わないでいる僕でいよう
たどりつく必ず どんな障害があっても
僕は光のほうに歩くことをやめないで
その光だけを見て信じて
歩いて行こうと決めたんだ
出口の向こうには必ずある いる
僕が求めてやまなかったものが
そこに必ずあると疑うことはやめて
僕は歩くよ
今日から少しづつでも
何があってもとまらないで
進む
